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Yahooでは削除されるでしょうから、引っ越し先の方にもコピペします。

これぞまさに「おもてなし、うらあり」の精神の発露だ。

ゴミは前もって散らかせておいたことに間違いなし。

経産省幹部 Good Job!!!

敵国に対して丁寧に扱うのはバカのすることです。

Don't kill the messengerという言葉に従って害を加えなかったことだけでも、南朝鮮は感謝しなければなりません。

南朝鮮は敵国ですから当然の扱いです。

時々停電を装って電気を消したり、エヤコンを切ったりすればもっと良かった。

さくらの花びらさんがamebaに移ってしまったので転載ができません。従ってコピペさせていただきました。

南朝鮮の皆さん、日本の製品を買わなくて結構ですよ、日本へ旅行に来ない方が日本人は喜ぶのです、犯罪が減りますから。

岩屋や額賀は非国民ですからこのあたりのことが分かっていないのですが、いい加減に学習しないと、USuraBakaの櫻田義孝並みに思われてしまいますよ。



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「日韓の溝」埋まらず 輸出規制さらに強化?
会合は午後2時から非公開で行われていますが3時間経った今も続いています。韓国の担当者は出発の際に韓国政府の立場を日本に伝えると話していましたが、日本側は説明に終始しているものとみられます。
 
今回の件を巡っては、韓国がWTOに持ち込んだことで国際問題となっていますが、経産省幹部は今回の措置はかわいいものだなどと大きな問題ではないと主張していて、溝は埋まらないままです。
 
すでに行った韓国への輸出規制強化は変わりません。さらに来月には安全保障に関わる貿易で韓国に対する優遇措置をやめる予定で規制の対象は、現在の3品目からさらに増えるとされています。経産省幹部はそのなかにはもっとインパクトのあるものがある。それこそ半導体の生産ができなくなるようなものなどと話し、問題の長期化を示唆しました。
(令和元年712日 テレ朝)
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バ韓国政府の立場を伝えに日本にやって来たバ韓国人。
 
本当に困った時にはこのように出向いてくるのが当然であるが、今まではバ韓国が困ると日本から出向いていた。
 
日韓防衛相非公式会談も岩屋防衛大臣が出向いてツーショットの笑顔の写真を撮り、日韓議員連盟の額賀会長も日韓関係改善のためと言って韓国に出向いていた。
 
 
こういうバカなことをやって来たからバ韓国は余計勘違いしてしまうのである。
 
 
 
今回、バ韓国側は「協議」の席を望んでいたが、日本側は一蹴して単なる「説明会」にした。
 
この“説明会”の様子を『中央日報』(令和元年712日)はこう書いている。
「握手もなく席に座った」
「会議出席者の名札や飲料もなかった」
「ジャケット正装で臨んだ韓国側、日本側は半袖シャツ姿だった」
「日本が前面に出す『おもてなし』とは程遠かった」
 
何を期待していたのか、バ韓国!
 
しかもバ韓国側の席の後ろにゴミが散らばっていたとバ韓国TVが文句をつけていた。
 
 
ゴミ民族のくせにゴミを気にしてどうする。
 
そして、日本側は「今回の3品目はかわいいものだ。来月からはもっとインパクトあるものも増やしていく」と言った。
 
バ韓国側はよい“お土産”を貰って帰って行った。
 
・・・・・・
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韓国民の怒り文大統領に向く


なかなか面白い展開になってきたぞ。

===

韓国民の怒り文大統領に向く

7/13(土) 11:04配信
Japan In-depth
【まとめ】
・輸出優遇撤回が韓国ネット世論を「文在寅討つべし」に変えつつある。

・「半島統一は利益」に疑問抱く韓国民が増え、日本との協調再認識。

・安倍首相の奇襲は成功。韓国民の怒りのブーメランが
文大統領へ。
【注:この記事には複数の写真が含まれています。サイトによっては全て表示されないことがあります。その場合はJapan In-depthのサイトhttps://japan-indepth.jp/?p=46837でお読みください。】



日本政府が韓国に対して与えていた輸出手続き優遇措置を撤回したことによって、韓国経済が潜在的に受ける大きな損害の規模が明らかになるとともに、韓国の輸出管理体制に疑問符がつき、韓国政府の経済運営や外交能力の信用が失われた。

