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一昨日バスで東京にやってきて、実家に一泊。

昨日は楽しい医者通い。午前は大学病院で午後は街のお医者さん。

朝家を出て駅まで行く途中に携帯を忘れたことに気付いて、1キロ半ほど余分な歩行。

大学病院は8:40の予約で処方される薬もなく9:10には会計も終わって午後の予約までは時間が余る。

ちょっと来週から出かけるところがあるので、その場所を確認するために鶯谷へ。鶯谷と言って変な想像をしないでください。山手線の内側に行ったのですから。

博物館前から谷根千を経由して根津の地下鉄の駅まで歩きました。

ポカポカとした陽気で、歩いていると汗が出ます。

鶯谷駅のあたりのさくら:

イメージ 1

博物館前のさくら:

イメージ 2


草木には全く疎いので、どちらも櫻だったと思います。違っていたらごめんなさい。

昔伯父が住んでいた根津のあたりをブラブラしました。クルマが通れそうもない言問い通りから入ったあたりの道路のサイズは変わっていませんが、昔ながらの家は少なくなっています。

伯父と通った銭湯はなくなっていました。

根津界隈の写真は藪さんのシマ荒らしになりますから、遠慮しました。

このあたりから不忍池の方へ行くと昔は根津七軒町(文京区)だったのですが、円朝は「池之端七軒町」と累が淵では言っています。皆川宗悦が住んでいたところです。

池之端七軒町も昔はあったのですね。今は台東区と文京区に別れていますが。

この週末は上野公園は大変な人出になりそうです。

我が家のさくらの木は「ヤマザクラ」(名刺屋ではない)なので五月中旬まで待つことになります。

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須田慎一郎が望月衣塑子ら既得権益側を批判!「報道の自由は記者クラブ所属にだけある訳ではない」

須田慎一郎が望月衣塑子ら既得権益側を批判!「報道の自由は記者クラブ所属にだけある訳ではない」


https://twitter.com/take_off_dress/status/1107562303904321536
DAPPI‏ @take_off_dress
須田慎一郎「報道の自由は記者クラブ所属にしてる新聞・TVにだけある訳ではない。週10回の官房長官会見にフリー記者は1回しか参加出来ないので『全てを出席させろ』と訴えても、既得権益側の望月衣塑子や新聞労連は問題視しない。記者クラブは必要ない」

必死に既得権益を死守する日本のメディアは屑
(動画)
17:40 - 2019年3月18日



>須田慎一郎「報道の自由は記者クラブ所属にしてる新聞・TVにだけある訳ではない。週10回の官房長官会見にフリー記者は1回しか参加出来ないので『全てを出席させろ』と訴えても、既得権益側の望月衣塑子や新聞労連は問題視しない。記者クラブは必要ない」


須田慎一郎の発言は当然の内容であり、報道の自由を露骨に侵害しているのは記者クラブに所属している新聞社やテレビ局だ!

記者クラブに所属している新聞社やテレビ局は「記者クラブに所属していなければ取材はさせない」としているくせに、「報道の自由」「取材の自由」を金科玉条にしてやりたい放題やろうとするから性質が悪い!




事の始まりは、望月衣塑子(東京新聞記者)が菅義偉官房長官会見の場で望月衣塑子自身の個人的な意見を述べたり調査の要請をしたりすることをやりたい放題させてくれないことについて批判したことだった。

菅義偉官房長官(首相官邸)は、会見で記者が質問をするのではなく、記者の個人的な意見を主張したり調査を要請したりすることは相応しくないと説明した。

それに対して、東京新聞や朝日新聞などは「記者は国民の代表として質問に臨んでいる。会見の場で意見を述べたり調査を要求したりすることは問題ない」と主張した。

東京新聞や朝日新聞の「記者は国民の代表」との主張がマスゴミの傲慢な思い上がりに過ぎないことは、2月21日付当ブログ記事で詳しく説明した。


東京新聞「記者は国民の代表として質問に臨んでいる」→官邸「記者は国民の代表とする根拠を示せ」→東京新聞「会見に出る記者は憲法21条に基づく国民の知る権利の負託を受けてる」→国民「記者に負託してない」
東京新聞「記者は国民の代表として質問に臨んでいる」
↓ ↓ ↓ 
官邸記者は国民の代表とする根拠を示せ」
↓ ↓ ↓ 
東京新聞「会見に出る記者は憲法21条に基づく国民の知る権利の負託を受けてる」
↓ ↓ ↓ 
国民「誰も記者に負託していない!勝手に代表ヅラするな」




国民が「記者は国民の代表ではない」と大合唱しているにもかかわらず、その後も東京新聞や朝日新聞などのマスゴミは「記者は国民の代表」「マスメディアは国民の代表」との間違った主張を押し通したいために、事ある毎に喧嘩を売っているのだ!


