<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
<channel>
<title>◆デカダンスの彼方へ.....◆</title>
<description>「映画」と「ブラック・ミュージック（SOUL etc.）」と「文学」をこよなく愛するHIDETO.Kです.....老若男女問わず、自分の思い入れのある好きな「映画（作品）」、「文学」、「ブラック・ミュージック（SOUL etc.）」について、思いっきり 熱く 語りませんか♪♪ 
 
 快楽主義者 、 唯美主義者 です..... 
自分の「実人生」も、愛好する「文学」も「哲学」も「映画」も「美術」も 快楽 もしくは 死とエロティシズムの臨界 で追求し耽溺し続けてきました.....ジョルジュ・バタイユの『空の青』や『マダム・エドワルダ』や『わが母』や『眼球譚』の主人公たちのように..... 
 
 座右の銘】「エロティシズムとは、死におけるまで生を称えることなのだ」 
『エロティシズム』ジョルジュ・バタイユ 
 
 ■本blogの「棲息地帯」のキーワード■ 
（一つでも、同じ棲息地帯がありましたら、どうぞ、お気軽にお声をかけてください） 
 
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 
三島由紀夫、ジョルジュ・バタイユ、アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ、澁澤龍彦、種村季弘、日夏耿之介、堀口大學、生田耕作、オスカー・ワイルド、アルトゥール・シュニッツラー、フーゴー・フォン・ホフマンスタール、トーマス・マン、ウォルター・ペイター、オーブレー・ビアズレー、J.K.ユイスマンス、マルキ・ド・サド、ザッヘル・マゾッホ、ジャーコモ・カザノヴァ、マルセル・プルースト、ニーチェ、ルキノ・ヴィスコンティ、ヘルムート・バーガー、P.P.パゾリーニ、グスタフ・クリムト、リヒャルト・ワーグナー、グスタフ・マーラー、エゴン・シーレ、大蘇（月岡）芳年、モンス・デシデリオ、ルードヴィヒ、エリザベート・バートリ、『血と薔薇』、『ユリイカ』、『現代思想』、「エロティシズム」、「デカダンス」、「マニエリスム」、「日本浪漫派」、「世紀末ウィーン」、「ファム・ファタール」 
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4</link>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
<image>
<title>◆デカダンスの彼方へ.....◆</title>
<url>
    https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif
</url>
<description>「映画」と「ブラック・ミュージック（SOUL etc.）」と「文学」をこよなく愛するHIDETO.Kです.....老若男女問わず、自分の思い入れのある好きな「映画（作品）」、「文学」、「ブラック・ミュージック（SOUL etc.）」について、思いっきり 熱く 語りませんか♪♪ 
 
 快楽主義者 、 唯美主義者 です..... 
自分の「実人生」も、愛好する「文学」も「哲学」も「映画」も「美術」も 快楽 もしくは 死とエロティシズムの臨界 で追求し耽溺し続けてきました.....ジョルジュ・バタイユの『空の青』や『マダム・エドワルダ』や『わが母』や『眼球譚』の主人公たちのように..... 
 
