この下をクリックして下さい中川観光公社の天塩川春発信インなかがわの 応募ページが上に大きく表示され、クリックしサイトの下に「応募はこちらから」 をクリックすると、入力の可能なメニューが出てきます必要な入力をして下さい。
どなたでも応募できます。10万円当たるかも知れません。その他詳細はネットで!
参考まで過去の、解氷日時データーです 2003年3月31日 午前11時59分 2004年3月26日 午前 8時36分 2005年4月 2日 午後 6時29分 2006年4月 2日 午後 2時49分 2007年3月24日 午前 0時53分 2008年3月21日 午前 9時10分 2009年3月26日 午前 2時07分 2010年3月25日 午前 8時17分 2011年3月29日 午後 6時51分 2012年4月11日 午後 4時49分 2013年4月 5日 午後 1時11分 2014年3月29日 午前6時1分 2015年3月19日 午前7時23分 2016年3月23日 午前10時46分 2017年3月25日 午後4時56分 2018年3月29日 午前10時20分 |
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北海道では、珍しくないエゾシカですが、子はやはり可愛いですね
私が昨年春から再度勤める会社の砕石事務所前に現れる、エゾシカ親子達です。
ダンプが通るときは、さっと隠れますが、通り過ぎると、また戻ってきて草を食んでいます
昨年春に生まれた子ですが、親の乳を吸いながら、事務所前に現れ、小さな姿で飛び回っていたかと思えば、あっという間に乳離れし成長が早いです
カメラを向けても、毎日逢うので、逃げもしません。
親と一緒に来て、事務所の目の前ですよ。僅か20m程度の距離です。
小さい時から来て、夏にはこの大きさになりました。
この付近には、ムジナやヒグマもおり、更にはアライグマの親子も見られます
困ったことですが、人間がペットとして放したものが、野生化し、凶暴になっています
エゾシカは、牧場で飼っているところもあり、肉を市場に送っているところもあります。淡泊で、癖が無く脂肪分が少ないので、ヘルシーだと人気の素材になっています。
自治体では、駆除に報奨金を出していますが、思うようには減少していないのが、実情です。
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2年前の11月で恐縮ですが、知床温泉旅行の帰り道でオホーツクラインで丹頂を見かけ道路脇で撮影しました。直ぐ近くに農家があり草の中の虫を獲って食べて
逃げもせず悠々と餌を獲っています
オホーツク側は、海岸が近く雪が少ないです
もう少し走ると大鷲の若鶏の様です
これも国道沿いです
普通の方だと気がつかないと思いますね
私は、たまたま知ってるだけで、目ざとくカメラにゲットも、アングルは最悪です。
この大鷲は、内陸の音威子府〜中川間の神路渓谷で撮影です。
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さて、今日は2017年に撮りためた少しの、鷲たちを紹介します
最近車で走っても中々大鷲や尾白鷲に遭遇できません。
特に天塩川が氷結してほとんど、川が開いていません。
この天塩川は、日本の川では、大変珍しい北に向かって流れる河川となっています。
朔北の大河とも言われ、昔は、河川が蛇行していたため、毎年の様に河川が氾濫して農業者の畑に水害となって大きな影響を与えていました。
昭和40年頃何十年の工事が終わり河川を直線化することができ、水害もほとんど無くなりました。
それでも、上流では夏や秋の集中豪雨に、急激な増水に樋門を閉めても、堤内に降った雨が側溝から集中し冠水することもあります。
そんな、歴史の中で自然界は、大きき様変わりしています。
猛禽類も、この中川町付近は、少ないですが、稚内(声問)に向かって流れる川は、幻の川魚 イトウが体長60cmを越えるものが泳いでいます。もちろん禁漁ですよ。
増幌川の河口付近には、何故かオジロワシや大鷲が沢山木々に留まっています。
自然界の鮭やマスも遡上するからです。
私の住まいから100km位で行けると思いますが、まだ冬には行ったことがありません。この前、TVで放映されていました。
イトウ保存会の方々をクローズアップで放映された中で見ました。
川は、比較的小さな河川ですが、厳しい監視が行われていますので、滅多に近づけません。撮影くらいはできるかと思いますが(^0^)
これは、天塩川の河川近くで撮影(国道40号線)
こんな天気は、滅多に無いです
大鷲の親子づれです(上が子で下の枝に親が居ます)
このオジロワシは、自宅から近い所にペアで留まって居ることも
国道脇ですが、この電柱も金属製に今冬工事が終わり、もう、この場所には来ません
しかし、しばらくぶりでUpすると、このシステムの使い方まで忘れますね
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大変ブログから遠のいていました。
ブロ友の皆様には、弁解の言葉もありません。
勝手なやつだとお思いでしょう。誠に申し訳なく思っております。
年始には遅くなりましたが、今年もよろしくお願い申し上げます。
寒中お見舞い申し上げます。
お風邪を曳かぬようご自愛下さい。
さて、昨年末は、雪も少なく今冬は、身体に負担(雪掻き)の少ない冬が過ごせると
期待していましたが、何と年が明けると毎日の様に降り続き、気がつけば昨年同様の
雪が家の周りを埋め尽くしていました。(;。;)
今年は私も71歳になりますが、さすがに足腰が弱り、昔の様に雪掻きはできません。
年明けに、少し無理をして腰や筋を痛め、名寄市の整骨院まで片道85kmを1週間毎日通院し、ようやくまともに歩けるようになりました。
昨年春から、以前の会社で相談役として勤めていますが、専務から冬は仕事も少ないので、二月から自宅で休んでいても良いとの事で、春まで楽をさせて頂いています。
しかし、雪は相変わらず降っています。作業姿勢に気を配りながら無理の無い体制で雪掻きをしていますが、結構腰に負担がかかります。
皆様も無理をせずにお身体大事にお過ごし下さい。
さて、自宅(公営住宅の借家)にバードテーブル(BT)を設置して、3年ほど経ちますが、家の壁に雀が巣を作り子育て始めたのがきっかけで、我が家には猫も飼っているので、大丈夫かな?思いながらも3年を過ぎました。
あまり沢山雀が来るので、夏は猫が時々雀を咥えてきて困りました。かみさんが、直ぐに取り上げて放したりしていますが、時にはがっちり牙が雀の身体まで・・・
最近は、事前に察知して、猫を外に出す機会をみて散歩させています。
当初はBTに来る雀も2〜3羽でしたが、最近は数え切れないほど来ています。どさくさに紛れて、大きなヒヨドリが二羽BTを占拠して雀の集団を嘴などで蹴散らしています。私が見ているときは、直ぐに出て行って追い払うのですが、直ぐ近くの電線に逃げるだけで、背を向けるとすぐさま舞い戻り、イタチごっこです。
題名とほど遠い話で済みません。
昨日、雪が落ち着いた頃にかみさんが、アカゲラ来ているよ言われ、珍しくカメラを持ち出し、撮影できました。
いつも我が家で餌を平らげている集団雀の一部です
雪に埋もれて食べるものが無いですからね・(牛舎も減って雀の餌場が無いです)
このアカゲラは、夏にも我が家の小さな畑の側溝付近に来ていました(同じかは不明
アカゲラ(雄)ですね「エゾアカゲラ」とも言われています
どうやら、木と勘違いしているようです
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