全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

今日、12月6日の昼のNHKニュース。米・トランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都にすると宣言したと報道。一方、国連のフェルトマン事務次長が今日から8日間迄の日程で北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相らとの会談を伝えていた。そうした中、最近の日本海の沿岸各地には、北朝鮮からの難破船や死体などが多数漂着してきている。こうした報道を目にする度に私が思う事はいつも、その国のトップ(指導者達)の事。特に日本とアメリカ。この二つの国のトップが何故か「似たもの同士」に思えてならない。共通しているのは『国民の想いとは遠くかけ離れた、彼らの勝手な想い(否、彼らを陰で操る闇の利益集団の存在が)を強行に推し進めているのではないかという事。勿論、北朝鮮のあの人は論外であるが・・・。そうした為政者の下でいつも多くの犠牲と苦しみを余儀なくされるのは、その多くが底辺の一般国民であるという事だ。中でも「民主主義」といわれる国民投票による選挙で勝ち上がって来た日米のトップは、一見、正当な手続きで選ばれたかのように映るが果たしてどうだろうか。メディアの影響がポピュリズムに流れやすい現代の風潮下にあって、オセロゲームのような「選挙制度」に果たして問題(欠陥)は無いのだろうか。
 いづれにしても、昨今の世界情勢の、即戦争に突入しかけない緊迫した状況
を、彼ら(国の指導者)が自ら作り出している状況の陰で「不安げに眺めるしかない多くの国民」が居る事を、せめて、メディアはもっと大きく、掘り下げて伝えて欲しいものだ。
 
 そういう想いの中で、本日は伊達風人の遺した詩の中から次の詩を再掲する事とする。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


        『落書き』  伊達風人



 小さな公園の 崩れかけた白壁
 その一面に書かれた 落書きの群れ


 卑猥な言葉で満ちた その痩せた記号群の隙間が
 妙に詩の棺桶によく似ていたから
 花を捧げる代わりに黄色いペンキで
 僕は その空間に こう書いてきた


 兵士と銃と有刺鉄線が向き合う国境線
 その砂の上を 一匹の蟻が北上横断した


       *2003年6月4日「めろめろ第33号」掲載。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(追記)

*上記の詩の末尾に「一匹の蟻が北上横断した」との表現があるが、
 人間以外の動植物(自然界)には、「国境」などは全く無関係で
 あるという事。ましてや、善悪を思考できる力を持って生まれて来た生物界の 頂点に位置すると言われている人間。余りにも愚か過ぎないかと、言いた 
 かったのではないだろうか。

本日は、詩集「風の詩音」の掉尾を飾る詩、『わたしから一番遠いあなたへ』を掲載します。これで伊達の詩集「風の詩音」の全てが紹介された事になります。この詩も難解な現代詩ですが、編集者の野村喜和夫氏が栞文にも書いて下さっておられるように、この詩は恐らく伊達風人の詩の集大成であり、又、「伊達のメッセージ」では無いだろうかと、私は勝手に思っています。


   
   『わたしから一番遠いあなたへ』


水のおもてにふれた
世界/という形の(光/顆生物が
東西の境目を、指先で掻いています
指紋の、(いいえ/星鳴りの、夜には
つめたく、少し粗野な花の根が
周辺の土壌を鷲づかみにして
それとは別の もろての先々で
光の球体を支えながらも/その身を
やわらかく/宇宙へと
ひらいていることでしょう。


わたしは、といえば(その夜に
寄るべなき孤者と呼ばれる南海の鯨について
あなたと/語り合っていたような気がします
それから、七億年前の月光について、
氷上で憩う(繊細な/ウニウェルサーリア・アン
テ・レースの獣石について/小さなブランコに座
りながら、二度/とは 同じ音をださないという
球体の調べを、はだの内側の/ふるえで、
聴きながら ともなりしながら、
それでも、切実に語っていたような/


わたしから一番遠いあなたへ
一度も繋いだことの無いシナプスを
(いいえ/手を、繋ごうとするちからを
ひとは、なんといいますか
わたしから一番遠いあなたへ
知り尽くしても尽くせない獣石の巡りを
ならば、うたおうとする生き物のちからを
せかいでは、なんといいますか


いつのことだったか
太古の昔に、その遠い果ての(果ての(果てに
このまま(本当に このままで
わたしとあなたとが、同じ位置で
同じ星鳴りの夜に、同じブランコに座って
あの、南海の鯨について
語り合っていたような気がします
それから、同じようにわたしたちは
何度も滅びたことがあって、
生まれたことがあって、そのたびに
指紋の(いいえ/七億年前の、
繊細な月光を浴びながら、同じ位置で、
南海の鯨について
切実に語っていたような/