こうしたなか、韓国ネット世論の潮目が変わった。文在寅大統領が推進する「中露朝韓vs.日米」という新たな枠組みよりも、従来の「日米韓vs. 中露朝」の構図が、韓国民の利益が大きいのではないかという自発的な心変わりの萌芽が見られるのである。



■ 「日本討つべし」が「文在寅討つべし」へ

去年暮れから今年初頭の海自機レーダー照射事件の際には、韓国世論ではほぼ99%、「安倍憎し」「日本憎し」、そして「日本討つべし」との声が支配的であった。ところが、現在の局面においては「安倍憎し」「日本憎し」が変わらないものの、「日本討つべし」が「文在寅討つべし」に変わりつつある。

日本とのケンカで得る利益と被害の比較が冷静に行われ、明らかに損害が利益を上回るとの認識が支配的になりつつある。そのため、「間違った人物を大統領に選んだ」「文在寅が退いてこそ国が生きる」などの声が多くみられるようになった。

これが日本に強制されたわけではなく、自発的に韓国民から出てきた世論であることが重要である。特筆すべきなのは、現在収監中の朴前大統領の政権末期に彼女に対して浴びせられていた「弾劾せよ」「監獄に送れ」との表現が文現大統領に対して使われる頻度が、ここ数日で増えていることだ。

つまり、表の世論調査で支持率が50%に再上昇したはずの文政権が、ネット世論上では国民の支持を失いつつあるということである。

■ 自国政府の説明が信じられない

北朝鮮を利する韓国の瀬取りについても、半年前は自国政府の説明を信じ、「日本を討て」との声が支配的だったが、今月に入って日本側の説明を信じる書き込みが増えている。

韓国民は日本国民とともに「当事者」であり、毎日のように日韓の争いの情報に接しているから、外野の欧米人より潜在的な理解力が高い。韓国政府の説明に感じていた疑問というパズルの穴に、敵国日本の政府の「戦略物資を北朝鮮に横流し」の説明のピースがピタリとはまったということだ。

韓国民の心情は相変わらず「安倍憎し」「日本憎し」ではあっても、韓国に経済上の人災をもたらしているのは、自国の「文災害」大統領であり、倒すべき対象は日本ではなく、文氏であるという認識だ。

この点で安倍総理の投げた報復の爆弾球は、ストライクゾーンど真ん中で炸裂し、
文大統領は深傷を負っている。韓国民は政治の潮目が変わると、歴代の為政者に対して、池に落ちた犬を叩くような行動を見せてきた。朴前大統領が血祭りにあげられて失脚したような、「あの雰囲気」「あの兆候」が再び見え始めている。 (←うれしいな、楽しいな。)
■ 揺らぐ「半島統一は韓国民の利益」の根拠

文政権は、北朝鮮と韓国の連邦制統一を念頭に置いた「中露朝韓vs.日米」という新たな枠組みを国民に提示し、「民族の感動的な再統一」「経済特区の共同開発による発展」など、観念的で画餅に過ぎない「利益」を強調してきた。

その南北共通の敵である日本と韓国の対立を深め、北朝鮮との連携を深める手段として、文政権は
金正恩朝鮮労働党委員長と歩調を合わせて、従軍慰安婦や徴用工、海自機レーダー照射事件などありとあらゆる日韓離反・朝韓合一のための機会を利用してきた。それが、韓国民の利益になるとの触れ込みであり、韓国民もそれを信じてきた。

ところが、日本による対韓輸出優遇の撤回により、そうした理想郷を謳う言説が信用を失った。韓国のネット世論を日本語に翻訳する「
カイカイ反応通信」によれば、以下のような書き込みが目立つ。

