オロロンラインの詳細は省略いたします 詳しくは、前編をご覧下さい
お客でひしめき合っている。ホタテは市況価格
意外と安くは無いですね
今朝水揚げされたものです。値段はまあ相場ですね
塩加減が絶妙な味で柔らかく、歯切れが良いタコでした 持参のクーラーボックスに入れてトランクに
札幌からのお客さんが圧倒的に多く、本州ナンバーも多いです
港町市場を後にして
豚テキにホタテ、海老、イカ凄いボリュームで海老も大きな海老が二匹、ホタテも大きいのが一個、 豚テキは柔らかくて厚い肉が美味かった
人間お腹が満足すると次の行動を忘れやすいですね
北海道増毛町出身 フレンチの巨匠 三國清三シェフの誕生日に 世界のミクニのディナーとX JAPANのボーカル ToshIのコンサートが夢のコラボレーション 日時:8月10日 水曜日 開場:午後2時30分 終了:午後7時(予定) 会場:オーベルジュましけ (増毛郡増毛町別苅217−1) 料金:お一人様 60,000円(食事・ドリンク・チャージ・サービス・税込) 定員:限定 120名様 このチラシが、店内に張ってありました。 お好きな方はどうぞ参加して下さい。 |
オロロンラインの旅
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オロロンラインとは:日本海オロロンライン(にほんかいオロロンライン)は、 北海道日本海側・石狩市から天塩郡天塩町までの国道231号・国道232号の愛称で 広義には、国道337号、国道5号、道道106号を含め、小樽から稚内をさしています。 国道231号及び国道232号は留萌市で接続し、オロロンラインとも称される。 語源は:天売島に住むオロロン(ウミガラスの別名)にちなんだものです。 :
食事前で入れませんでしたが、次回は入ってみたいですね
先ずいきなりオートバイが目につきますね
何点記憶にあるでしょうか |
オロロンラインとは: ウィキペディアから 日本海オロロンライン(にほんかいオロロンライン)は、 北海道日本海側・石狩市から天塩郡天塩町までの国道231号・国道232号の愛称である。 広義には、国道337号、国道5号、道道106号を含め、小樽から稚内をさす。 国道231号及び国道232号は留萌市で接続する。オロロンラインとも称される。 語源は:天売島に住むオロロン(ウミガラスの別名)にちなんだものである。 :
少し早く着きすぎです
食べて食べて、食べまくりです。入園料は元が取れました 佐藤錦や南陽など様々な種類があり、色々な味が楽しめます
長雨と急激な気温の変化で、少し甘みが少ない感じがしました
伝染するんですね。我が家でもひどい有様でした
大火で焼失を免れた事が書かれています
この中で行われる一年間のイベント紹介も張られています。 |
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7月31日、ようやく雨も一段落で、川の水もひいてきた 今年は急激な気温の上昇で我が家のサクランボも病気でほとんどやられてしまった 例年だと、7月の中旬に訪れていた増毛町のサクランボ狩りに行くことに もう、終わっているかなとネットで見ると8月中旬までと書いてある とりあえず行ってみよう 午前中はかみさんが家の片付けを 私は、少し手伝いを 借家は家の床が斜めになっているので、ベランダの方から玄関側へ玉が転がってしまいます 床暖の上に絨毯をひいていますが、いつの間にかずれてしまいます 月に一回程度掃除の意味合いも込めて絨毯を揃える作業が恒例となっています いつも邪魔するのがゴマで、絨毯の上に乗ると意外とたった5kgの重さで 絨毯が動きませんからね そんなこんなで、掃除を終えてゴマは留守番で、私達は増毛を目指して午後から出発 今日は朝から日差しも良く少し暑いです 苫前町と言えば、三毛別ヒグマ事件跡地が有名ですね 大正4年12月に本町三毛別地区で冬眠を逸した羆に10名が殺傷(7名死亡・3名重傷)された史実に 基づき復元した現場です。一度訪れてみてはいかがでしょうか? 大変涼しくなると思います 蝦夷地地図の作成に何年もかけて海岸から、山、川を踏査して完成しました ましたが、今は栽培漁業で少しづつニシンもやって来るようになったそうです 最近は「くき」も見られるようになってきたそうです。 これはでかい。普通の倍はありますね。若干酸味も少しあるので、別の品種かも知れないですね 桃です こんな鈴なりのサクランボもありました 道の駅 おびら鰊番屋は こちら |
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9月13日増毛に日帰りで果物狩りに行ってきました 朝10時過ぎに出発、午後1時過ぎ増毛に到着 遅い昼食を松蔵でと思ったが、人気の店だけに混んでいて入れそうも無いので 隣の鮨 忠 へ 早速寿司を握りとチラシを注文、結構美味かった 果物狩りの前にんなに飯を食べて、果物食べられるのかな?等と言いながら完食 妹の旦那は果物は嫌いだと称して、温泉に入っているとオーベルジュへ・・・ ここは、かの有名な増毛出身の三國清三シェフが監修の宿泊温泉施設です。 街はずれにあるホテル兼、食堂、温泉と多彩な温泉施設ですが、お客は少ない トロン温泉でよく温まる温泉です (本人の感想です) 葡萄、なし、リンゴ、もも、プラム類がびっしり並んで、バスも何台か入り TV放映された効果だそうで随分観光客が多かった。 葡萄も美味しかったが、プラムの大石早生と言う品種が丁度完熟で、美味しかった(^O^)(~o~)(^o^) 昼は食堂、夜は居酒屋結構混んでいました 味も大変美味しかったです これで2000円 ウニ、アワビ、ズワイガニ、クジラ?、ヒラメ、サーモン、エビ、マグロ、ホタテ、カッパ巻き 樹齢何十年という太さの葡萄蔓が真っ直ぐにハウスの横方向に、 その脇から縦方向に枝蔓が走り見事に仕立てられている 少し早いと言われたが、もう完熟状態で非常に甘い どの葡萄も美味しいが、甘い(*^_^*) しかし、あまり沢山あるとまともに一房も食べられない まだ蜜が出る時期ではないが、酸味もあり結構美味しい ここは、桃もとれるが全体に数が少ない上、出荷も終わりに近い 夕 日 丁度、帰路遠別町付近で夕日に遭遇、赤い夕日が撮れないよな等と話しながら走ると ご覧の様な夕日が、少し雲が多くて残念だったが、自然現象にはどうしようもない 夕 日 遠別町から山手に入ると橋の上で海に沈む夕日が 雲間からのぞいたので、車を止め早速露出補正を何段かずらしながら 50枚くらいパチパチと撮ったが何とか見られる写真が一枚 |