たとえば、あれほどかたくなに
土壌の打ち寄せる堅い岬になっていた
わたしの、この両脚でさえも
花の(いいえ/光の飛沫を浴びながら
ときおり、太古へと繋がる地下茎の結びを
ほどいてしまうことがあるように
あるいは、いまこうして
わたしから一番遠いあなたへと向かって
南海の鯨について
切実な話をしているように


わたしから一番遠いあなたへ
(いいえ/あなたから一番遠いわたしたちへ
青連なりの光冠の調べのもとを
わたしたちのもとを(もと/を
ゆるやかにほどいてしまえば、
エメラルドの潮を吹き上げていた
あの南海の鯨だけが世界を支えていて
そうしてわたしには、ほんとうは/
何もかもが/詩になりたがっている/ような
星鳴りの夜には、ほんとうは、
この世界の何もかもが
詩になりたがっているような
そんな気さえしてくるのです。



        (未発表、執筆年月不明)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(追記)

 何とも難解至極の詩です。
 特に「ウニウェルサーリア・アンテ・レースの獣石」については全く不明で す。辞書でも調べられませんでした。
 「わたしから一番遠いあなたへ」。
 もはや、この詩題から、小生の貧しい想像力(妄想力?)をフルに使って勝 手に解釈するしか無いようです。
 
 地球という太陽系惑星の誕生から現代に至るまでの壮大な宇宙の歴史。
 そしてその地球が生物の発生に好条件となっている環境が整う中で、ある時 期に、多種多様な生物群が。何者か超文明の知的生物(サムシング・グレー ト)によってその生命創造の科学技術と地球規模の改造能力を以て、長い年 月を掛けて、周到且つ綿密に創造された事。(確率論やエントロピーの法則 等の科学的知見を駆使して此れまでの「進化論」では決して説明できないと いう立場で)

 そのような巨視的且つ超常識的な視点から、思考を巡らせてみると、この  「わたしから一番遠いあなた」の存在こそ、この地球上の生物の為の完璧な 迄の「自然環境」の創造者では無いのだろうかと・・・?
 
 この地球という、生物の創造と生存に最高の好条件の星(惑星)を長い探索 の旅の果てに発見し、そして「不死の肉体」を駆使して、長い年月を掛けて 「創造」したのではないかと、何らかの科学&雑誌関係の書物や文献、或は ネットから各種文献を探し出し、このような想像(妄想)を働かせて、独自
 の「宇宙・生命観」を生み出したのでないでしょうか。
 
 故に、「私から一番遠いあなた」とは、会いたくても決して会えないような
 所謂、古代人が考えた「神」のような存在。「知的創造者(サムシング・グ レート)」を指すのではないでしょうか。

 そうした「知的存在」に「繋がりたい(シナプス)」という願望を、この
 詩で表現したかったのでは無いだろうか?
  
 皆様からの自由な感想、または異論をお願いしたいと思っています。

      2017年11月20日(月)29時50分 野川秀行。


 
 

本日は、詩集「風の詩音」の冒頭を飾る詩、『水錘』を掲載します。


     
      『 水錘 』


     
    溶解するみぎり
        紅いうてなまでの
 伸びやかな角質の水脈
    その先は すでに落日して
      紡がれないものの内洞は
   そのように遠く、まぶしい



    静寂の頂のかたわらで
       果てることのない耳殻は
 音もなく 自らの輪郭を奏でている
     線という線を引き連れて
        真皮に光を匿した石のように
 液状の風を孕んだまま
   凍てついた惑光の原形質は
         その中心体から流動している


 /惑光   垂氷を切る   光腕   ふたつ、
  巻き取られる私の線という線)  ひとつ、は
      尖端の虹彩がのぞむものの形状をして
  指先で回転する必要条件たち)  ひとつ、は
      水源の鳥瞰がこばむものの形状をして
  生命線は羽のように編まれて)    垂氷を
      切る、光腕ふたつ。ゆび先は垂氷のは
      るか遠方にあり、切り開かれた圏層の
      瞳孔にまで伸びてゆく二百万という痛
      点の配置は、原初から耳底に渦巻いて
      いた遊星たちのそれに酷似している。
      音の穿つ譜の。あるいは静寂の。
  真皮を滑落する抜殻としての水疱に折れたものを
  はためかせてなぞることも視いることもできない
  光とはむしろ、
             眩/暈