 「私が生きてきて、日本の主張がこんなにも理解できたのは初めてだ…wwwwwww」
 「韓国経済が粉砕されて、国民だけが死んでいく」
 「1億ウォンの補償を受けて証券市場100兆ウォンをふっ飛ばすという」
 「最低賃金引き上げで零細事業者を粉砕、週52時間勤務制で中規模企業を粉砕、そして今、反日で大企業を粉砕。本当に
文在寅が退いてこそ国が生きる」
 「我々が日本と反目して得る利益よりも、損害のほうが大きい」
 「日本は傷だけ負うが、我々は死ぬ。我々が死ねば、その果実は米国と日本が食べる」
 「文災害とその支持者よ、感情だけで生きることが、どれほど愚かなことなのかを悟れ」
 「だから選ぶなと言っても選んだのは誰なのか。国民はさらに被害を受けなければならない」


■ 戻ってきたブーメラン

文大統領の「半島統一は韓国民の利益」の言説の信用が揺らぎ、日本が嫌いであっても日本と協調する利益が再認識され始めている。

これから韓国世論やネット世論がどのように動くかは、予想できない。だが、文政権に対する韓国民の信頼を動揺させ、彼らの損得の利益思考に重大な影響を与えたという点を見るならば、安倍総理の奇襲攻撃は満足のいく所期の成果を収めたといえよう。

文政権が、北朝鮮から日本に向けさせていた韓国民の憎悪や怒りが、ブーメランとなって文大統領に向き始めているからだ。同時に、これは日韓を離反させて地政学的な利益を得てきた中露朝への打撃であり、事実、北朝鮮は今回の輸出手続き優遇措置の撤回に対して、感情的な反応を見せている。 (←こちらを再度是非。)
https://blogs.yahoo.co.jp/higashidake/66857839.html

 半島統一そのものは止められなくても、それに根源的な疑問を抱く韓国民を増やしたという意味で、日本政府は一矢を報いたと言えよう。

岩田太郎(在米ジャーナリスト)

===
そろそろロンドンのブックメーカーが文在淫収監の日と刑期の予想をはじめるのではないかな。

楽しみだなぁ。

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たとえ倫理に悖(モト)ろうとも、支那のやり方は賢明だ。

相手を困窮させて、利益を掠め取る。いかにも支那人らしいやり口。

日本人の現代の良識からしたらありえない悪行なのだが、自らの利益のためなら、国の一つや二つ、潰すことは厭わない。厭わないどころか喜んで実行する。

チベットや新疆ウイグル地区を見れば一目瞭然なのだが、強姦と拷問を繰り返し強欲を満足させる。(「ゴウ」という音を繰り返す修辞法

しかしやり方はうまいね。

年金暮らしで有料会員にはなれないのでこの記事の先を少し紹介すると:
===
同国の)経済危機が深刻化したのは16年で(産経は年号を使っているが、これは2016年のことだと思う)、同国から天然ガスを購入していたロシアが価格を理由に同年に輸入を取りやめ。主要輸出先だったイランも代金未払問題で失った。中国が最大の輸出先になったが、中国へのガスパイプラインの建設で40億ドル(約4400億円)の債務を抱えたほか、購入価格も非常に安い。。。
===
「ホレホレ、お前の天然ガスを買ってくれるところはどこにもいないだろう。困っているだろう、俺が買ってやるよ、ありがたく思え。だからパイプラインを作れよ、なに?ゼニがないって、じゃぁ俺が貸してやるよ。その代わり利息はばっちりとるし、身代わりに娘を差し出せ、購入価格は安くしなかったら買ってやんねぇぞ」。

うまいねぇ、実にうまいやり口だ。見事な女衒商法。

何かあると陰気な顔の官房長官が遺憾砲を発射するだけの国も少しは学ぶべきだと思うね。

なぬっ?そんなことは良心の呵責でできはしないって?フン、だったらホルムズ海峡の日本タンカーもアメリカ様に守ってもらうんだね、何百億ドルもの使いもしない武器輸入と引き換えに。

