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困った顔

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南だって北だって朝鮮人種にとっては拉致監禁拷問は日常茶飯事の得意技なんだから、どうしようもないね。
 
唯一できる対抗手段は、これから完黙を貫いて裁判や捜査に一切協力しないことだろうね。
 
そうすれば収監されることになるだろうが、そのくらいのことにならなければ安倍政権は何もしない。そして世界も放置したまま。
 
大使召還くらいすればいいのに、安倍政権は及び腰。よっぽど南朝鮮ファンのカミサンが怖いのだろうね。
 
捜査に協力している間は拉致監禁は解けない。
 
加藤氏には御苦労なことだが、わが国と南朝鮮との間の関係悪化のために、もう一肌脱いでもらいたい。
 
人種としての朝鮮人を考えれば、このやり方は理解できる、日本人としては到底考えられないことが平気で行われているのだから。
 
報道の自由を訴えて大統領が先頭に立ってデモをしたフランス人が羨ましい。もっともあの事件は大したことではないがね。(この件に関しては別途。)
 
2015.1.14 18:25

【本紙前ソウル支局長公判】加藤前支局長の出国禁止、8度目延長を決定 小林編集局長「改めて強く抗議する」

 【ソウル=藤本欣也】韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損(きそん)で産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が在宅起訴された問題で、15日に期限を迎える加藤前支局長の出国禁止措置が16日から3カ月延長されることが決まった。ソウル中央地検の延長要請に対し、黄教安(ファン・ギョアン)法相が3カ月の延長を認めたことを、加藤前支局長の弁護人が14日確認した。
 検察当局は昨年8月7日付で加藤前支局長の出国を禁止して以降、延長を繰り返している。今回が8回目の延長で、加藤前支局長は4月15日まで、通算8カ月出国できないことになる。
 加藤前支局長の弁護人は今月9日、(1)加藤前支局長に逃走や証拠隠滅の恐れはない(2)外国人の生活基盤を制限するのは人権的側面から妥当ではない-などとして、黄法相やソウル中央地検トップの金秀南(キム・スナム)検事長、ソウル中央地裁刑事部に、出国禁止措置を速やかに解除するよう文書で要請。
 これに対し、ソウル中央地検は12日、「(加藤前支局長の出国を禁止する)状況に変わりがない」として、黄法相に出国禁止の3カ月延長を求めていた。
 加藤前支局長に対する3回目の公判は19日、ソウル中央地裁で開かれる。
   ◇ ◇ ◇
 小林毅・産経新聞東京編集局長「加藤達也産経新聞前ソウル支局長に対するさらなる3カ月の出国禁止決定はまったく理解できず、改めて強く抗議する。(<−朝鮮人のやることで理解ができることは少ない、ということを編集長はわかっていない。)
 加藤前支局長の弁護人による出国禁止措置の撤回要請、日本政府、内外のメディア、団体によって繰り返されている同措置への批判を無視する韓国当局の姿勢には強い憤りを覚える。言論、報道、表現の自由の侵害であり、人権に対する意識さえも疑わざるを得ない。
 これ以上加藤前支局長の行動の自由を制限することは民主主義を掲げる国家として許されるものではない」
©2015 The Sankei Shimbun & SANKEI DIGITAL All rights reserved.

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朝鮮利権に票を握られてる弱小与党ではね・・・

2015/1/15(木) 午前 10:30 [ ぬくぬく ] 返信する

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> ぬくぬくさん、民主党よりはましでしょうが、困ったもんです。

2015/1/16(金) 午前 5:05 憲坊法師 返信する

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