   溶解するみぎり。紅いうてなまでの伸びやかな
   角質の水脈。採石場に堆積する音の輪郭は鉱物
   たちの纏う帷子のよう。  捩じれた水の静脈、
   眩暈、風に反転する錘。籠絡する管と記述され
   た葉宙の記憶が確かな質量になるすこし手前で
   知る、明滅しながら砂音になる私の質量など。
                    /きしみ、
   水に削られゆく粒の。刻々と記される惑光のか
   たちは、その細胞から揺らめいている。三半規
   管に設けられていた円形舞台で辻楽師が葉宙を
   演奏している。虹彩の収縮に正確な速度で鳴る
   玲瓏とした静寂、その純粋な必要条件を巻き込
   みながら、膨らむ肺。膨らむ肺。眩暈、風に反
   転する錘。剥落した水の跳躍が静寂のままに響
   きわたる。             水錘/
   溶解するみぎり。紅いうてなまでの伸びやかな
   角質の水脈。その先はすでに落日して、紡がれ
   ないものの内洞はそのように遠く、まぶしい。
   白譜の大地で葉宙を奏でた辻楽師の球形願望が、
   剥落した温度を休符に誘う。ほとばしる新しい
   譜のかたちが水錘を引いてゆく。ひとつの光腕
   が垂氷を切り水錘は回転する。尖端の虹彩がの
   ぞむものの形状をして。篭絡する管を通過した
   空気はやがて先史のそしりを呑み込み、吹きす
   さぶ。その風に反転する水錘。篭絡されたあら
   ゆる生き物たちの鼓動だけを抜粋して。


      溶解するみぎり
          紅いうてなまでの
   伸びやかな角質の水脈
      その先は すでに落日して
                 (水錘が反転する
      静寂の頂のかたわらで
        果てることのない耳殻は
   音もなく 自らの輪郭を奏でている
      線という線を引き連れて
      真皮に光を匿した石のように

             (水錘が反転する
    反転する水錘がただ反転する、水錘が


       ざらり



   

     ☆同人詩誌「kader0d」第2号 / 2008年5月発行

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                              

本日は、前回に引き続き、福島の詩人、広田修さんの第二詩集「Vary」から、

『未来ーD.K.へ』を紹介します。



 
    『 未来ーⅮ.Kへ 』  広田 修


君は静かに「消えていった」。君は「消えて行った」という言葉を望むだろう。だが私はこう思うのだーーーー君は「殺された」と。そして君を殺したものに、僕もまた殺されかけている。だが君を殺したものはいったい誰だ?それは誰でもないのだ。罪を負う主体が存在しない無責任で物質的な混沌が、にもかかわらず持っている無窮の権力でもって、君の身体を疲弊した密林に迷い込ませた。君の食料は棘だらけで毒だらけで、全てが負傷していく密林でもはや地に斃れるしか行き場がなくなったのだ。


君は沈黙しながらも、この社会という物質的な混沌の中に巻き込まれ、至る所に壁が聳え立っては崩れ去り、不意の火災が起きては焼跡を作り、「事件」と名付けられるべき衝撃の数々が泉のように湧いてくるのを現に生き抜いた。暴力的な事件は例えば陽射しのように毎日降り注ぐものだっただろう。だが君は自分の詩を生きるための根拠として、動力として、未来へと向かう無数の行動の種として、一層育んでいったのだ。


詩とは愛であり、優しさであり、強さであり、知ることであり、感じることであった。どんな密林であっても、君の中には強固な詩があることによって生き抜くことができた。社会からの混沌的な暴力を受けても、君の中の詩は揺らぐことはなかった。社会が無機質の不条理な岩のようなものであったとするなら、君の詩は生命を持った他者や自己へのまなざしそのものだった。君の死は君の詩の敗北ではなかった。君の死は君の詩の完成ではなかったか。社会を生き抜いた君は社会に殺される直前に君の詩を完成させたはずだ。自らの存在と倫理の根拠としての詩を完成させて、その安堵の中で斃れたはずである。


僕もまたこの物質的な暴力が渦巻く社会を生きながら、自らの詩を、その若い情熱、繊細な愛を一層育んでいこうと思う。君の生きざまはまさに僕の生きざまの根拠となるだろう。君の詩を貫く原理は僕がこの社会を生きて行く原理となるだろう。君という一人の人間が作り上げた詩の容量は無限であり、その原理は困難を乗り越える指標となるだろう。僕もまた、常に君の詩、そして自分の詩という原点に立ち返りながら、単純に社会の下僕となることなく、社会すら包み込む大きな愛として、大きなまなざしとして生きていきたい。僕の詩が完成するとき、再び僕は君と互いに互いの詩を読み合いたい。そのとき君はどんな笑顔を見せてくれるだろうか。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(追記)

