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そんなもの見に行かなきゃ、こういう目に遭う事も無かったかも知れない。

もうマジで・・・・・非韓三原則!

助けない、教えない、そして関わらない

しかないね。


新幹線3人殺傷 「東方神起」ファン多数乗車か 横浜公演帰り

6/10(日) 10:59配信

  
産経新聞
新幹線3人殺傷 「東方神起」ファン多数乗車か 横浜公演帰り
神奈川県警小田原警察署を出る小島一朗容疑者=10日午前、神奈川県小田原市の小田原警察署 (吉沢良太撮影)
 神奈川県内を走行中の東海道新幹線内で9日夜、乗客の男女3人が男に刃物で殺傷された事件で、新幹線の車内には、横浜市の日産スタジアムで行われた韓国の人気デュオ「東方神起」の公演の観客が多数乗車していたとみられることが、目撃者らの話で分かった。

 東方神起は韓国や日本を中心に活動しており、特に女性の人気が高い。公演は昨年11月からの全国5大ドームツアーの追加公演として、今月8〜10日の日程で開催。

 乗客らによると、車内にはこの日の公演に訪れ、東方神起のタオルなどのグッズを手にした人が多数乗っていたという。事件が起きた新幹線は東京発新大阪行きのぞみ265号で、新大阪行きの最終列車だった。この日の公演は午後5時開演で、名古屋・関西方面から訪れ、終演後に最終列車に乗った人が多数いたとみられる。

 

転載元転載元: 皇国の興廃懸りて原子力にあり

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原発ゼロのバカ女、夜盗総出で支援のバカ女池田千賀子が落選した。

万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!

こんな結構なことはない。

でも柏崎が再開するまでは、糞不味い米や酒、インフルの鶏肉のボイコットは続けりぞ!

詳しくはdeliciousicecoffeeさんのところで:

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航空機事故フリークの法師にとって米朝会談の最大の関心事はキム・ジョンウン閣下が何に乗ってシンガポールにやって来るかであった。

トランプ大統領はAir Force One(骨董品B747-200の改造機)であることは当然であったが、キム・ジョンウン閣下に関してはわからなかった。

権威を誇示するためであれば当然Air Force UngのIL-62であったであろうが、なにせ大連往復以上の実績はこのところ皆無。

かなり前から言われていたのは支那の航空会社の機材を借りることとのことであったが、やはりそうなった。

使用機材は写真で見る限り、B747-400かB747-8IC

B747-8ICはBoeingの最新型旅客機。外形からはどちらかわからないが、China Airは8ICを7機保有しているので(−400は4機)多分8ICであったと思う。

因みにAir Force Oneの後継機はB747-8ICを改造したもの。

日本の政府専用機の後継はB777-300ER。こちらは双発だから信頼性の点では甚だ見劣りがする。

ここで面白いのはB747-8ICに乗る元首はキム・ジョンウン閣下が最初であろうということだ。

トランプ大統領のおんぼろ747−200はいかにも見劣りがする。

使用機材でまずキム・ジョンウン閣下が先制点を奪ったともいえるね。

結構結構。

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これは産経にとっては「勲章」なのです。

あの精神的未開発国で支局長が一年も拘束されて帰国できなかったことと同様に、これは「勲章」なのです。

他の有象無象のヘタレ新聞屋どもは許可されて、産経だけは排除された。

それは、「産経だけが事実を報道してしまうので、困る」というメッセージに他ならないのだ。

産経はこれを名誉として受け取るべきなのです。

再度いうが、産経以外は醜金平の意図通りのフェイク・ニュースを流す。産経だけは情に掉ささずに知に働いて角を立てている新聞社だ、と胸を張るべきです。

そんなことするとほかの新聞社から総スカンを喰う?

ここは孟子を信じましょう:

自反而縮 雖千萬人 吾往矣

一寸の虫にも五分の魂、などとは言いません。「一寸の虫」と言う言葉に、私は上から目線の軽蔑の意を感じますから。

何と言っても法師は謙虚が売り物ですから。


2018.6.8 16:52

中国、チベット取材団への本紙記者参加を拒否 日本記者クラブは派遣を中止

 日本記者クラブが主催した中国チベット自治区への取材団派遣をめぐり、同クラブは8日、産経新聞記者の参加を中国当局が拒否したことを理由に、派遣を中止したと発表した。
 同クラブによると、チベットへの取材団派遣について在日中国大使館から「中国政府から許可が下りた」との連絡があり参加者を募った。取材団は産経新聞など国内メディア11社で編成し、今月17日から25日の日程で、チベット自治区などを訪問予定だった。
 ところが、5月31日になって中国大使館から「産経新聞記者にはビザを発給しないと本国政府が決めた」との意向が同クラブに伝えられた。同クラブは中国側に再考を求めたが、今月6日に中国大使館から「最終決定であり、変更はない」との回答があった。同クラブは中国側の決定が変更される見込みがないと判断し、「産経新聞をはずしての取材団を主催することはできない」と決定した。
 同クラブは原田亮介理事長名のコメントを発表し、「特定メディア排除を求める中国政府の決定には、民主主義の基本である『言論・表現の自由』の観点から承認できない」との見解を示した。
 中国大使館は、産経新聞の取材に対し、ビザ発給を行わないと決めた理由について「記者に関する資料が不足し、申請手続きが間に合わなかった」とし、取材団中止の判断については「残念に思う。今後、日本から記者団を派遣する機会があれば、日本記者クラブと協力したい」との考えを示した。
乾正人産経新聞社執行役員東京編集局長のコメント
 「中国当局が日本記者クラブ主催のチベット取材団から産経新聞記者を排除しようとしたことは、言論の自由への挑戦であり、憤りを禁じ得ない。日中平和友好条約締結40周年に当たり、両国友好の精神(←そんなタワケタことを言うのは高村正彦国賊一味だけにしておきましょう;支那人と日本人との間に有効なんか醸し出されるわけがないじゃないですか!キリッ!を再確認すべき年にこうした措置をとった中国当局に、断固として抗議する。同時に、中国当局との交渉で毅然(きぜん)とした対応をとった日本記者クラブに敬意とともに感謝の念を表する」
 「習近平体制下の中国では、内外メディアに対する当局の締め付けが激化しており、3月20日に開かれた李克強首相記者会見では、昨年に続き当社記者の出席を拒否するなど看過しがたい段階に入っている。
 産経新聞は、今後も中国の状況を正確に読者に伝えるべく、困難な取材環境の中、全力を尽していく」

