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大変ご無沙汰でした

今年は、年明けから何かと多忙でようやく一段落と思ったら、次から次へと仕事や私用が増え一向に暇なしです。 今年の大型連休は4月30日から道南の旅に行ってきました。 一日目は道北の我が家を出発、日本海側のオロロンラインを南下し小樽を抜け、太平洋側の長万部〜八雲と車を進め、直ぐにまた日本海側熊石に進路を取り、日本海側に出て直ぐ右に進路を変え約20km程北上して、右の沢に車を進めると500m程でせたな町大成区貝取澗地区に国民宿舎あわび山荘に到着です。我が家から555kmの走行距離でした。午前8時に出発して午後6時に到着です。一人で運転はさすがに疲れました。夕食は午後7時に用意をお願いして早速温泉に浸かり骨休みです。 少し熱めの温泉ですが、心地よい温泉でした。丁度桜も満開、函館はソメイヨシノも終わった様で、明日は松前を回り函館に向かう日程、果たしてどんな桜が迎えてくれるか、早い桜前線に少々不安も感じながらの就寝でした。


自宅前の桜はまだ、残雪もあり蕾みも固いようです
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おびら道の駅がオープンになったばかりです
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伊能忠敬の像は以前のままです
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以前の資料館がかなり古かったので道の駅の二階に資料館として展示です(ここは1階)
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まだ、連休に向けて準備中でしたが、一応オープン中です。
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ここは1階の日本間、ニシン番屋の中を再現
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昔のニシン漁の様子を写真パネルで紹介です
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二階の資料館には、当時の仕事や生活道具を展示しています
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当時の北海道は海岸線の街も森が多く木を伐採して燃料や家屋の建築に使われ、ナラや赤エゾマツは輸出材として高額で売られていたようです。今も変わりませんが(*^O^*)
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センターロビーと言ったコーナーです
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右隣のニシン番屋より大きく見える道の駅おびら
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おびらを後にして石狩に方面に向かうと雄冬岬の銀河の滝が国道左手に見える(撮影ポイントは国道脇の僅かなので注意が必要です)
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もう少し車を進めると雄冬岬休憩ポイントに白銀の滝が現れ、雪融け水が凄まじい音を立てて流れ落ちています
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豪快さに百枚以上撮り、3枚アップしてみました。
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少し引いて全体風景を入れてみました
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石狩街道の札幌に近いところに佐藤水産の工場と売店、食堂等がありオロロンラインを走るときは良くここを利用しています。
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札幌〜小樽〜長万部〜八雲〜熊石〜せたなと走りようやく貝取澗(カイトリマ)温泉に到着です(翌朝写した物です
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施設はかなり年期が入っています(部屋から駐車場を)
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今夜の夕食は部屋食でした。勿論アワビも付いています(*^O^*)最安値の宿泊コースです
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温泉の施設の脇に桜が満開です(これも翌朝撮影)
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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/91/10/sakurah2141/folder/578538/img_578538_8277053_2?1255524298


3月17日に名寄へ行く途中、R40号の音威子府大橋から500m程下流の天塩川にオオワシとオジロワシがエゾシカを料理して食べているポイントで、対岸に尾白鷲と大鷲の姿を見かけ、まだ、エゾシカの残渣があり猛禽達が食べている様子なので、国道から乗り越えずカメラの写せる範囲で撮影中、右手の正面木の上に大鷲の姿が、しかも目の前です\(◎o◎)/!。初めは遠慮がちに撮影も、飛び立つ気配も無いので図々しく正面真下付近まで近づき撮影です。20m程の距離でしょうか。何十枚か写していると飛び立つ様子を見せてきたので、こちらもカメラを構えて撮影も実際に飛び立つと何枚かはぶれた写真でした。腕も悪い上に手持ちなのでこんな物でしょうね。


天塩川対岸にいた尾白鷲。顔が木の枝で見えませんが
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その隣の木には大鷲が、寒そうな様子ですが、いつもより暖かい日ですよ
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オジロワシか大鷲の若鷲です。カラスと会話中?
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少し時間をおくと正面を向いてくれました。
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木の下にはオジロと大鷲の若鷲が居ます
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正面にいるのは大鷲の若鷲です
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これも大鷲の若鷲ですが、肩羽の白がまだ見えていません
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これが、今日の主人公で、目の前の木にいた大鷲です
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真正面から歩いて近づき撮影です。木の上にいる時は比較的急には飛び立ちません。
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対岸のもう尾白鷲の若鷲が正面を向いてくれました
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また、木の上に戻り撮影
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川面に浮かぶエゾシカの残渣、もうほとんど食べ尽くしています
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余計な所に目を奪われている内に、大鷲が飛び立つ様子です
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今まで何度も撮って失敗の連続でしたが、少しまともな写真が撮れました
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いよいよ離陸です(*^O^*)
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飛びたった瞬間です
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朝薄暗い渓谷ではSSが半分になっていました。1/500秒です
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レンズのブレ止め設定を上下にしてあり横ブレにセットすべきでした
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微妙な横ブレがあります
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今年、最初で最後のベストシーンかも(*^O^*)
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これは全体にぶれていますね
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天塩川の上に出るとレンズのフレームに入れるのが大変です
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何処で曲がるか不明で、両目を明けて追うも適当に連射中(*^O^*)
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何とか写っていた写真を掲載しました。
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沢山の枚数をご覧頂きありがとうございます