次にセイロン、トルクメニスタン、これから支那人に踏みにじられる国はどこだろう。なんか我が国のような気がしてきた。

すでにアメリカ様の核の傘というヒモに守られているあの商売の女性みたいだが。


国民の過半数が国外流出? トルクメニスタン、中国の「債務のわな」で経済低迷

2019.7.11
トルクメニスタンのベルドイムハメドフ大統領(ロイター) トルクメニスタンのベルドイムハメドフ大統領(ロイター)
 【モスクワ=小野田雄一】閉鎖的で強権的な政治体制から“中央アジアの北朝鮮”とも呼ばれる旧ソ連構成国、トルクメニスタンで、経済危機により同国の推計人口550万人のうち300万人以上が国外流出し、国内には200万人しか残っていない−とする専門家の見解を、ロシアの有力紙、独立新聞が伝えた。主要な外貨獲得源である天然ガスのパイプライン建設で中国に債務を抱え、ガスを安価で買いたたかれる、いわゆる「債務のわな」に陥っていることが経済危機の主な要因だという。
 5日付の独立新聞は、トルクメニスタンを離れた移民がベルドイムハメドフ大統領に政治・経済の改革や開かれた選挙を求める組織「自由への道」を設立し、同国移民の多いトルコ・イスタンブールで第1回総会を開いたと報じた。
(全文を印刷する場合は有料会員登録をしてください。)

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

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悪党国家支那が嫌がることをするのは地球上の英雄である。

それにしてもトランプ大統領がこの直前に台湾への武器売却をアナウンスしたのはまさにGood timing!

二人とも役者やのぉ。

蔡英文総統、がんばれぇ〜!


台湾・蔡英文総統、カリブ諸国外遊に出発 NY経由

台湾 蔡英文外遊出発 外遊の出発に際し、記者団に手を振る蔡英文総統=11日、台湾北西部の桃園国際空港(田中靖人撮影)
 【台北=田中靖人】台湾の蔡英文総統は11日、ハイチなど外交関係のあるカリブ海諸国4カ国歴訪のため、チャーター機で出発した。蔡氏は往路で米ニューヨーク、復路でコロラド州デンバーを経由する。米トランプ政権は8日、戦車などの武器売却を議会に通知しており、台湾メディアは蔡氏の訪米直前の決定を評価している。
 蔡氏の外遊は今回で7回目で、総統就任後のニューヨーク訪問は初めて。米当局者との接触があるか注目される。総統府は米国の経由地では到着から24時間以内に出国するのが慣例で、それぞれ2泊するのは「突破」だと強調した。 蔡氏は空港で、中国を念頭に「台湾の民主主義は脅威と浸透に直面しており、理念の近い国と協力して制度の安定を確保する」と米国との連携に意欲を示した。
 台湾紙はニューヨークのコロンビア大で座談会、デンバーで米議会議員と面会の予定があると報じているが、総統府は確認を避けている。事前の報道で米国との信頼関係を損なうことや中国の妨害を警戒している。
 蔡氏はカリブ海4カ国の訪問も初めて。14〜19日にハイチ、セントクリストファー・ネビス、セントビンセント・グレナディーン、セントルシアを訪れ、外交関係の維持に努める。22日に台湾に戻る。

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

台湾・蔡総統、ニューヨークで17カ国の国連代表と面会 「恫喝に屈しない」

補正済 蔡英文総統 11日、米ニューヨーク市内で記者団に応じる台湾の蔡英文総統
 【ニューヨーク=上塚真由、台北=田中靖人】台湾の蔡英文総統は11日、ハイチなど外交関係のあるカリブ海諸国4カ国歴訪のため、経由地のニューヨークに到着した。台湾の中央通信社によると、蔡氏は、領事館に相当する台北経済文化弁事処で、外交関係のある17カ国の国連代表と面会した。
 蔡氏は会合の冒頭、「台湾の2300万人は国際関係に参加する権利があり、いかなる政治的な前提による干渉も受けるべきでない。台湾は恫喝に屈しない」と述べた。台湾の総統が米国にある在外公館で公開の活動をするのは初めてで、各国の国連代表との面会も初めてという。
 蔡氏の滞在先のニューヨーク中心部のホテルには数百人の支持者が集まり、大きな歓声で迎えた。一方、周辺には在米中国人の抗議団体も集結し、ロイター通信によると、蔡氏の支持者と抗議団体が衝突し、警察官が止めに入る場面もあったという。
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なにしろ憲法窮状があるのだから、襲われそうになったら「憲法窮状、憲法九条」と唱えていれば弾はそれていくのです。

この前のイライラ戦争では二人の犠牲者が出ましたが、二人ばかり死んだからと言ってなんなんです?

