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東京都民として、われらが知事を傷つけたド田舎の痴呆県知事には不幸がもたらされることを祈る。

てめぇらが地方再生のために碌な努力もしないで、バカそのもの代議士なんかに首相への夢を懐かせておいて、なんで都知事を辱めるのだ!

まずスタバが日本で最後の店を出店した県であることを恥じるのが先だ。

痴呆再生に何の努力もしないでおいて、首都の東京にゆすりたかりを仕掛けるのそのド田舎根性が気に食わない。それではまるで沖縄県だ。

次の総選挙で石破を落とせば少しは同情が湧くかもね。

まず合区になるようなみっともないことを返上するのが先だろう。

柏崎の原発を稼働させない新潟県の産物をボイコットすることは述べているが、鳥取県には首都圏や長野県で売られているような産物が碌にないからどうしようもない。

ざんねんだ。

鳥取県が国家にどのように寄与しているか知りたいものだ。

小池知事、鳥取知事に不快感 「母の慈愛」発言に「私は母になれなかった」

WEB用 小池都知事が就任2年 東京都の小池百合子知事(飯田英男撮影)
 東京都の小池百合子知事は16日の記者会見で、地方税収の大都市から地方への配分強化を巡り、平井伸治鳥取県知事が東京都に譲歩を促そうと、「母の慈愛で大都市と地方が折り合える案を考えてほしい」(←糞を食らえ、自分のところで少しは努力してから言え、このくそったれ知事めが!と発言したことに不快感を示した。「私は母になれなかった。安易な発言で大変傷ついた」と述べた。小池氏は子供がいない。
 平井氏は全国知事会の9日の会合で発言した。小池氏も同席していた。


©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

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エコロジカルでエコノミーな太陽光発電が未来の日本のエネルギーを担うのだ。
この素晴らしい発電所を目ん玉オッぴろげてよ〜〜く拝みやがれ!
という出だしだが・・・その実は・・・・・・・


山をハゲ山にして治山治水もあったもんじゃない。
メガソーラー建設で保水力の無くなった山に雨が降れば、水は濁流、奔流となって流れ下る。流木や倒木も土砂と共に流れて来るので海の環境も破壊される。田んぼは調整池の代わりとなり稲作は壊滅状態。
これが脱原発猿供が目指す日本の姿だ。

電気の地産地消とか言ってるが、住民の生活を脅かして何がエコロジーでエコノミーか。

太陽光発電だけでなくありとあらゆる再生可能エネルギーにはエネルギー密度の低さという克服できない欠点がある。
それが故に再生可能エネルギーは自然を破壊する事なしに存在できない。
また、再生可能エネルギーは化石燃料の応援なしには使い物にならない。
だから再エネを増やせば増やすほど化石燃料を炊かねばならず、二酸化炭素は増えていくのだ。
再生可能エネルギーって何か好いことがあるのか?



アゴラの石井さんは再エネを増やすべきだと言っているが、オイラは今の時点で増やしてはならないと思っている。


伊東市民や茅野市民と諏訪市民の健闘を祈るぞ。


転載元転載元: 「皇国の興廃懸りて原子力にあり」

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ちょっと目にした、週刊誌 FLASH 2018/10/9 に、北海道のブラックアウトに関連して、辛坊氏の電力政策論とでもいうような内容の御高説が出ていましたが、その内容のお粗末さに呆れました。


【その1】 北海道で、泊原発に頼るのは間違いなんだそうですがぁ・・・
問題の基本は<電力の総量にゆとりが無い>という事と、<主力発電所が 火力/原子力 を問わず、最低でも2ヶ所以上に分散>していることが必要なわけです。

1ヶ所に集中していたから、その場で大震災が発生したことで壊滅的状況が発生して、ブラックアウトにまで至ってしまった。しかし、100km 以上離れた場所にあった泊は、震度2程度しかなかった(もしも、原発が稼働中であったとしても停止の必要もなかった)

要するに、距離的に離れた場所の主力発電所と併用すればいいというだけです。 その発電所が火力であろうが、原発であろうがそんなことはどうでもいい問題でしかありません。

余震が絶えない北海道で、最優先課題は、冬場に再度のブラックアウトを発生させないことです。
辛坊氏は物事の優先順位さえもわかっていない… お粗末!?


