全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全292ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

この度、ブログを紆余曲折しながら、どうにかブログ移転に成功しました
ブロ友の皆さんには、大変お世話になりました
移転後もどうぞよろしくお願いいたします。
こちらにアクセスいただくと、入る事ができます


未だ、記事を書くにもFC2ブログの書き方も一からです
イメージ 1
先日、息子達夫婦と孫も一緒に金土曜日にかけて、氷瀑祭りと温泉を楽しんできました
息子達の発案で、孫と一緒に行くのは、初めてです
孫の学校があるので、集合は、温泉で集合することになり、平地が暖かくて雪解けが進んでいるので、果たして、層雲峡の氷は融けているのでは?と、一抹の不安を感じながら車を走らせ、夕方4:30頃に温泉に到着です。孫達は、我々より10分程度遅れて到着しました。
夕飯は、バイキングなので、午後6時頃に済ませ、氷瀑祭りは、午後7時にホテルのバスで送迎です。歩いて行けますが、少し遠く坂もあり時間も掛かるので、素直に往復バス利用です。
防寒手袋を忘れ車の中に有った革手袋で我慢です。
イメージ 1
入り口付近の景色です(一人300円の参観料です)
イメージ 2
氷だけでは有りません。(地元温泉有志が集まり、中に木を組んで川の水をかけて作った作品です。)
私達夫婦は、第40回に来ています
イメージ 3
いつもここには、何故か酒を祭って?います
イメージ 4
早速、氷の洞窟を見学です
イメージ 5
しめ縄をしているので、観光客の方が、小銭を氷に貼り付けています。孫も一緒に
イメージ 6
一旦外に出て別な、イベントに移動
イメージ 7
何故か会場の中心にある看板です

イメージ 8
一寸氷のトンネルに入る前に周辺の景色
イメージ 9
海外からも団体で沢山来ていました(中国系が多いです)

ライトアップも毎年似たような感じです
イメージ 10
如何ですか?幻想的な景色でしょう
イメージ 11
結構風があって冷たいです(ここは標高的にも高い場所)
イメージ 12
息子もこんな姿で孫を待ち伏せで隠れています

イメージ 13
天井を見るとこんな感じです(結構怖いです)チューブ滑りは、子供に大人気ですが、チューブ貸し出しは、管理小屋で貸出(一つ500円15分間)多少オーバーでもOKでした。
イメージ 19
画像では解り難いですが、雪も少しチラつき、寒風が顔や身体を芯から冷えさせます。かなり高地あるので、平地とは格段お寒さを感じます。
かなり寒いので、融けることは無いです
イメージ 18
チューブ滑りを楽しむ孫達(いつまでも滑りそう)
イメージ 14
かなり勢いよく滑ります(後ろで父さんが押し出します)
孫達があんまり騒ぐので周りの子供達も一挙にチューブ滑りに・・
見学時間より長い時間、孫達と息子夫婦が奮闘しました。(^0^)
イメージ 15
かなりチューブ滑りを楽しんだので、そろそろ温泉に戻ることに
長時間外にいた爺には、寒くて限界です。
8時25分頃ホテルに戻り、これから花火を待つことに、8時30分〜10分間の花火タイムです。
これは、イベント期間中毎日行われます。
残念ながら花火シーンは、ホテルからスマホビデオで最後のシーンを取ったので、PCには載せられません。あまり掲載方法が不明です
イメージ 16
入り口と出口が同じ場所ですが、階段が二列になり分かれています
花火がこれから始まるので、海外からのお客さんも一挙に大勢入ってきました。
イメージ 17
私達は、寒くて身体が限界なってきたので、ホテルから眺めることになり、バスの乗り場へ戻りです。
ホテルに戻り、フロントから花火を眺める人や外の庭が雪が無く私達は外で鑑賞しました。最後の花火が良かったです。
スマホの映像が上手く載せられたら、掲載します。



平成31年2月24日
道北の田舎では、冬のイベントも少ないですが、林業が盛んな町で、町内有志が木こり祭りを発案し何年か前から始めたイベントです。
まだ、歴史は浅いがタフな祭りで有名で、道内外に有名な丸太押し相撲程には認知度も低いですが、押すのも大変ですが、牽くの字が当てはまるようです。
約200kgの丸太を3人で一組のチームを作り、20m程の距離を並んで引き合う競争です
勿論、早くゴールに着いた方が勝ちです。
簡単な動作ではありますが、年寄りには、無理です
やはり、若い青年で無ければ、厳しいですね
男女区別無く(あまり激しいので選手が沢山集まらない)競います。
イメージ 1
先ず、予選会から開始です。早くも手前の若者チームが先攻です
イメージ 2
大変順調な滑り出しです。右のチームは、まだ、スタートから出ていません?
勿論、重たいのです(^0^)

イメージ 3
手前の若武者は何と私の甥っ子(子供二人の父親)では無いですか!
イメージ 4
簡単に引けると思ったら大間違いです・・・まだ、スタートから出られずトホホ