菅官房長官は「会見の様子はネットのみならず、テレビニュースを通じたライブ配信などによって国内外に配信されている。私の発言内容に加え、記者の質問も直ちに視聴可能だ。そのような中で事実に基づかない質問をすることや質問前に個人的な意見や主張が繰り返された場合、官房長官会見の本来の趣旨が損なわれる。政府としては官房長官会見が国民の知る権利に資するものとなるよう、今後とも内閣記者会と協力しながら適切に対応していきたいと尤もな説明をしている。

ところが、3月15日の菅義偉官房長官記者会見の場で、望月衣塑子は「米国特派員記者はホワイトハウスの会見と比べても日本の報道室の催促や制限の掛け方は異常だ。米国では、まず記者の問題意識を伝えたうえで質問するのはごくごく当たり前。日本では官邸での記者の質問の自由が狭められているのではないか、と指摘している」と述べ、またまた喧嘩を売った!

それに対して、菅義偉官房長官は「それは全くあたらない。米国では閣僚クラスが記者会見しているか。していない。私は厳しいスケジュールの制約の中で(1日2回)会見し、質問に可能な限り真摯に回答するように努めている。主要国の中で閣僚級が定期会見しているのは日本以外にフランスのみ。そのフランスでも閣僚級の会見は週1回。毎日のようにしているのはわが国のみ。それだけを見ても、国民の知る権利をどれだけ重視しているか、理解を頂けると思っている。事実に基づかない質問を平気で言い放つ、そうしたことは絶対許されないことだと思うと反論した!

【動画】東京・望月記者「ホワイトハウスと比べても異常という指摘が」菅官房長官「閣僚が毎日2回会見、日本だけ。事実に基づかない質問を平気で言い放つ事は絶対に許されない」


https://twitter.com/YES777777777/status/1106459279542898688
Mi2‏ @YES777777777
【絶対に許されない】
東京新聞・望月衣塑子「米国特派員記者はホワイトハウスの会見と比べても異常だと」


菅義偉官房長官「我国の様に毎日、記者会見を行ってる国は例外的、この事実だけ見ても政府が知る権利を重視しているか理解頂ける。事実に基づかない質問を平気で言い放つことは絶対に許されない」
(動画)
16:37 - 2019年3月15日

●事実に基づかない質問を平気で言い放つ望月衣塑子の関連記事
東京新聞の望月衣塑子「金正恩委員長は米韓合同演習をしないよう要求。日本政府は応えているか?」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6778.html
嘘のオンパレ!望月衣塑子(東京新聞)・デマ、的外れ、私見など連発!発言撤回も反省せずに我が物顔
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6800.html
デマ常習犯!望月衣塑子「加計学園に毎年96億の補助金」、「全国税務署デモ」、「イバンカ基金」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7009.html
東京新聞「記者は国民の代表として質問に臨んでいる」→官邸「記者は国民の代表とする根拠を示せ」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7398.html
望月衣塑子が朝鮮総連の機関紙に!望月支援の中2女子は元記者の榎木丸真子=山本真子のなりすまし
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7414.html
須田慎一郎が望月衣塑子ら既得権益側を批判!「報道の自由は記者クラブ所属にだけある訳ではない」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7429.html




その後、3月18日には、またしても朝日新聞が東京新聞の望月衣塑子‏を援護射撃した。
https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/1107459492029988864
望月衣塑子‏ @ISOKO_MOCHIZUKI
「国民の代表とは選挙で選ばれた国会議員だ」の #官邸 意識

「国民の代表」が代表できてない現実。だが、選挙で選ばれたから民主的な正統性を独占できるという政治家の傲慢な認識。危機招く。自分は本当に代表しているのか。官邸の反応に、その苦悩が全く見えない #朝日新聞

https://www.asahi.com/articles/ASM3C3VRXM3CULZU00C.html
10:51 - 2019年3月18日



このような状況の中で、冒頭に掲げた須田慎一郎による望月衣塑子ら既得権益側(記者クラブ)批判が飛び出したのだ。

須田慎一郎の記者クラブ批判は正論だ。

東京新聞や朝日新聞などが「取材の自由」「報道の自由」を主張するなら、まずは何よりも「報道の自由」を妨害している記者クラブを完全に廃止するべきだ!

