|
奥日光湯川 濃い霧の中いろは坂を登っていく 中禅寺湖を過ぎるあたりから、霧も晴れ 赤沼茶屋に到着 13度 すでに紅葉がはじまっている 前回(9/6)粘りに粘ってライズをとれなかった ブルックくん ダイスケが一発でゲット 通りかかったおばさん、おじさんたちの 写真機のえじきになっていた ハイカーも多いなー 何がつれるんですかーー?? 攻撃がつづく ブルックトラウトとこたえても 無駄・・無駄・・ いつもはイワナとか川鱒てこたえる ほとんどの人が、ああ。。川鱒ねーーと 知っているとは思えないがみな納得してくれる おきにいりの場所へ移動 今日もグッドコンディションのブルックくんがフライを咥えてくれる 湯川の宝石 ゆったりと流れる湯川 今シーズンも終了です また来年・・・・ |
Field Report2009
[ リスト | 詳細 ]
|
先週に引き続き奥日光湯川 先週と同じ時間7時には 釣り人の車が何台もとまっています 今日も下流部をライズを求めて・・・ 写真中央やや左上 赤い流下物40cm上流 ライズを繰り返すブルックトラウト 30分ほど粘るもスッポ抜け・・・・・・・・・ 学習バッチリのブルックくんでした 青木橋下 夏の忘れ物 1 夏の忘れ物 2 午後3時を過ぎたころよりライス連発 黄金色のブルック ブルックの特徴 遠く望む湯滝 久々の爆釣でした
|
|
今年2回目の湯川釣行 7時過ぎ赤沼茶屋に到着 釣り券を購入して今日は 下流部をゆっくり釣り上る 釣り人はまったくいない ハッチもライズも無し 見える魚影といえば アブラハヤ・・・・・ 水量も6月来た時より 15cmほど多い ここぞと思うポイントを流すと パシャン ブルックトラウトが飛び出てきました チビスケも釣れて来年も安心です 青木橋 上流部は行っていないので分かりませんが
夕方まで釣りして出会った釣り人3人 こんな閑散とした湯川は、はじめてですね |
|
2年ぶりの養沢毛鉤専用釣場 家から近い里川 朝早くから気合が入ります 自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣り専用のフィッシングエリアで 約4kmの釣場区間は自然環境に恵まれ、ヤマメやニジマスの餌になる水生昆虫がたくさん生息している 魚影も濃くポイントには必ず魚が入っている 水量も多く魚の活性はよかったですね 綺麗なヤマメが遊んでくれました こんな里川です |
|
午後はお隣金峰山川から移動して梓川 こちらは国師ヶ岳2591メートルを水源としているが 金峰山川と比べると水温が高い感じ 梓湖 ダイスケがチビを釣って笑っていたのでアブラハヤかと思えば イワナくん こんどゆっくりと探ってみよう |