イメージ 5
もう既にゴールしていました。楽勝でした。
結構キツいのですよ、これからが大変です
イメージ 6
続いて、準決勝開始です。同じメンバーといざスタート
自信に満ちあふれていますね〜
イメージ 7
これが、大変重たい
イメージ 8
回を重ねほど、キツくなる
イメージ 9
これも順調に進んでいます
イメージ 10
どうやら勝利です
イメージ 11
さあ、決勝まで進出したが(左)、右のチームは本物の木こりチームだ、今日の最大ライバルである。
第三者としては、ハンデを与えて競うべきだと思うが・・・・
イメージ 12
甥っ子のチームは、三試合目でバテバテ状態で、木こりチームは、悠々の歩みです
イメージ 15
お父さん頑張ってと、子供達の声援虚しく

イメージ 13
あれよあれよと離されて、木こりチームは、ゴール寸前です
イメージ 14
はい、ゴールです
甥っ子のチームは、準優勝でした
会場の向かいは、出店が沢山出店して焼き肉やおにぎりなどを販売しています

イメージ 16
その横では、子供達のチューブ滑りで楽しんでいます
(除雪の雪が沢山あるので山を作るのは、簡単です。)
私ら、夫婦は歩いて帰宅です。
例年に無い暖かく雪の少ない冬も、もうじき終わりに近づいています。



天塩川解氷クイズの締め切り迫る。

天塩川解氷予想クイズの詳細は下のHPに掲載です
この下をクリックして下さい中川観光公社の天塩川春発信インなかがわの 応募ページが上に大きく表示され、クリックしサイトの下に「応募はこちらから」 をクリックすると、入力の可能なメニューが出てきます必要な入力をして下さい。
どなたでも応募できます。10万円当たるかも知れません。その他詳細はネットで!

例年並の氷が60cm厚で目印の、松の木が川の中央部に立てられ後は、一気に解氷となり北に向かって流れる様は圧巻の眺めです。 毎年わが町では解氷の日時を当てるクイズを行なっており、私と妻も応募しましたが、倒れる時間の最も近い人には、賞金や賞品が当たります。 昨今では、ヘリで取材に来る有様で全国ニュースでも流れました。最近は温暖化で氷が薄く迫力は、昔ほど感じませんが、年に一度の自然が織り成すスペクタクルに皆さんもネットで応募しませんか?

上流は少し川の開いている所もあります
イメージ 1


全体の様子はこんな感じです
イメージ 2


標本木を河川の中央に二人掛かりで設置
イメージ 3


下流の全体像を撮影、海抜10m程度です
イメージ 4


我が家の二階で咲いているシンビジューム
イメージ 5


昨年春に植え替えたので咲かないと思ったら
イメージ 6


ゴマから一言まだ間に合うよ〜ニャー
イメージ 7


参考まで過去の、解氷日時データーです

2003年3月31日 午前11時59分
2004年3月26日 午前 8時36分
2005年4月 2日 午後 6時29分
2006年4月 2日 午後 2時49分
2007年3月24日 午前 0時53分
2008年3月21日 午前 9時10分
2009年3月26日 午前 2時07分
2010年3月25日 午前 8時17分
2011年3月29日 午後 6時51分
2012年4月11日 午後 4時49分
2013年4月 5日 午後 1時11分
2014年3月29日  午前6時1分
2015年3月19日  午前7時23分
2016年3月23日  午前10時46分
2017年3月25日  午後4時56分
2018年3月29日  午前10時20分


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/91/10/sakurah2141/folder/578538/img_578538_8277053_2?1255524298

エゾシカ大国北海道

イメージ 2
北海道では、珍しくないエゾシカですが、子はやはり可愛いですね
私が昨年春から再度勤める会社の砕石事務所前に現れる、エゾシカ親子達です。
ダンプが通るときは、さっと隠れますが、通り過ぎると、また戻ってきて草を食んでいます
イメージ 3

昨年春に生まれた子ですが、親の乳を吸いながら、事務所前に現れ、小さな姿で飛び回っていたかと思えば、あっという間に乳離れし成長が早いです
カメラを向けても、毎日逢うので、逃げもしません。
イメージ 1

親と一緒に来て、事務所の目の前ですよ。僅か20m程度の距離です。
小さい時から来て、夏にはこの大きさになりました。
この付近には、ムジナやヒグマもおり、更にはアライグマの親子も見られます
困ったことですが、人間がペットとして放したものが、野生化し、凶暴になっています
エゾシカは、牧場で飼っているところもあり、肉を市場に送っているところもあります。淡泊で、癖が無く脂肪分が少ないので、ヘルシーだと人気の素材になっています。
自治体では、駆除に報奨金を出していますが、思うようには減少していないのが、実情です。

全292ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
大雪のヒグマ
大雪のヒグマ
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(25)
  • さくら
  • ぶぅ゚:*:☆
  • 雲雀
  • 鉢屋のおじさん
  • 一人歩きの山女
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

標準グループ

お気に入り

登録されていません

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事