|
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
日本古武道の伝統的な稽古方法は数稽古であるが、これが、苦労が多くて根性論であって、現代人にはできない。山岡鉄舟とか、諸賞流、示現流もすごい数稽古をしているこれが、ムダである。効率が悪いのだ。なかなか結果が出ない。だから、私は稽古方法を立禅に変えた。これなら、筋トレせずに、パワーアンドスピードが出せるのだ。筋トレでは当て身はパワーが出るが、スピードが落ちる。大山倍達がいっているからそうだ。西洋の稽古方法では、うまくいかないのだ。中国式のタントウだとパワーアンドスピードが同時に得れる。これは中国のすごい発明なのだ。馬歩、とか立禅は肉体改造の大発明で日本には存在しない。立禅はスゴイ。詳しく言えば立禅してから数稽古である。とにかくパワーアンドスピードである。
|
東北伝[編集]
-星清右衛門系-[編集]
-高橋彦吉系-[編集]佐藤千鶴子(東京都・大和道宗家)-鹿野慶吉系-[編集]
江戸伝[編集]
関西伝[編集]
関連項目[編集]リンク[編集] |
|
当時、買わされて、一冊持っている。星勝雄著のやつである。
近世、柳生心眼流名人として、術の鹿野慶吉、人殺し星清右衛門、
技、良之助、人を殺さば三浦黄助、破門された佐藤長蔵。
島津先生は全員に面会している。
我々も竹翁舎一般形を学んだのだが、強くなる人は一般形でも強くなるよ。一緒だ。公開してるのはほとんど竹翁舎一般形だ。実戦は当て身一発と頭脳だ。柳生心眼流は奥伝では当て身一発である。正伝柳生心眼流を見ればわかる。
|
|
私が悟ったところによると、背負い投げで空中回転して立つには、これは元々背負い投げの受け身の方便である。本来、背負い投げも、巴投げも
頭から地面にたたきつけて投げるので受け身が取れない技である。渋川流の大外刈りものど輪を掛けて、大外落としで後頭部から地面にたたきつけるのである。合気道の四方投げも、肘関節をへし折るのだ。背負い投げも本来固い地面に頭からたたきつけるので受け身は取れない。
要するに、それでは稽古ができないので、受け手は下丹田に下腹に力を入れて受けは、エビぞりに回転する。仕手は、できるだけ受け手が回転して立てるように空中へ投げ上げるのである。
巴投げは、金的蹴り上げて、相手を頭から地面にたたきつけるのだ。
|
[PR]お得情報