新聞社やテレビ局などのマスゴミは、既得権益の代表例となっている「記者クラブ」を廃止し、自ら「取材の自由」「報道の自由」を実践するべきだ!


記者クラブ
『ウィキペディア(Wikipedia)』

日本新聞協会は、記者クラブの目的を「国民の『知る権利』と密接にかかわる」ものと定義している。しかし加盟社以外の記者会見参加を認めないケースがみられるほか、記者クラブをもつ組織が記者クラブ加盟社、所属記者以外の取材に消極姿勢を取るなど、記者クラブ以外のジャーナリストによる取材活動が差別されており、経済協力開発機構や欧州議会などから記者クラブの改善勧告を受けている。

公的機関はクラブに対し記者室を提供、光熱費なども負担しており、「便宜供与に当たるのでは」といった批判も出ている。また、官房機密費を使っての供与疑惑も持ち上がっている。

取材対象側から情報提供を安定して受ける結果、横並び意識になり、また記者の能力低下も懸念されている。

批判や問題が多いと判断した一部の政治家が1990年代から制度に切り込み、今日では首相官邸・中央省庁も記者会見をクラブ以外にも開放する試みが始まっている。しかし「それは見せかけだけで実際会見場に入って挙手してもまったく当ててもらえず質問すらさせてもらえないのが現状」との批判もある。


https://www.dailyshincho.jp/article/2015/08071400/?all=1
百人で一人を囲んで恫喝! 締め出しを強要する「記者クラブ」の問題点

■記者クラブの排他性

ジャーナリズムについて論じられる際、いまだに問題とされるのが「記者クラブ」制度である。記者クラブ制度とは、簡単にいえば主に官公庁に記者室を間借りして、新聞、通信社、テレビの担当記者が常勤するシステムのこと。

この制度の問題点はいくつか挙げられるが、その一つが「排他性」である。多くの場合、記者クラブに加盟していない社の記者が会見などに出席することを、クラブ加盟社は嫌がる。もしくは拒否をする。

本来、官公庁など公の機関が発表する内容を特定の会社だけが聞く権利はないにもかかわらず、会見にフリーの記者が入ることを拒否され、排除されてしまうのだ。最近はさすがにかなり会見の場もオープンになってきたので、完全に排除するといったことは少なくなってきたようだが、理不尽な締め出しを喰らった経験を持つジャーナリストは少なくない。

その「締め出し」とはどのようなものだったか。

桶川ストーカー事件や足利事件の報道で知られる清水潔氏は、新著『騙されてたまるか』の中で、かつて経験した理不尽すぎる「締め出し」の様子を振り返っている。

■会見を仕切る記者

1992年、「FOCUS」のカメラマンだった清水氏は、当時の埼玉県知事が引退することを聞き、その引退会見の撮影に出向く。

県庁の広報課を訪ねると、スーツ姿の若い男性が出てきて冷たく言い放った。

「会見は記者クラブ員だけになります」

またか、と思いながら、清水氏は
「後ろから写真を撮るだけだから問題ないでしょう」
と言いながら男に名刺を渡した。相手は渋りながら自分の名刺を出してきた。

驚いたことに、なんとそれは通信社の名刺だった。彼は県庁職員ではなく通信社の記者で、たまたまクラブの幹事を務めていたのである。

なぜ通信社の社員が、公の会見に出席する人間を選別できるのか。清水氏は食い下がったが、相手は「クラブで決めたことなんで」と言うばかり。

話にならない、と無視して会場に向かうと何百人も収容できるホールで、ガラガラの状態。それなのに先ほどの男が前に立ちふさがってきた。騒ぎはさらに大きくなっていく。以下、『騙されてたまるか』から引用しよう。

