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久しぶりの忍野 釣れるのは放流もののブルックとニジマスばかり 1匹だけワイルドなブラウンがロッドを絞り込んでくれました ブラウン カバーしたからフライを追ってきた |
Field Report2012
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渇水です こんなに水量の少ない湯川は見たことありません ライズもなく厳しい! 湯川の宝石 ブルック 普段は水量が多く遡行できない区間も楽々です 青木橋下を歩いて遡行できました
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6年ぶりに高津川水系へ ここの水系を管轄している、高津川漁協の遊魚日鑑札は2000円(田舎のわりには高い)を購入して 第一候補の川へ向かったが、入渓地点のはるか手前で土砂崩れの為、通行止め・・・ 第二候補の川へ この川の上流部はまだ入渓したことはないが、地図で下見し釣り条件は整っていると思われる地形である 林道を進み入渓点へ車を止めるとアブとハチの猛攻撃 流石に島根の渓である 対策としてハエたたきとアブ、ハチ用スプレーで撃退して入渓すると こんどは物凄いクモの巣、投げても投げても、フライはポイントに落ちない まったく釣りにならない・・・・・ 500メートルほど進むとなんとかフライフィッシングができる状態の場所へ到達 フライが水面にいい感じに落ちるとスーとゴギが姿を現し、フライを見て・・・Uタウン・・・ おー!!! スレテいるではないか・・・ なんとか気を取り直して次のポイントへ またいい感じでスーとゴギの姿は見えたがフライを咥えることなくUタウン・・・>< なかなか手ごわいではないか。。。 なんとかゴギを釣ることができ写真に収めて一安心 綺麗なゴギでした その後、ばたばたと小さいながら入れ食い状態に 久しぶりです・・・・・こんなに釣れたのは 腹がオレンジのゴギ 熊さんに遭うこともなく昼過ぎに納竿 帰り道車の前を、猿が横切りましたがね 西中国山地の山々 |
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1時に出発 東北道を北へ 栃木県から福島県へ 早朝5時到着 釣り券を購入して 目的の渓へ 早速、綺麗なヤマメくんが出迎えてくれた フライに向く渓相 ついにでました 9寸イワナ 今シーズン初めて竿が曲ります 白い斑点が大きなアメマス系?イワナ こちらは日光系イワナ系 原発事故などなかったような長閑な風景と時間が流れていました |
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2010年8月以来、久々の川上の渓 気温17度 東京は暑いですがここは長袖が必要です 暗いうちから林道を歩いて入渓地点へ 反応がほとんどありません なんとか小イワナ 先行者に追いつきやや早いですが脱渓 移動して ここでも・・・・ 厳しい川上の渓でした
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