シカモアBlog

仙台ビジネス書読書会(SBC)を主催。洋書紹介も再開いたします。

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佐藤英樹です。



お知らせです。

私の運営する別ブログ(下記参照下さい)に連動しております小生のメルマガが今月毎日2回の配信となっております。



http://self-innovation.seesaa.net/



勉強方法についての実践版をご報告しております。


上記ブログ冒頭のメルマガ登録にもございますが、以下のサイトです。



http://www.mag2.com/m/0000221642.html


実は新しい読書方法を実践しております。


前回からご紹介しております、私が勝手につけました


「イグジット・リーディング」


という手法です。


実践すると直ぐに実用的なメリットがあなたにもたらす事が
できますので、優良な情報になると思います!


まずは、「イグジット・リーディング」とは何か?とう点
からご説明しますね。


イグジット(EXIT)とは非常階段の入り口についている
「出口」の事です。皆さん、ご存知だと思います。


かたや投資の世界では、このイグジットを決めてから投資を
行う事が常套手段となっている事もご存知の方は多いの
ではないでしょうか?


分かりやすいのは「不動産投資」です。


不動産投資をする際にもたらされる利益は2つあります。


1つはインカムゲイン。

これは毎月得られる家賃収入の事です。
利回りも家賃収入を投資額で割った率で算出します。


もう1つはキャピタルゲイン。

これは購入した後に、売却して得られる利益です。
まあ、転売利益です。

バブリーな発想ですが、高度な取引手法が必要です。
近年ではインカムゲイン狙いが不動産投資の王道です。


イグジットとはこの後者のキャピタルゲインを得る
場合を見越して設定する投資の最終結末をさします。


この出口であるイグジットを決める事を「出口戦略」、
Exit Strategyといいます。


ようは最終的にどの程度の利益が出て、投資効率を
高める事ができるのか?という視点でみるのです。


今回提唱する「イグジット・リーディング」とは
こうした投資の観点を読書に適用しようと
いうコンセプトです。


では、その内容を解説しましょう。


まず、このようなアイディアが出て来たのは、私がブログで
行って来た

『洋書50冊のフォトリーディングとマインドマップの日々』

を3ヶ月実践してきた中で出てきました。

100冊達成したときに、何か新しいコンセプトはないかなと
ちょっとした質問を自分に問いかけたとたんに思いついた
のです。


それは、


フォトリーディング×マインドマップ×引越×知識整理×
アマゾンマーケットプレース×場の提供


=イグジット・リーディング


という組み合わせで思いついた事です。

内容はぜひとはメルマガでお試し下さいね。



http://www.mag2.com/m/0000221642.html


以上

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