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刃は欠けていないので、中仕上げ砥石からのスタート。 先ずは砥石を10分位水に浸けます。 白い砥石(2000番?)から、 小さな泡が沢山出ているのが分かりますか? 仕上げ砥石からは何も出てきません。 直ぐに使えるのかな? このまま2000番で終わっても問題ないのですが、 先日仕上げ砥石を下ろしたばかりなので、 そのテストも兼ねています。 中砥石で出た砥泥を仕上げの上に落として 仕上げ砥石をかけます。 良い感じに研げました(笑) 昼からは妹が子どもを連れて来たので、 一緒に小野市のひまわり公園に行きました。 タダで遊べるので助かります。(笑) |
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2011年11月12日
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写真に写っている庖丁の寸法は180ミリ、250ミリ、300ミリです。 全鋼とは全部鋼という意味です。 当然ですが、錆びます。 でも、研ぎやすく、切れ味も良いですね。 300ミリは口金なし、 また、180ミリ、250ミリには、 日本鋼2Nと刻印が打ってあります。 岐阜県関市の庖丁です。 ゆうけんさん、こんな感じです。 家庭用なら180ミリ、画像には無いけど、210ミリが使いやすいと思います。 いかがでしょうか?(笑) |
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