地震情報 2019年12月12日 1時13分 気象庁発表
12月12日1時9分ごろ地震がありました。
[震源地] 宗谷地方北部  [最大震度] 5弱 今後の情報にご注意ください。詳細
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約1年ぶりに帰ってきちゃいました(苦笑)

気が向いたら日記

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社会全般のニュースに対してのちーにーの感想や、ちーにー個人の出来事を雑多に書き込んでいます。ニュースネタに関しては、人とはちょっと違った視点で見ているときもあるんで(笑)よかったら読んでみて下さい。
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ただいまぁ!

久しぶりに帰ってきました。
っても、気がついたらファンも減っちゃったし、くだらんトラバが貼ってあるしで(笑)
ボクはなんとか元気にやってます。
また、ここでたまにはボソボソと日記書きたいと思います。
ファンの方はよろしかったら読んでやって下さい

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しあわせもの

昨日はあの激しい雨の中、大須のチャーリーズへいつものように行き…、ではなく、いつもよりワクワクしながら「奇跡」を覗きに行きました。
実は、昨日は「チャーリーズ落語会」とありきたりな名前を銘打って(笑)、あの上方落語の重鎮である桂文福師匠が、チャーリーズ特設高座で弟子を引き連れて落語をするとあって、チャーリーズには「消防法違反じゃない」って幸福兄さんが空気の読めない事を言うぐらい(爆)の満員御礼でした。

ハッキリ言って奇跡でしょう。

桂文福師匠は相撲甚句を得意とする東西屈指にして唯一の河内音頭取り。
関西落語協会の役員でもある方。

その方が、あの数坪しかない大須のバーで落語をするなんてのは、まさしく「奇跡」

チャーリー、いや雷門福三は幸せ者だと思う。
これだけの方に認められて、そして自分の店で「チャーリーズ」「福三」を連呼してもらい、おまけに「チャーリーズ」を使って甚句を言ってもらえる。
それだけの実力や人柄があるからだろうし。

ボクもその幸せを分けてもらえてうれしかったですね。

そして、この落語会には「雷門小ゆび」さんって子が出てました。
名古屋の雷門一門で初の女性落語家を目指す彼女は、某テレビ局が密着取材をしているようで、ロケ班も来てました。

でも、その取材の仕方がイマイチ疑問があって。。。
狭い店で撮るのは大変なのはわかるけど、それにしても。。。

やっぱり経営も、制作力も「倒壊」テレビのようで(爆)

ちなみにその後、友人とメシに行ったんですけど、報道は某東別院の局がうまいとの結論でした(笑)

そして、そのメシを食ってた友人は、今週日曜にボクが映画出演(またもっともらしい言い方ですが…)する作品を手掛ける監督さんと、ボクのマガジンのライターとしてお手伝いしてもらっている友人で、彼女は作家としても素晴らしい実力の持ち主。

その彼女が、この落語会でインスパイアされたみたいで、素晴らしいストーリーを考え出しました。

「こういうシーンがあったらいいね!」
「最後のエンドロールでは、こんな映像にしたらどう」
「こんな背景の登場人物がいたらおもしろいよね」

なんて、大盛り上がり。

このストーリー、ひょっとしたら映画になるかも。

そうしたら、またボクは「とある役」で出演させてもらえたりするかも(笑)
どんな役かは企業秘密なんですが、今度はキモキャラになる模様!?
合ってるような、合ってると言われたくないような(苦笑)

なんだかクリエイティブな一晩でした。

喜喜喜喜怒哀楽 ケータイ投稿記事

「お疲れぃ!締め切り間際の大変さを味わってるみたいだね!」って電話で明るく接してくれて爆笑させてくれるウチの社長の心遣いに…喜

そんな社長が「あなたに任せた企画の紙面、良くできてるじゃん!!」っと、本当は社長が求めてる紙面までいってないはずなのに褒めてもらえて…喜

「ココロから尊敬できて、温かいココロもある社長だなぁ。」
たまに優しすぎるトコもあるけど(爆)

そして普段話す機会が少ない先輩社員さんから「大丈夫ですかぁ?」って声をかけてくれて、忙しいのに自分の仕事をしてもらえた、そんな優しいことばと献身さに…喜

「あのことばで今日乗り越えられたんよ。ありがとです」

さらに、ボクの乱暴な仕事の振り方に顔色ひとつかえずにパーフェクトにこなしてくれた同期社員の素晴らしさに…喜

「いつも迷惑かけてゴメンね。でも今のボクには必要な逸材だし、これから会社から必要とされるはずだよ。あなたはそれだけの素材だっ!そう信じてるから。」

さらにさらに、お子さんがいるのに、一生懸命チカラになってくれて、旦那さまにもお子さんにも、そして会社にも愛情を分けられる素敵な社長の奥様に…喜

「マジで尊敬します、その心意気の素晴らしさ。(日付が変わったので)今日はお子さんに一点集中して、新たなお子さんの一年を迎えるお祝いをして下さい。邪魔しないように、心配かけないように、こちらが頑張りますんで。ハッピーバースディ、ひなたちゃん!!」


