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GWの記事の後で、お正月の記事なんておかしいと思うのですが、
特に記事のネタが思いつかなかったので、与那国について
書かせていただきました。
今年の石垣島ランチは、
八重山そば屋さんの 「来夏世」
島では有名店です。
あっさりとしたお味で、お店の感じも良かったです。
(去年、おソバ屋さんでは失敗しました)
島でプラプラした後空港に戻ると、与那国便は1時間遅れの模様。
お詫び?のしるしで、航空会社からこんなモノを頂きました。
民宿のおばちゃんに晩ご飯をお願いしてあったので、このお食事券は
お土産に変わりました。
お土産なんて帰りに買う物だと思っていましたが、往路で購入したのは
これが初めてでした。
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潜るだけじゃ面白くない
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4月30日、仕事を終え、子供達をお風呂に入れてから
高知県の大月町へ向かいました。
雨風の中、淡路SAで仮眠したあと一路大月町へ。
昼食は、須崎名物「鍋焼きラーメン」
ネットで調べたところは、データが古いらしく別のお店になっていたり
見あたらない。
で、道の駅「すさき かわうその里」にあるレストランで頂くことに
しました。
さすがGW、数十分待った後で店内に入る。
「具がない!」とおもったが、麺に隠れて卵、ちくわ、豚肉が
入っている。
「ビックリするほど美味しい」というわけでは無かったけれど
美味しく頂きました。
道の駅で購入したいちごをほおばりながら、一路目的地へ・・・
須崎から走ること4時間弱、目的地に到着することが出来ました。
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沖縄は織物が盛んな土地です。
紅型は染め物だけれど、読谷の花織りや宮古・八重山の上布など。
どなん与那国にも織物があります。
島のおばあたち(ねえねえもいるかも?)がこつこつと織っています。
与那国シダティ
綿や麻地などに福木やインド藍などの植物染料で染めた色糸を
織り込んでいます。
与那国花織
花織りは、平織りの地に色糸を織り込んでいく一種の紋織物です。
手で触れれば花柄や幾何学模様の中に小さな突起があり、
両面使用できるのが特徴です。
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新石垣空港や明石集落を過ぎ、最北端に向かう途中で発見しました。 |
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1月4日、昼過ぎに石垣島に到着したのだけれど、与那国行き2便がない日だったので 予定通り、午後は石垣島観光。 といいながら、初めて行くというわけでもないし、島内観光も何度かしているので、 今回は原付で島内1周することにしました。 最北端の平久保崎にも初めて行くことが出来ました。 良いお天気、23度の気温のお陰でツーリングは快適。 まあ、日陰にはいるとすこし気温が低かったりもするのでウインドブレーカーを 着用し走行。 白保集落を過ぎたところに「新石垣空港展望台?」の看板が・・ 看板に誘導され未舗装の道を入っていくと・・・ 駐車場を兼ねた広場にぽつんとプレハブの事務所が、、、 平屋の事務所の屋上が展望スペースになっている。 前は広大な造成地、そして白保の海。 環境に配慮した工事現場だそうです。 難しいところは判らないけどね。 今の空港でも市街地からは少し離れているのだけれど、もう少し離れてしまいますね。 定期バスを増発させて貰わなければ、私のようなツアーを使わない貧乏旅人には 不便になるかもしれませんね。 計画当時は、「大型ジェット機の離発着には滑走路がさらに長い空港が必要」ということだったと 思うのだけれど、今は、高性能の滑走路がさほど長くなくても大丈夫なジェット機なんかが 出来ているので新空港自体が必要なのかどうか疑問が残ります。 私の地元である、関西空港、伊丹空港、神戸空港の3空港の問題でもなにかと
複雑な問題があるようですので、空港問題って微妙なんでしょうね? |