 座右の銘】「エロティシズムとは、死におけるまで生を称えることなのだ」 
『エロティシズム』ジョルジュ・バタイユ 
 
 ■本blogの「棲息地帯」のキーワード■ 
（一つでも、同じ棲息地帯がありましたら、どうぞ、お気軽にお声をかけてください） 
 
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 
三島由紀夫、ジョルジュ・バタイユ、アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ、澁澤龍彦、種村季弘、日夏耿之介、堀口大學、生田耕作、オスカー・ワイルド、アルトゥール・シュニッツラー、フーゴー・フォン・ホフマンスタール、トーマス・マン、ウォルター・ペイター、オーブレー・ビアズレー、J.K.ユイスマンス、マルキ・ド・サド、ザッヘル・マゾッホ、ジャーコモ・カザノヴァ、マルセル・プルースト、ニーチェ、ルキノ・ヴィスコンティ、ヘルムート・バーガー、P.P.パゾリーニ、グスタフ・クリムト、リヒャルト・ワーグナー、グスタフ・マーラー、エゴン・シーレ、大蘇（月岡）芳年、モンス・デシデリオ、ルードヴィヒ、エリザベート・バートリ、『血と薔薇』、『ユリイカ』、『現代思想』、「エロティシズム」、「デカダンス」、「マニエリスム」、「日本浪漫派」、「世紀末ウィーン」、「ファム・ファタール」 
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4</link>
</image>
        <item>
        <title>ふじまるさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。&lt;br /&gt;
映画や文学のブログを始めた「ふじまる」です。&lt;br /&gt;
「さかしま」大好きです。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzI5NDAzMi5odG1sIzU0Njk2MTU4</link>
        <pubDate>Fri, 04 May 2012 11:07:25 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>レジェンドさんのコメント</title>
        <description>はじめまして、突然お邪魔してすみません。&lt;br /&gt;
この２作品「Ｍｒ．～」「女と男の名誉」どちらも観ていたので、ついコメントしちゃいました。当時キャスリーン・ターナーが大好きだった私は現在「トゥームレイダー」でＡ・ジョリー大好きになりました（笑）どちらも強い女性のイメージあるからでしょうか？細かい指摘を見て「そうそう！」とうなづいていました。お邪魔しました。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMxOTcxNi5odG1sIzUxMzUxOTQz</link>
        <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 16:49:14 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>ハイドンさんさんのコメント</title>
        <description>ピアノの発表会で幻想曲ニ短調kv397を弾くのですがとても参考になりました。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMxODI5My5odG1sIzUxMjA2NTQy</link>
        <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 20:26:09 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>かぺさんのコメント</title>
        <description>中身の濃いすてきなブログですね。楽しく拝見いたしました。リラックス＆健康管理のブログを作っています。よろしければいらしゃってください。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMxODA0MC5odG1sIzQzMjYzOTQ5</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:55:17 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>伊右作さんのコメント</title>
        <description>TBさせて下さい。&lt;br /&gt;
御願いします。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzI5Mjg5Mi5odG1sIzQwMzA5MzM4</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 02:36:07 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>kemukemuさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。 大道芸観覧レポートという写真ブログをつくっています。 終戦直後の吉川幸次郎（文藝春秋）もとりあげています。 よかったら、寄ってみてください。 http://blogs.yahoo.co.jp/kemukemu23611</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMxODA0MC5odG1sIzI4MzcwOTY2</link>
        <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 00:20:20 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>kemukemuさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。 大道芸観覧レポートという写真ブログをつくっています。 昭和４４年当時の雑誌のバックナンバーの広告もとりあげています。 よかったら、寄ってみてください。 http://blogs.yahoo.co.jp/kemukemu23611</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzI5MzcxOS5odG1sIzI3NzU3MDU2</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2007 20:57:11 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>MIYAさんのコメント</title>
        <description>この作品好きです。そうだ！確かにベティは「あげまん」ですねぇ～。最後のネコちゃんのシーンが好き！あと、見終わると必ずオリーブを食べたくなります。ビン抱えて食べます（笑）「テキーラ・ラピド」は無理！！</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMyMDI3My5odG1sIzE0MzM5NDEx</link>
        <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 19:05:53 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>amaiさんのコメント</title>
        <description>これ、音楽が好きで、いつも聴いていたのを思い出した。実家に置いてきたな～そっか、タイトル解釈～激情～か・・面白いかも。はわたしは妊娠説派だった。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMyMDI3My5odG1sIzU0OTg5Ng--</link>
        <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 12:24:43 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>amaiさんのコメント</title>
        <description>このような素晴らしい記事にコメントするの気が引けるのですが…モーツアルトってこんなに沢山の教会作品があるんですね。「レクイエム ニ短調 」が美しくて好きですが、（ほぼこれしか知らない）他のも聴いてみたくなりました。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaWRldG9rMTE4LzMxODUzMC5odG1sIzU0OTUxOA--</link>
        <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 12:09:55 +0900</pubDate>
    </item>
    </channel>
</rss>