【その2】 大規模発電所に頼るのは危険なのだそうですがぁ・・・
離れたところの大規模発電所を使用するのは時代遅れとでもいいたいのでしょうかね? そういうものより、都市周辺に小型のガスコンバインドのような小型火力発電所を多数作って、ネットワーク化をして、電力も<地産地消>にしたほうが効率が良く、柔軟性がある… ??? という事らしいです。

しかし、あまりに幼稚な馬鹿げた話なので呆れるだけです。
まず、ガスコンバインドの火力発電と言っても、昨今は 50万kwクラスです。二基で100万kwで原発相当になります。小型ではありませんねぇ〜!
そんなものをあちこちの都市周辺にバラ撒いたら、燃料はどうするのでしょうかね? 大量に消費します。あちこちに、巨大な LNG タンクを建設する必要があります。危険ですねぇ〜! テロリストたちは大喜びしそうです?
また内陸部へは大量の LNG をタンクローリーで輸送するつもりですか? それとも、専用のパイプラインでも敷設するつもりなんでしょうかね? 都市周辺に分散するんですか? そんなことが本当にできるのかね? 少し頭を冷やせばすぐにわかると思うんですけどね?
日本はエネルギー資源の大半は輸入ですから、それらを大量消費する発電設備は、タンカーを接舷出来る最低限の港が作れる海沿いにまとめる(集中させる)べきなのでは? ごく普通の、正常な人ならそう思うのでは? 現実はそうなっています

更に言うなら、あちこち細かく分散したら、発電所関連の技術者など、各種の専門知識・技術を持った人々も分散されますから、大勢必要となるでしょう。大量の技術者を必要とします。どうするのでしょうかね? 発電設備を集約して大規模化すれば、人員も大幅に少なくて済みますが・・・
そういうのはダメなんだそうですから、困ったもんですよ!?
辛坊氏は 本当に大バカですねぇ〜!


【その3】原発を動かそうとするのは政府の陰謀だそうですがぁ・・・
こりゃあもう、辛坊氏自身の妄想の世界です。 バカらしいの一言です。
技術的・長期的な電力の安定供給などの視点から判断すれば、当面は、日本は現在よりも原発を増やすことがベストです。
日本が自給自足できる燃料は唯一核燃料だけです(海水からの抽出)。


辛坊氏は、少しばかり本でも読んだ程度で、わかったつもりになって、原発問題などという科学技術の塊の問題を語るからこういうお粗末になるわけです。

トランプは、支離滅裂な事を連発していますが
マスコミがフェイクばかりという事に関しては正しい主張だと思いますね
マスコミは、どこの国でも似たようなものなのかもしれませんけどね!? 


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転載元転載元: 緑の木陰のつぶやき

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新聞同様、郵便物というのも終焉が間近。

今度の年賀状から、私は個人のPCアドレスが分かっている人にはメイルで送ろうと思っている。

だがアラエイの私の年賀状を出す対象になる人は古臭い年寄りが多くて、メルアドが分からない人が大半。

「年賀状」にぬくもりを感じるなどというボケ老人もいるではあろうが、これだけネットが発達した現在、ただで使えるものに越したことはない。

はがきの年賀状で感じるぬくもりとはなにか?

過去数年以上会ってもいない人から「昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願いします」などと書かれてくると、しらけ鳥が飛んでいく。

そう言う人は馬か駕籠で旅行をすればいいんだ。


だがゆうパックの方はゼニになるらしく、クロネコという競合もあるから頑張ろうという魂胆。

だから競合はあることが世のため人のためになるという良い証拠だ。

社会党や共産党が主張する企業の国有化に反して、民営化を進めた小泉さんは偉かった

一方郵便事業では、郵政省のごり押しでクロネコメイルは潰されてしまった。

郵便局はサボりを決め込み、それを補完するというより、より社会のために役立っていたクロネコメイルは潰される。

社会にとってはダブルパンチだ。

許認可官庁の郵政省は悪党だ。

エッ、今は総務省って言うの?「ショオモナイ省」とでも関西弁で云う方が適切だ。

だったらクロネコメイルを復活させろよ。


日本郵便、送達4日以内に緩和求める 土曜休配も…総務省は法改正視野

配達制度、需要減で緩和を 日本郵政グループの看板=16日、東京・大手町
 日本郵便は16日、総務省の有識者委員会で、郵便物の土曜日の配達を休止して平日のみに限定する制度変更を要望した。また、郵便局の窓口に差し出してからの配達日数を現在の原則「3日以内」から「4日以内」に緩和することも求めた。日本郵便は、人手不足への対応などから来春にも制度を見直したい考えだが、総務省の法改正に向けた作業が期待通り進むかは未知数だ。
 今回の制度要望は、増加が続く「ゆうパック」などの荷物は対象外で、減少が続く郵便物に限定しているため、個人の利用者への影響は限定的とみられる。ただ、日本郵便は現在のサービスを維持すると、郵便事業の本業のもうけを示す営業損益が平成32年度から大幅赤字になると試算。赤字体質の改善のため、見直しを要望した。
 人手不足が深刻な物流業界などで進む働き方改革を踏まえ、土曜配達をやめて浮いた人材を急増する荷物への対応に再配置する。速達の翌日配達は維持する。
 一方、主に法人がダイレクトメールなどに利用している、通常より10〜95円料金が安い「郵便区内特別郵便物」について、日本郵便は適用される郵便局と地域の拡大を要望した。


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