■百人で恫喝

「一通信社が他社の取材行為に采配を揮うという。何とも解せない話だ。しかも当時の私は、たまたまだが『埼玉県民』だった。つまり有権者であり、納税者なのだ。
他の雑誌記者たちは、大人しく廊下に出て行ったが、私はそのまま居座った。すると、『出て行け!』の大合唱が始まった。
見回すと、総勢百人近くのクラブ員に囲まれていた。
その昔、二百人以上のヤクザの団体様に囲まれても撮影を続けたこともある私だ。サラリーマンの烏合の衆などに動じるはずもない。知らぬ顔でなおも居座っていると、TBSのカメラマンが大声を張り上げた。

『がたがた言わずに、出て行け!』

なにゆえ『東京放送』が『埼玉県民』に『出て行け!』と言うのだろうか。それに私も視聴者の一人なのだぞ……。」


この騒ぎの最中、知事が入室してきた。すでにテレビは生中継を始めている。そこで件の通信社の記者も「それではアタマ5分だけ写真撮影を許可します!」と声を張り上げた。すると、それまで追い出されても黙っていた他誌のカメラマンも入室してきた。清水氏は思わず、
「お前らさあ、戦わずして取材するなよ」
とぼやいてしまったという。

■騙されてたまるか

前述の通り、今はもう少しオープンになっているとはいえ、それでも記者クラブの問題点がなくなったわけではない。清水氏は同書の中で次のように指摘している。

「記者クラブは官公庁内に置かれ、その食堂で役人と『同じ釜の飯』を食う記者たち。そうした関係性の中で提供される情報が次第に『御用報道』を招いていく」
「『自分の頭で考える』という基本を失い、『○○によれば……』という担保が無ければ記事にできない記者たち。それは結果的に、自力で取材する力を衰退させ、記者の“足腰”を弱らせていくはずだ」


そうした報道にどう向き合えばいいのか。その答えの一つが「おかしいものは、おかしい」という気持ちを持ち、常に「騙されてたまるか」という姿勢で情報に接することだ、と清水氏は語っている。
<br />
『騙されてたまるか―調査報道の裏側―』清水潔 著









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「私どもは日本政府の抗議を歓迎します。そしてガンムシいたします」と華 春瑩報道官は言いました。

こういう報道官(官房長官)がほしいなぁ。



糞の役にも立たない遺憾砲、抗議砲を連発するしか能の無い陰気な顔の官房長官とはえらい違いだ。

日本の発信力の欠如と、支那の発信力の強さを象徴する違いだね。

うらやましい限り。

中国、新たにガス田試掘 掘削船、情報も収集か 東シナ海

 東シナ海の日中中間線付近で中国が一方的に進めるガス田開発で、複数の「移動式掘削船(リグ)」が同海域で活動し、新たな試掘を始めたことが21日、外務省への取材で分かった。日本政府は外交ルートで抗議した。ガス田の共同開発に向け意思疎通を求める日本側をよそに、中国側が一方的な開発と並行して海域の潮流、深度などの軍事的な情報収集や、艦艇動向を探知している可能性もある。
 外務省によると、リグは「H.Y.S.Y.(海洋石油)942」と、「ZHONG YOU HAI(中油海)16」。海洋石油942は昨年9月に日中中間線付近の中国側に現れて以降、試掘と移動を繰り返し、今月上旬、新たな海域に移って試掘を始めた。中油海16も今月上旬から、中国が設置している16基の永続的なガス田採掘施設のうち1基の近くに停泊。試掘などを行う可能性がある。
 政府は海洋石油942の試掘を受け、外交ルートで「一方的開発の動きが継続している」と抗議。中油海16についても、試掘などを行わないよう申し入れた。
 海洋石油942は過去の他のリグの活動と比べ、頻繁に試掘場所を移動し活動も長期化。新たな永続施設の設置へ各海域の資源埋蔵状況を調べるほか、艦艇などの作戦行動にも重要な潮流や海底地形の情報を収集している可能性もある。
 日中両政府は平成20年、東シナ海の境界画定までガス田の共同開発区域を設定し、協力することなどで合意したが、尖閣諸島(沖縄県石垣市)をめぐる対立で交渉は中断している。
 昨年10月には、訪中した安倍晋三首相が問題提起し、中国首脳と交渉再開へ意思疎通を図る姿勢で一致したが、その直後にも中国側の新たなガス田試掘が判明。今後、交渉が再開しない状態で、中国側が一方的な開発に加え、海洋調査も推し進める恐れがある。
 中国は東シナ海全域で積極的に海洋調査を行っており、昨年10月にも、尖閣諸島周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)に新たな海上ブイを設置したことが判明した。日本は抗議し、再三、撤去を要請している。