憲法を守ることの方がずっとずっと大事なのが分からないのですか?

100億ドルが何だというのですかっ!憲法に従ったまでだから誰からも文句を言われる筋合いはないのです。

ゼニだけだしゃぁがってBoots on the ground!(実戦に参加しないのは糞だ!)と言われるくらいなんだと言うのです。

すべての国から蔑まれようが嗤われようが、憲法を守ることが一番大事なのです。

我々の精神は憲法の前文にあるのです:
===
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
===
誰だっ、そこで笑っているのは!

ここにおわすはどなたと心得る、前(サキ)の副将軍、水戸光圀公、じゃなかった、聖なる日本国憲法であるぞよ。助さん、格さん、憲法改正を唱える奴らを存分に痛めつけなさい。錐や濃硫酸を使ってもよろしい。

こういう信念に基づいて行動すれば、おのずと道は開けるのです。

前文はこう続きます:
===
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
===

まぁ、なんて下手糞な日本語なんでしょうね。

We believe that。。。を直訳したのでしょうが意味が伝わればいいのです。伝わりにくいという人は「我は信ずるニダ」というような人たちなのです。

さしずめ、America First!などと口走る同盟国の大統領を弾劾して、そんな国との安全保障条約など破棄すべきなのです。

我々が取るべき道は「憲法窮状、憲法九条」と唱え続けることです。

法然や親鸞という人たちは「南無阿弥陀仏」(どうやらRequiemなどにおけるLibera me!みたいなものらしい)と唱えれば天国へ行けると説いて回った。(こういう解釈でいいのだろうね?日本仏教を心から蔑む法師にはよくわからないんだが。)

誰だって死後、ありもしない天国へ行ったか地獄へ行ったかなんてわからないのですがねぇ。

だから唱えることが大事なのです。

「憲法窮状、憲法九条」と唱えていれば天国へ行けるのです、たとえ天国行きの切符を渡してくれるのがイランの革命防衛隊であったとしてもいいじゃないですか。

竹山逸郎だって「我慢だ待ってろ、嵐が過ぎりゃ。。。」と歌っています。


「憲法窮状、憲法九条」と唱えて身を守りませう。それがあなたの幸せなのです。夢疑うこと勿れ。




【産経抄】7月12日

2019.7.12
 イラン・イラク戦争は、1980年から8年続き、100万人を超える死者が出た。途中の84年からは、いわゆるタンカー戦争が始まる。両国が、ペルシャ湾を航行するタンカーなどに、無差別ともいえる攻撃を仕掛けるようになった。
 ▼被害を受けた船は400隻を超え、333人が死亡した。米国をはじめ、英仏、ソ連は護衛艦艇を送り出し、自国船の保護に当たっていた。湾内には当時、常に20〜30隻の日本船が航行していたが、日本政府はなすすべもない。「日の丸」を掲げた船にも、容赦なく弾は飛んできた。2人の日本人船員が犠牲になっている。
 ▼湾の出入り口にあたるホルムズ海峡で、日本などのタンカー2隻が何者かに攻撃されて1カ月近くがたつ。イラン情勢が緊迫の度合いをますなか、タンカー戦争の悪夢を思い出す人も少なくないだろう。
 ▼10日には、英国のタンカーが拿捕(だほ)されそうになり、護衛していた英海軍のフリゲート艦が阻止した。米英メディアは、イラン革命防衛隊の仕業と報じた。EU離脱のごたごたが続く英国だが、さすがかつて七つの海を支配した海洋国家である。
 ▼米軍制服組トップである統合参謀本部議長の発言が注目されている。同盟諸国の軍と有志連合を結成して、周辺の海上の護衛活動を行う考えを示したのだ。日本にとって法的なハードルが高いなどと、逃げている場合ではない。海上自衛隊が得意とする機雷掃海にとどまらず、当然護衛艦も派遣すべきだ。
 ▼「なぜわれわれは他国のために海上輸送路を無償で守っているのか」。トランプ米大統領に警告されるまでもない。日本向け原油の8割強が通過する生命線である。なにより自国の船を自分で守れないようでは、世界の笑いものである。

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