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3番目は戻ってきてしまった・・・パターンです
番地がわからずに戻ってきた
あて先真っ白で戻ってきた
相手が引っ越して1年以上経ってしまって戻ってきた
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あて所不明という言葉を用います
もし、葉書の表に赤いインクではんこを押されたら、それは一度投函された証拠として、
たとえ相手先に届かなくても、もうそのままでは使えません。
実は番地が抜けていて、戻ってしまったはがきに番地を新たに書き足して
そのまままた出してしまう人がいます。
実はこれ、アウトなんです。
消印は確かに押されていません。しかし、いちど赤いはんこで押された時点で
「投函されて郵便局に届いている」ので相手先か、送り主かの違いで配達しているわけですね。
このまま使いたい場合は、あらたに50円切手を貼って出してください。
でも、そのはがき、もらったほうとして喜ぶでしょうか?
なんか悲しいですよね。
できるなら新しい年賀葉書に改めて書いて出していただければ、相手も喜ぶでしょう。
そして、戻ってしまったはがきは、抽選日までとっておきましょう。
もしかしたら・・・ってことも・・・。
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ゆうびん
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つぎは葉書後ろの注意点です
みなさん、はがきって定形と同じ郵便物です。
定形外はどういうものかわかりますか?
大きさが大きい、または小さすぎる、変形型・・・・などありますが、
定形の大きさの封筒でも「厚さが1センチ以上ある」のは定形外です
はがきはそのままだったら50円で送ることが出来ます。
しかし、ぽこぽこっとしたかわいいシールを貼ってしまうと
120円になります!!!!!
厳密には・・・
というのも、あのぽこんとしたシールが貼ってある年賀葉書を機械にかけると想像してみてください・・・・
機械にひっかかり、機械にトラブルが起きるばかりか、せっかくの年賀状もぼろぼろになる可能性が!!
そして、問題ない年賀葉書も詰まったせいでぐちゃぐちゃに・・・・
禁止!というのは私の意見です。
お子さんが貼ってしまった場合、受け取ってからそれを確認して
「はい、これは定形外」とかはさすがにできません。
きりがないのもありますし、年賀葉書ですからね・・・。
だからこの場合は、バイトの子に振り分けてもらうようにしています。
そして、機械にかけずにむかしながらの人間の手で区分します。
人間の手で区分・・・つまりその分手元に届く時間が遅くなるということです。
なるべく貼るものは控えましょう。手区分にまわされる可能性が高いですよ。
実は2枚重なって印刷されてしまい、裏が真っ白・・・ということが・・・。
あて先が書いてある場合は、そこに真っ白なままお届けします。
誰なのかわからないまま。。。。。
逆にあて先が印刷されなければ裏に住所があれば、後日返送されます。
しかし、、、、返送されてもそのはがきは使えません。赤いはんこが押されて戻るでしょう。
そして、誰宛の葉書だったかもわからない・・・・。
これは悩みますよ〜!
どうか確認だけは怠らないでくださいね〜!
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数字にご注意あれ!!! まず、1枚目の写真は年賀葉書の下のところです。
「インクジェット紙」の表示がありますが・・・
ここまで文字をぶつかるように書かないでください!
ここに文字がぶつかると機械が読み取れません!
そして人間の手で地域名や番地を入力するのですが、
直接葉書を見て入力するのではなく、画面を通してなのです。
白黒なので、「インクジェット紙」の表示が赤でも画面上は黒。
黒の印刷の上に黒の文字・・・
わかりません。。。。。
あ、入力って葉書に入力して書くわけではないので安心してください。
なので、完全なる白い部分に書いてください。
つまり、書ききれなかったら次の行へ!
そして2枚目は私の手書きで失礼します。
数字の表し方です。
これは毛筆で手書きの方に特にお願いしたいです。
パソコンの場合はきれいに表示されるのですが、手書きの場合は、漢数字の間隔がはっきりせず、
「一」「二」「三」の見分けがつかないことが多いのです。
なので、手書きでかかれる方は本当は縦書きなので漢数字が本当なのですが、
数字で並べて、また「−」は「1」と勘違いしやすいので「の」と書いてくださると親切です。
そして、一番危ないのが・・・・
送る方の短縮住所を見て書かないで!
そして、送るほうも正確な住所を最初から最後まで
きちんと書いて送ってほしい
ということです。送る本人はかんたんに書いてしまいがちですが、
もらったほうは次の年にその葉書を見て書いて出す方もいらっしゃいます。
郵便番号が正確にきちんとかかれていれば届く場合もあるのですが、
郵便番号なしで短縮して住所を書いてしまうとまず、どこなのかわかりません。
そして、集合住宅の場合もアパート名。部屋番号。この2つがないと迷子の可能性「大」です。
私の住所も長いので本当は郵便番号も入っているので字(あざ)から下を書けば届くのですが、
相手がこの私の年賀状を見て書くだろう、また、相手先に失礼だろうと思い、住所印を以前は作成していました。
今はパソコンで宛名印刷も出来るので、そちらにてきちんと最後まで書いています。
まずは数字についてでした〜
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22年2月22日。 |
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普通だったら購入しないんですが、こちら、 はがきが2枚&140円切手が1枚で1セットです。 このはがきが、eセンスカード。 なんとか1番からそろえているので、フルコンプしたかったんです。 実はキットカットメールについているはがきが eセンスカードだと知らなかったので、 やはりネット情報は助かりますね。 すでに完売の局もあるそうです。 eセンスカードも100種類を越えました。 知らない人もいるのでは?? なかなかいろんな会社があって、デザインもとても素敵ですよ。
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