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この塩原と言う記者の記事は、紙面とHPとでは大いなる差がある。太字にしたところだけが同じで、あとは異なる。

太字にしたところのあとはこう続いている:
===
朝鮮戦争の終結合意や北朝鮮トップの訪米要請の可能性に言及した。米朝首脳会談を控えた駆け引きが続く中、北朝鮮側の歩み寄りを促す誘い水を用意した格好だ。ただ会談実現を優先するあまり、日本人拉致問題を含む人権問題などの原則部分が置き去りになる恐れもはらむ。
===
この認識はおかしい。とりわけ「など」とは何を指すのか皆目見当がつかない。

米朝会談の「原則」はあくまでも「非核化」であって、人権問題ではない。人権問題は出たとしてもマイナーなものなのだ。人権問題と言うのは北朝鮮の人民が虐げられていることをさす。それを出せば、キム・ジョンウン閣下の方が会談を蹴る可能性が大きくなる。

そして拉致問題は北朝鮮国内の「人権問題」とは全く関係がない。単に二国間の犯罪の問題なのだ。

日本が自分では何もできなくて何もしていないから、「ちょっとドナルド、頼むよ」と安倍ちゃんがゴロニャンしただけのことだ。

もしトランプ大統領が私の考える通りのお人(ビジネスマン)ならば、拉致問題を提起する(してほしいものだが、あのカップリッチオーゾの性格からしてどうなのかな?)にしても、それを北朝鮮国内の人権問題と絡めて出すとは思われない。

何度も言うが二つの性質のまったく異なる性質の問題を「一緒くた」(一緒くたん?)にしては解決は遠のく。

塩原記者の頭の中には「非核化」、「拉致問題」、「北朝鮮国内の人権」と言う三つのイッシューが絡み合っているのではなかろうか?

勿論塩原記者が会談に出るわけではないので、どうでもいいが、私はこういう考えこそが、問題の早期解決をはらんでいると信じている。

またこの記事の末尾はこう括られている:
===
一方で米朝関係の専門家からは会談について「非核化が最重要としても、人権問題の進展にも取り組むべきだ」(米戦略問題研究所のキング氏)との声が出ている。
===
分かっていないバカがほかにもいるね。

Any problem?



2018.6.8 10:02

【米朝首脳会談】トランプ米大統領、朝鮮戦争の終結合意「署名する可能性」 金正恩朝鮮労働党委員長の訪米にも言及

記者会見するトランプ米大統領=7日、ホワイトハウスで(ゲッティ=共同)
 【ワシントン=塩原永久】トランプ米大統領は7日、日米首脳会談後の記者会見で、今月12日の北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長との首脳会談で、朝鮮戦争を終結させる合意に「署名する可能性が確かにある」と述べ、現在の休戦協定に替わる終戦合意を議論する意向を示した。また、米朝会談が成功した場合に、金氏を米国に招待する用意があるとの認識を表明した。
 トランプ氏は会見で、1953年から「休戦状態」にある朝鮮戦争を国際法上、終結させる取り決めについて「彼らと議論する」と言及。一方で「それは始まりだ。その後も難しい部分が残る」と指摘し、北朝鮮との協議を続ける考えを示唆した。
 その上で、米朝関係に関して「(協議の)すべてを終えた時点で、正常化は望ましいことだ」と語り、関係改善に意欲をみせた。金氏を米国に招くのかとの質問に対し、「そうだ」と述べ、「まずはホワイトハウスに招くことになるのではないか」と話した。
 ただ、「朝鮮半島の非核化が、南北朝鮮の人々にとって繁栄と平和の新時代につながる」と語り、協議進展の前提となる核問題の解決への意欲を示した。「席を立つ準備はできている」と強調し、「その必要性がないことを願っている」と述べつつ、首脳会談での金氏の歩み寄りを促した。
 一方、ポンペオ国務長官は7日の会見で、米朝首脳が「北朝鮮の安全の保証、平和体制の設立」を議論すると述べた。国務省によると、ポンペオ氏は13〜14日にソウルを訪れ、韓国の康京和(カンギョンファ)外相や訪韓する河野太郎外相と会談し、米朝首脳会談の結果について協議。14日には北京を訪問する予定だという。

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