Hig_359ベンジョカレ

坊主と嫁さんが書いてる便所のカレンダー。落書+伝言板。これが壮大…

MOMO OUTRUN M-2に換装

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1本¥4200(笑)。M-3狙いだったけど、サイズ185/55R15はM2一択でしたよ。。
イタリアでデザインされた中国製のタイヤ。いわゆる中国製を感じさせないデザインですね。3年履いたLS2000と比べるのも酷ですが、M2でも十分静か。突き上げ感も少なめ。雨天の水はけも、GOODYEAR LS2000Hybrid2では、多少泣きの出ていた梅雨の所沢インター程度なら同等以上です。
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通販のオートウェイから入手、交換は所沢リユースジャパンで1本¥1000(笑)
リムガードが低く、丸みを帯びた形状で、今どきのエコタイヤっぽい。パッと見の迫力には欠けるかも。「横の剛性はない」という記事もありましたが、仕事用車では「価格Xスペック=◎」でした。
嫁さんの電気自動車もこれで良いかも

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今年導入したポーランド製3Dプリンター「Zortrax_M200」を使い、写真(マッドガード)のような車関係のパーツを作ったり、Makersの真似事を始めました。
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Zortrax_M200関連の文章は突出(暴走)するので纏めてFaceBookに移行することになりました。形になったところでリンクしますので、しばしお待ちください。

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OS X Mountain Lionにシロク製タッチパネルのMac対応ドライバをインストール。(人柱メモ)


使用機種および環境が個別に違いますので、個人メモ&人柱としての参照でご了承を
以前、ドイツCeBIT会場でこのような記事が取り上げられていましたが、MacTiger以降対応ドライバが、久々にリリースされたようなので、坊主のMac (Early2008) Mountain Lionアップ版にインストールしてみたレポートです。ちゅうか、いまだにジェスチャ対応じゃなくて、マウス(シングルタッチ)扱いはどうなのよ?という事実には触れません。また、公式の詳しい情報は株式会社シロクのサイト参照ください。まぁ、法人向けで一般には公開なしでしょうが、継続ユーザーということで、、、但し、このドライバが動作するのは基盤のファームウエアがLSmから始まる製品だけですね!
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タッチドライバを新規インストールする
送付(あるいはダウンロード)されたZipファイルをダブルクリックして解凍。下図のようなインストーラパッケージが展開します。*パッケージの名前は変更される可能性があります。
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パッケージファイルを実行すると、インストール手順ウインドウが開きます。画面の指示に従って進めます
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パスワードを尋ねられたら入力して進んでください。
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あっけなく完了。
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再起動後にデバイスが接続されていると、「ユーティリティ」→「システム情報」→「USB装置ツリー」からタッチパネルの追加が確認できます。*表示名「LSm」は重要で、このデバイスの製造モデル(ファーム)以外の古いセンサーでは動かないはず。


ドライバの起動
インストールされたドライバは「アプリケーション」に格納されるので、タッチパネルのハード接続後、これを起動しましょう。繰り返しますが *パッケージの名前は変更される可能性があります。しつこいか
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Dockに追加されました
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注意:
実は自分の環境では、ハードウエア接続後に「キャリブレーション(タッチポイントの位置補正)」をしなさい!とのメッセージが出てしまい、メニューバーから「Calibrate」を実行して位置ずれ補正をやりました。
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Bootcamp(ブートキャンプ)などを利用した、Win併用の人はWin側はドライバレスなので、前述ブログの「Windows7以降でキャリブレーションを行う」記事を参考に、Macの画面に対するタッチ補正キャリブレーションをWindows側でやってみてください。(ハードウエアの固定後キャリブレーションを一度設定してしまえば、MacWinも再キャリの表示が出ることはない)これの良いところは、21インチでも27インチでも好きなサイズでtouch化できる事なんで。

以上です。
環境により異なる箇所があるはずですが、悪しからず

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ガス代高くなって仕事移動で、安いの探しながら
夏を乗り切った。とうちゃん専用車もお疲れさん

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とうちゃんにはご褒美何もないけどね

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 Vistaを含むWindows 7・8のコンパネには、[Tablet PC 設定] という項目があるので、タッチパネルを使う前に、通常はこの機能でキャリブレーション(タッチポイントの位置ずれ補正)を行います。キャリブレーションの詳細はMS本家のサイト を参考にしてもらうことにして、然しながら自作のタッチパネルなど酔狂なデバイスを使う場合は逆にポイントずれが中心で酷くなったり、端のポイントが取れなかったり、実は向いていないのが現状です。ちゃんとしたメーカーは独自ツールを提供していますが、自作や改造品にゃ無理と言うもんです。此処での例では㈱シロクの光学センサも、センサ近くの上端で曲がる特性がある。
 ということで、OSに付属の機能を使い、さらに自作のタッチパネル用にOSツールを改良してみることに。

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ちなみに[Tablet PC 設定]メニューは何れかのタッチデバイスをパソコンに繋いだ時だけコンパネに現れます。




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この設定メニューは今使わないけど、設定値を消去する場合は*3のように、簡単にできるので表示させておくのもアリ。









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まず、コマンドプロンプトを起動しましょう。Vistaや7なら「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→【cmd】と入力して「OK」押し。坊主のiMacに入れたWin8ならタイルメニューのある「スタート」画面上でいきなりキーボードから【cmd】と入力。

プロンプトにこんな感じで打ち入み

  tabcal lincal novalidate XGridPts=5,387, 769, 1151,1533,1915 YGridPts=5,243,481,719,957,1195 


これは24"iMac最大解像度1920x1200ピクセルを36キャリブレーションポイント(Landscape)配置に割り算した例。十字線の数はXGridPtsとYGridPtsで指定した点に依存。最初と最後の5Pixはタッチポイントを画面の解像度の範囲内に表示する為のマージン。
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間違えても*3に戻り、リセットで設定値をリセット出来ます

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