こうして、広田氏の詩を転記している内に、何故か、急に涙が零れてしまいました。それは特に、最終連での言葉。広田氏が我が子の遺した詩を原点に、その不条理な死の根源を暴き出し、また、その悲しみを無駄にしない為にも、未来への確かで無限の希望の愛を指標として、無機質で狂暴な魔物が棲む密林(社会)を逞しく生き抜きながら変革していこうとする、強い決意を表明したと思えたからなのです。
広田さん、渾身を込めて書かれた追悼詩、本当に有難うございました。
          
            2017年8月17日(木) 野川秀行。



        

 先月7月27日(木)の事。福島の詩人、広田修さんが山形の我が家に訪ねて下さり、一緒に上山市の久昌寺にある我が子(伊達風人)の墓参りに同行してくださいました。八月は実家(飯坂町)での「桃の収穫作業」等の手伝いで忙しくなるので、その前に休暇を取ったので、という事でありました。
 墓参りが終わって、家に戻ってから、先に戴いていた新詩集「Vary」についての反響や、その詩集内に態々掲載下さった伊達風人への「追悼詩(二篇)」等について色々と話を伺いました。今から6年前、伊達が詩人であった事を我々に教えて下さった広田さん。そしてこのように詩集の中で、又、多忙な中での来訪と、我々夫婦に対していつも慰めの気持ちを行動で示してくださっております。涙が出る程、大変有難い事だと思っております。
 前置きが長くなりましたが、本日はその詩集の中から『報告ーD.k.へ』を紹介させて戴きます。


 
     『 報告 ー D.K.へ 』   広田 修

 
あなたは穏やかな光の輪を、都市の人々の瞳の裏側から見つけ出しては、一つ一つ連ねて一冊の純粋な本を作った。始まりも終わりもない劇のクライマックスで、錯綜した青春の夏日は次々と終わっていったが、青春の残照はいつまでも人々の血流に波動として干渉していくのだった。あなたは人間の青春の目撃者であり、被害者であり、加害者であった。青春というこの緩やかな事件にあなたは深くかかわり、詩集という自白を行ったのだ。

 だがあなたは美しく柔らかいものについて記述を重ねながら、厳しく硬いものについてはほとんど記述しなかった。社会や組織や暴力といった咀嚼を拒むものについて、繊細なあなたは厳密に感光しながらも、その得られた肖像について何事も語らなかった。あなたの空間には社会や組織のカラー写真が夥しく散らばっていたが、それらは詳細すぎて却って語るべき余白を持たなかったのだ。私には、深く感じながらも表現する次元が見当たらず戸惑っているあなたの顔が見える。

私の青春はあなたが代わりに歌ってくれた。今度は私があなたの代わりに社会や組織や暴力について詩を綴っていこう。あなたはそれを禁じるかもしれない。それは詩の領土の外側にあり、詩の権限の外側にある、と。だが、青春があなたの実存に深く食い入っていたように、社会という生硬なものも私の実存をもみくちゃにしたのだ。私は人間の社会の目撃者であり、被害者であり、加害者であり、詩集の中で自白しなければならない。また、私は人間の組織の分析者であり、勝利者であり、敗北者であり、詩集とともに祝祭を執り行わなければならない。

 私はあなたが佇んでいる丘で風を浴びながら腰を下ろそう。私とあなたは対になり、互いに互いを乗り越えていく。あなたが若い草の花を歌えば私は労働の本質を語ろう。あなたが淡い恋を歌えば私は組織の矛盾を語ろう。あなたが甘い苦悩を歌えば私は制度の機能を語ろう。このようにして、柔らかい世界と硬い世界は互いを乗り越えていき、終わりのない螺旋の上を滑っていく。そしていつの間にかこの二重螺旋は一本の螺旋になる。柔らかさも硬さも混じり合った人間と社会の真実の表現に向かって。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(追記)

 かつて、我が子(伊達)と共に詩の同人誌「kader0d」を立ち上げた広田修さん。そして、我が子の死後、詩人であった事を教えて下さり、遺された膨大な各種書類(資料)の保存と「遺稿詩集」を出す事への熱心な訴え、そして詩集「風の詩音」の編集にも献身的に尽くしてくれた事等々。当時、哀しみのどん底にあった我々夫婦に対して、本当に地獄で仏に出遭ったかのような方(存在)であります。広田さんには改めて心より御礼を申し上げます。なお、近々、もう一篇の追悼詩「未来ーD.kへ」を掲載したいと思っています。(以上)

            8月10日(木)15時30分   野川秀行。


.
伊達風人の父
伊達風人の父
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(4)
  • sekiya
  • sekiyann
  • 開運サリー
  • 皆忘先生
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事