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

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竹田恒和のようにスキャンダルで満身創痍になる前に潔く身を引くのは美学。もっともイチローにはスキャンダルはない。

それに引き換え竹田は実に見苦しい。

イチローはYankeesのユニフォーム姿をYankee Stadiumで男の子の孫二人とRangersとの対戦で見た。凛々しかったね:

本当に日本人の自慢となる選手。

それに引き換え竹田は。。。

イチロー、第一線退く意向 大リーグ19年目、日米通算安打数は4300安打を突破

MLB開幕戦アスレチックス対マリナーズ MLB米大リーグ開幕戦アスレチックス対マリナーズ 整列するマリナーズ・イチロー =東京ドーム(甘利慈撮影)
 日米での通算安打数が4300安打を超えるなど、巧みなバットコントロールで数々の記録を打ち立てた米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手(45)=本名・鈴木一朗=が21日の東京ドームでのアスレチックス戦を最後に、第一線を退く意向を球団側に伝えたことが同日、関係者の話で分かった。
 昨年5月、選手登録を外れて球団の会長付特別補佐に就任したイチローはプロ28年目、大リーグ19年目の今年は自身初めてマイナー契約でキャンプインした。オープン戦は打率080、開幕前の実戦は24打席連続無安打と振るわなかった。
 平成4(1992)年、愛知・愛工大名電高からプロ野球オリックスにドラフト4位で入団。3年目の6年には当時のプロ野球記録となるシーズン最多安打(210安打)をマークするなど首位打者を7度獲得した。12年オフにはポスティングシステムを利用して、マリナーズに入団。入団1年目の13年にはア・リーグの首位打者と盗塁王を獲得するなど、新人王、最優秀選手(MVP)に輝いた。16年にはシーズン262安打をマークして84年ぶりに大リーグ記録を更新するなどマリナーズの主力選手として活躍した。
 24年のシーズン途中は交換トレードでヤンキースに移籍。27年にはマーリンズに移籍した。28年6月には日米通算4257安打となり、ピート・ローズ氏の通算最多安打数を更新。さらに同年8月には大リーグ史上30人目となる通算3千安打を達成した。
 また、日本代表として2006、09年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にも出場。09年の韓国との決勝戦では勝ち越し適時打を放つなど、2連覇に貢献した。
 日本での通算成績は951試合に出場し、打率・353、1278安打。昨季までの大リーグでの通算成績は2651試合に出場して3089安打をマーク。打率・311、117本塁打、780打点、509盗塁。

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過去記事にTBします:

またdeliciousicecoffeeさんのところも是非:

こんなところも参考になるのでは?

まぁね、そういう大学なのですよ。

東京福祉大の補助金減額へ 過去に実刑判決の元総長が運営関与判明

東京福祉大内部資料 多数の留学生が所在不明になっていることを示す東京福祉大の内部資料。30年度だけでなく過去3年で約1400人に上ることが判明した
 留学生約1400人の所在不明が明らかになった東京福祉大(東京都豊島区)が、文部科学省の指導に反し、過去に実刑判決を受けた元総長の男性を大学経営に関与させていたことが19日、分かった。文科省は大学の管理運営が不適正だとして、同大への今年度の私学助成金を50%減額する方針を固めた。
 一方、柴山昌彦文科相は同日の閣議後会見で、留学生不明問題について「通学実績がないにもかかわらず、定員充足のために留学生を受け入れているとすれば、大変ゆゆしき問題」と述べ、留学生の管理運営も不適切と判断されれば、さらなる補助金の減額や不交付も含めた厳しい対応を検討する考えを示した。
 関係者や文科省によると、東京福祉大の元総長の男性は強制わいせつ罪に問われ、平成20年に懲役2年の実刑判決が確定。文科省は元総長を経営から排除するよう指導した。
 しかし、元総長は役職に就いていないにも関わらず、現経営陣に指示するなどして実質的に大学経営に関与していたことが文科省の調査で判明した。同大は平成27年度以前にも複数回、同様の理由で減額対象になっていた。
 文科省は留学生不明問題についても調査する方針。

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

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