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今年度もあと僅かとなり、一年生も真新しいランドセルを背負って通学する姿が見られる季節になりますね。
我が家の、二番目の孫は来年ですが、今から爺婆の方も色々な面で準備態勢を整えて置かなければ・・・と思っています。
さて、北海道の自然界は、雪融けもかなり進み天塩川も上流域〜中流域も川が開き野鳥や水鳥が集まってきています。その中でも、猛禽類も動きが活発になり、数が増えてきています。
若い尾白鷲や大鷲が多く見かけられ、天塩川や渓谷の木々に留まり獲物を狙っています。いつもの通勤時に、天塩川に眼をやると尾白鷲が何やら獲物に手こずって居るような姿が見え、早速カメラを構え撮影です。
一昨日か辺りから音威子府付近で見かけた動物で、大鷲が何羽も突いていました
大分、下流まで流され浅瀬に留まっているようです
同じ場所で翌日の夕方帰宅途中で、大鷲か尾白の若物(多分大鷲だと思います)
若鶏は、結構判別が難しいです。若い尾白と大鷲はとてもよく似ています
こうなると、若鷲は人見する個体が多く、この場所から移動するのが常です。
実は、この木の付近に尾白と大鷲が何羽もいました。
駐車帯から撮ったので、木の陰で見えていません。
次から次へと飛び交う尾白鷲と大鷲の写真は続編で掲載いたします
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2017年03月25日
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