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うちに在庫している剪定鋏のほんの一部です。
左から、岡恒、ファミリー剪定(岡恒のコピー?)、
そして、山形の鍛造品で阿武隈川宗寛B型、同じく山形の鍛造品の英信作(うちのブランド)S型です。
それぞれの切刃の裏側を見てみましょう。
まずは、岡恒。
刃先の光の筋が分かりますか?
続いて、ファミリー剪定。
ベタ裏ですね。
続いて、宗寛
本当にうっすら筋があります。
最後に、英信作。
宗寛と同様にうっすらと筋があります。
しかし、これらは切刃を研磨した際のカエリを取った跡で、どの鋏もベタ裏なんです。
触ってみれば良くわかります。
受け刃と点で接するように出来ています。
参考までに、同じ形をしているハサミを見てみましょう。
高枝切鋏の替刃です。 裏側は
やはり、ベタ裏です。
ですから、基本的に鋏の裏は研ぎません。
カエリは取ります。
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2010年08月20日
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コンサルなんて、
競馬場の前にいる予想屋のおっちゃんみたいなもんで、 当たり前の事を言ってる様だが、 それを信じて買っても、当たらない事の方が多いと思う。 もちろん、データの分析などは一理あるとは思うし、自分が気付かない事を教えてくれたりもする。 でも、それは自分の取り組みが不十分なだけで 必死でやれば自分にだって出来ない事はないはず。 っていうより、 成功した人って、その人自身に魅力があるから、 尊敬もされている訳で・・・ 失敗しても、仲間が助けてくれたり・・・ 自分もそんな風に成りたいよね・・・ |

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