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こんばんわ。本日は久しぶりに外出し、紅葉見学に行ってきました。 どこにしようか迷いましたが、岐阜ではけっこう有名な、大矢田神社へ行きました。 映画「大奥」が16日にロケに来たそうです。仲間 由紀恵見たかったなー。 境内も美しい神社です。行楽客もえらく多いのにも驚きです。大きな観光バスも数台止まっています。今日は平日なのに、すごいなぁ。 もっと驚いたのが、皆さんが持っているカメラ。携帯電話やコンパクトデジカメよりも、圧倒的に多かったのが、一眼レフデジカメでした。超望遠レンズをセットしている方も多く本格的です。山間の神社ですので石段の傾斜もきついですから、大きなカメラを持っての移動は大変だろうなぁ。 後は、綺麗な紅葉をお楽しみください。 もう、散り始めていて、ちょっと遅かったかなと思ったのですが、この時期は紅葉吹雪が大変美しかったですよ。が、紅葉吹雪はカメラでうまく撮らえられませんでした。記憶にしっかり残します。 境内の裏山では、朴葉吹雪になってました。あの大きな葉っぱが乱舞している様は凄かったです。 あと、実際に紅葉を見にいって気付いたことがあります。それは、紅葉のなんともふんわりした香りです。これも、写真やブログでは伝えられないことですね。 |
ハイキング
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息切れしない程度のライトハイキングが中心です。
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こんばんわ。先日行ってきた、吉田川上流せせらぎ街道の紅葉見学の続きです。 坂本峠のあたりで、このような施設を見つけました。 今はどの川へいっても砂防ダムや堰堤が多く、渓魚の移動ができにくいくなっています。そのあたりを考えた施設が魚道なのですが、渓魚の移動に有効なのでしょうか? 高い堰堤なので、スパイラル形式になっています。ところどころがアクリル板になっているので、中が覗けます。実際に見てみました。 上からも見れます。魚道内にも石がいれてあり、覗くとあまごが隠れるのが見れました。渓魚の、見られるストレスを少しでも解消してあげようという配慮でしょうね。 魚道構内には、結構な量のあまごがいて、どうやら有効に機能しているようです。 砂防ダムや堰堤は、ないのに越した事はないのですが、地域地元の安全対策の面もあり、なくすのは難しいのでしょう。工夫をこらした魚道があれば、全く自然と同じではないにしても、渓魚の循環に有効なのですね。 |
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こんばんわ。そろそろ紅葉が美しい季節になってきましたね。 先日、岐阜県のせせらぎ街道にいってきましたので、紹介します。 最初にお話しておきますが、紅葉が本格化している飛騨方面に行く前に、突然の激しい雨&嫁さんから、突然の残業が入ったので、子供の晩御飯を作れる時間に帰宅してほしいとの電話がありました。従って、紅葉のレポートはとても中途半端です。申し訳ありません。 【例によって変なもの発見。ベンチで休憩しているのはかば?実は馬なのです。】 【明宝は、名馬摺墨の産地ということで、馬の像や看板が多くみられます。道路わきの休憩所にある、せせらぎ街道の看板です。】 【結局、川がらみの写真ばかりでした。意識していないのに、川に降りれる場所や駐車できる場所ばかり探してしまいます。】 本格的に紅葉しているのは、ここから先の飛騨清見方面ですので、これから行こうかなと思っている方は、有料道路を越えて進むといいですよ。せせらぎ街道は標高差が大きいので、場所によって色づきが全く違います。逆にいえば、何時行ってもどこかで紅葉が楽しめるのです。これって得ですよねー。 実は、道中に哀しい交通事故を目撃してしまいました。 猿が車に轢かれていました。いぬやねこも可愛そうですが、猿は姿が人間に近いのでほんとに驚きました。(しかも子供の大きさだし。哀しさ倍増です。) 続きがあります。また近いうちにUPします。
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こんにちは。今までの釣行で撮影した写真で、掲載しきれなかったものを、少し紹介していきたいと思います。今回は、初秋の板取での風景をどうぞ。 【一面のそばの花です。『いちめんのそばのはな、いちめんのそばのはな、いちめんの、、、』という詩があったっけ。?H4>それは『いちめんのなのはな』!
ちなみに、『いちめんのなのはな、、、』の作者は山村暮鳥です。 【アップにしても結構見れる花なんですね。】 釣りはできませんが、今後は風景写真を撮りに、出かけたいと思います。今後を見てくださいね。
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こんにちは。今回は釣りじゃなく、ハイキングのレポートです。 元々は片知渓谷で川遊びを計画していたのですが、、、、どこの沢も家族連れでいっぱいです。 入る余地がありません。だんだん上流に行くうちに、 となりました。と言うわけで、本日は瓢ヶ岳登山レポートです。(標高1162m 美濃市で一番高い山です。) 【瓢ヶ岳行きの登山道の入り口です。】 この登山口から登るのは、ファミリーにはきついみたいですので、もう少し上まで車で移動しました。 するとおおきな駐車場があり、ここからならなんとかなりそうです。ここから中美濃林道を通って頂上を目指します。駐車場からだと、右へいくと瓢ヶ岳方面、左だと高賀山にいけます。 【途中の景色は最高でした。ただ暑いあつい!水分がかなり抜けました。】 途中休憩したり、とんぼやばったを見つけたりしながらゆっくりゆっくり山頂へ向かいます。 【道中はほとんどが藪の中で、景色のいいポイントは少なかったです。その分頂上が楽しみです。】 登り始めて1時間半。ようやく山頂にたどりつきました。達成感もひとしおです。家族もぶつくさいいながら全員登ることができました。 【頂上から見えるパノラマは最高でした。御嶽山も白山も見える、のだそうですが、どれがどれかは分かりませんでした。】 山頂には、あと2組おられました。2組とも登山を趣味とされているのだそうです。(6000m級の山を数回登った方が指導されている山岳サークルのメンバーなのだそうな。)装備が本格的で、熊よけの鈴を付けておられました。 この方たちは、最初の登山道(私たちが車で通過した所です。)から登ってこられて、先に山頂に来られたのです。やっぱりベテランさんは違いますね。年は60才前後でしょうか、私も体力で負けないようにしないと。渓流釣りでも基礎体力は大切ですからねー。 川遊びはできませんでしたが、自然に囲まれ楽しい時間を過ごすことができました。 しばらく釣りしてないので、フラストレーション溜まってます!! |

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