猛禽の数は今後減ると思いますが、何羽か近くに残ると思いますので機会があれば掲載いたします

3月15日に名寄から帰宅途中、R40号の音威子府大橋から500m程下流湯の天塩川にオオワシとオジロワシが、何日か前から餌(エゾシカを)料理して既にかなり食べている最中でした。国道側の直ぐ下の河岸に獲物があり、カメラを持って雪の壁を乗り越えるとどうしてもザクザクと音がしておまけに、直ぐ側にカラスが居て、飛び立つので私の所在は直ぐにばれてしまいます。 やむを得ず飛ぶシーンだけを撮る羽目になりました。しかし、その中でも対岸で観ているワシは我関せずで動きもせず眺めていました。


3月6日から10日も経つと当然ですが鹿の肉もほとんど無い様子です
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オジロワシの若鶏?と思いますが確定は出来ません
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オジロワシも大鷲も若いのはそっくりです
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判別が難しいですが、2〜3歳くらいです
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下のは大鷲です3歳以上ですね。肩羽の白い模様が少しはっきりしてきました
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対岸にいる若い大鷲です
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前が大鷲で後ろがオジロワシの様です
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六羽のワシが飛び、全部を入れるのは望遠では不可能です
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川面にはカワアイサが優雅に
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対岸のもう一羽は、大鷲の成鳥です
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向きを変えたのでトリミングして拡大
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冬眠から覚めたゴマ

昨年10月1日以来半年、コタツの中と押入の布団の中で冬眠していた、ゴマが最近ようやく外に出るようになりました。気温がマイナスからプラスに変わると猫も春が来たと感ずるようです。毎朝雀が家に巣を作り始めおちおち寝ていられない様です(*^O^*)。 お隣のニャンタは呼んでも中々出てきません(*^O^*)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/91/10/sakurah2141/folder/578538/img_578538_8277053_2?1255524298


春だ〜〜〜〜ニャ〜
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寒くニャ〜イニャ〜
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嬉しいニャ〜〜〜
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ニャンタ家に行って見るニャ〜
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ニャンタ〜遊ぼうニャ〜
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出てこないニャ〜・・・
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ゴマ〜おいで〜家に入るヨ〜〜(こっちの方が寒い)
ニャ〜んダ〜〜〜
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道路が乾いているニャ〜
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走りやすいニャ〜
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ニャンタ、馬鹿だニャ〜
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外はこんなに楽しいのにニャ〜
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ニャンタこの前外に出て寒いと言っていたけど半日で家に戻ってから出てない〜
まだ冬眠中かニャ〜ー
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野良が家猫以上に寒がりになっちゃ〜駄目だニャ〜
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ゴマは自分の事はさておいて厳しいね〜
ブレーキを掛けなけりゃいけないニャ〜イ
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父さんのところで止まったニャ〜
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また、お隣の下水道管空気弁に巣作りを始めた雀夫婦だニャ〜
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雀かと思って撮影したらベニヒワの様です
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SSが遅くてブレブレです
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形だけですみません
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声を出しちゃ〜負けだニャ〜




3月14日に名寄から帰宅途中、R40号の音威子府大橋下の天塩川にオオワシとオジロワシが、餌(エゾシカの雄の死骸)をどう料理するか思案中の場面を撮ってきました。オオワシ10羽オジロワシ4羽まで確認。結構流れがきつく一羽が孤軍奮闘していましたが、中々皮が厚いのか内蔵までたどり着けないようでした。


3月6日の大鷲君も多分この下の写真に入っていると思います
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エゾシカをどう料理するかでリーダーの資格も?
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しかし、水中に沈んでいる鹿に手こずっている様子です
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直ぐ近くの雪の上にはオジロワシが二羽、早く肉をちぎって食いて〜い!と恨めしそう
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橋の上から薄暮時の撮影は画像が悪いですがお許しを
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さっきまで餌の上に居た大鷲が飛んで周囲の仲間の所へ
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かなり遠いですが、トリミングはしていません
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連写の内、使えそうな写真を貼り付けました
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エゾシカの餌は、流れに少しずつ下流に向かいます
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翌日には食べらていると思いますよ
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水温が低いので腐れる事は無いようです
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この鷲は別の木に留まっている大鷲
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同じ木の上に居る大鷲は反対側を
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この群れは別な木に居た大鷲
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後ろを向いていた大鷲がこちらを向いてくれましたシ
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