まわりに気を配らず、自分のココロを汚いことばを吐き散らしてテンションを下げるヤツにココロの中で押さえて…怒

ノーコメント(笑)


仕事の段取りが悪くて、要らぬ心配を社長にさせてしまう自分のいたらなさに…哀

っつうより…悲

まだまだです。。。

でも、結局いま自宅に着いて一日を振り返ってみたら…楽

これだけの気持ちをたくさん一日で味わうのも楽しいものです。

そんな一日が終わろうとしています。

前向きに明日も乗り切ろう。

もつ友2 ケータイ投稿記事

「もつべきものは友達パート2」ってタイトルにしたかったけど、あまりに長いタイトルはキャッチーじゃないんで、敢えて略してみました(^^ゞ

相変わらずウチのマガジンの編集スタッフは、締め切りに追われてテンテコマイ。

原稿を書いて、少しでも負担を軽くしてあげたいんで、あれやこれやと手を打っても、やっぱり所詮素人のボクは、逆に足を引っ張る始末。。。

そんなギッリギリの状態な編集のことを考えてたら。。。


あっ!そうだっ!!
編集ができて、デザインもできて、イラストがうまくて、MACもできる人を探せばいいじゃん!!!


って感じで思考回路が回りはじめたら

前の会社の友達に頼めばいい!!!!

なんとも人騒がせなボク(^^ゞ

恐る恐るメールをしてみた。

「ケータイに今から電話してぇ〜」

そしたら電撃的な速さでケータイがブルブル震えてて。

「ウチの編集が大変なんで、今度の土日で手伝ってもらえないっかなぁ〜」

「いいですよ!…でも、今度の土日は予定があるんで。。。」

ボクの「自分の友達を土日って休みに来てもらって、ウチのマガジンをつくってもらう作戦」は今回、未遂に終わりました(;^_^A

もちろん!ボクの個人判断じゃなくて、キチッとネゴして、ウチの社長にちゃっかりOKをもらった上での、ウルトラF難度級の作戦決行する、自分の仕事で使えばいい、慎重かつ大胆な作戦ですから(^^)v

でも、そんな真珠湾攻撃バリの電撃作戦をしたのに、「おもしろそぉ〜」って引き受けようとしてくれるなんて、ノリがよく、優しい友達がいてくれるのはうれしいし、有り難いです。

そんな作戦終了後、友達から「お手伝いできるなら喜んで!」ってメールがきて読んでたら、思わずウルッてきてたボク。

取り立ててボクが何かをしてあげられてない友人の優しいひとこと。

2日連続で触れたあったかな気持ちは、ぶっちゃげ疲れはじめてきたボクにとって、睡眠やメシや、毎日飲んでるアリナミンでもつけられない「ココロが元気になる栄養源」なのです。

明日は昼から横浜へ。

まだまだ頑張れる気がしてきました。

持つべきものは友達。 ケータイ投稿記事

今日も例によって23時過ぎまで会社で仕事。

もう眠気で仕事できないんで、てるちゃんに電話したら。。。

「今日は仕事休みだったけど、疲れたから寝るね。」

メシが食えない。。。


ただ、この時間でメシが食える店が会社のそばに見つからない。。。

そこで、友人が伏見でブリティッシュな感じの店で働いてるのに気付く。

ただこの店はメシはうまいが、フードのラストオーダーが22時半なので、いつも気付くけど諦めてたんです。

でも、今日は諦めずに珍しく店まで電話してみた。

「今からメシ食わしてくれないかなぁ?」

そしたら即答で。。。

「いいよ!」

ありがたく他のお客さんの手前、席はカウンターになったけど、たらふくメシを食わせてもらいました。

ありがたい。

そりゃあ、メシで客単価も上がるから、親しい仲だし無理して出しても、逆にこちらも好都合って思うはずなのはわかってるんです、一応飲食店でバイトしてたんで。

ただ、それだけじゃないあったかい気持ちがあるのもわかるんで、甘えさせてもらいました。

一緒にメシを付き合ってくれた同期の彼は「こんな店でワガママきくなんて、すごい」って言ってくれたけど、そういうのじゃなくて、ただただその優しさがある友達が、敷居が高そうな店にいただけで、ボク的には敷居とか関係ない、その友達が特別なのです。

助けられてるありがたさを感じる自分は忘れたくないって、改めて思いました。
ちなみにその友達の彼女が、偶然にトシが行ってた幼稚園の保母さんだったのが最近わかったんです!

縁って不思議だよなぁ。。。

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