オロロンラインの旅

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オロロンラインの北海道再発見


7月18日増毛の旅、続編です。レトロな昭和の想い出にふけりながら、鮮魚市場へ甘エビやタコを購入、街はずれの食堂海花月(みかづき)で食事で、やっと昼食にありつけました。


オロロンラインの詳細は省略いたします
詳しくは、前編をご覧下さい


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國稀酒造からわずか300mほどの所に港町市場が
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ここも観光客で賑わっています
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早速中へ入ると売り場が狭い
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お客でひしめき合っている。ホタテは市況価格


真つぶも市況価格ですね
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意外と安くは無いですね


甘エビは鮮度が良く美味しそうです
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今朝水揚げされたものです。値段はまあ相場ですね

タコは味見をして足を買いましたが、浜ゆでは美味い
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塩加減が絶妙な味で柔らかく、歯切れが良いタコでした
持参のクーラーボックスに入れてトランクに

店舗の前は車が入れ替わり入ってきます
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札幌からのお客さんが圧倒的に多く、本州ナンバーも多いです

この日は増毛厳島神社のお祭りで幟が見えます
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こんな所に、「水戸藩主一行宿営の地」の記念碑が
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増毛町の歴史はこちら↓↓↓
増毛町の歴史

港町市場を後にして
留萌寄りの食堂「海花月」(みかづき)に入りオーダー
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ミックスフライ定食。これが美味い
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豚テキにホタテ、海老、イカ凄いボリュームで海老も大きな海老が二匹、ホタテも大きいのが一個、
豚テキは柔らかくて厚い肉が美味かった


店を撮るのは忘れ、増毛港を撮影
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人間お腹が満足すると次の行動を忘れやすいですね


食後、増毛を後にして一路留萌を目指し次の休憩地、苫前へ



店にあった三国シェフのディナーショー案内、60,000円です

北海道増毛町出身 フレンチの巨匠 三國清三シェフの誕生日に
世界のミクニのディナーとX JAPANのボーカル ToshIのコンサートが夢のコラボレーション
日時:8月10日 水曜日 
開場:午後2時30分 終了:午後7時(予定)
会場:オーベルジュましけ (増毛郡増毛町別苅217−1)
料金:お一人様 60,000円(食事・ドリンク・チャージ・サービス・税込)
定員:限定 120名様

このチラシが、店内に張ってありました。
お好きな方はどうぞ参加して下さい。

オーベルジュ増毛はこちら↓↓↓
Auberuze オーベルジュ増毛



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オロロンラインの北海道再発見


7月18日増毛にサクランボ狩りに出かけ、街並みを散策し、歴史的建造物や酒造会社の国稀などを少し眺め、隣のレトロな陳列品を楽しんだ後に、鮮魚市場でエビやタコを購入、街はずれの食堂で食事後に小平町ニシン番屋を訪ねてきました。少し写真の枚数が多いので、何度かに分けて掲載します。 今回は、國稀酒造を表だけ眺め、横にあったレトロな喫茶をみてから、何とふらりと入った昭和の雰囲気漂う店に思わず見入ってしまった。懐かしいものに若き時代にタイムスリップです。




オロロンラインとは:日本海オロロンライン(にほんかいオロロンライン)は、

北海道日本海側・石狩市から天塩郡天塩町までの国道231号・国道232号の愛称で

広義には、国道337号、国道5号、道道106号を含め、小樽から稚内をさしています。

国道231号及び国道232号は留萌市で接続し、オロロンラインとも称される。

語源は:天売島に住むオロロン(ウミガラスの別名)にちなんだものです。

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國稀酒造の創業時に建てられた店舗ですね
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ここは観光客で引きも切らない様子です
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少し移動して隣にはこんなレトロな喫茶が
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食事前で入れませんでしたが、次回は入ってみたいですね


その三軒ほど隣でしょうか玄関には、ご自由にどうぞと
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先ずいきなりオートバイが目につきますね


何となく昭和の臭いについつられて入ると
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懐かしいものが陳列(おいてあるだけ)されています
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まだ、店舗はこれからと言った所ですね
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カミサンはミシンに釘付け、持って帰りたいと
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様々な小物まで、今まで簡単捨てられていたものが
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増毛町の歴史はこちら↓↓↓
増毛町の歴史

こうして展示されると、妙に懐かしい昔が蘇ります
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見知らぬ方が、懐かしそうに眺めていました
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この力士観たことがありますが、名前が出てこない
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チョット暗くて判りませんね
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秤や登鶴(酒のラベル)が額縁に?
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何点記憶にあるでしょうか




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オロロンラインの地域を探訪します。


7月18日増毛にサクランボ狩りに出かけ、街並みを散策し、歴史的建造物や酒造会社の国稀などを少し眺め、隣のレトロな陳列品を楽しんだ後に、鮮魚市場でエビやタコを購入、街はずれの食堂で食事後に小平町ニシン番屋を訪ねてきました。少し写真の枚数が多いので、何度かに分けて掲載します。




オロロンラインとは: ウィキペディアから

日本海オロロンライン(にほんかいオロロンライン)は、

北海道日本海側・石狩市から天塩郡天塩町までの国道231号・国道232号の愛称である。

広義には、国道337号、国道5号、道道106号を含め、小樽から稚内をさす。

国道231号及び国道232号は留萌市で接続する。オロロンラインとも称される。

語源は:天売島に住むオロロン(ウミガラスの別名)にちなんだものである。

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午前10時出発、12時30分頃に増毛仙北果樹園に到着です
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少し早く着きすぎです

早速入園料(850円/1人)払ってサクランボをたらふく
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食べて食べて、食べまくりです。入園料は元が取れました
佐藤錦や南陽など様々な種類があり、色々な味が楽しめます


今年は少し遅れて熟してきたようです
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長雨と急激な気温の変化で、少し甘みが少ない感じがしました


連日の雨で実にカビが発生しています
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伝染するんですね。我が家でもひどい有様でした


これは栗の花の様です
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ブドウもリンゴも、プラムや桃も作っています
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昼食をするために街へ来ると、観光客で大混雑です
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ここは人気寿司店で、並んでいる人も
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ここも大混雑、奥に入り口が、甘エビとウニが人気
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増毛町の歴史はこちら↓↓↓
増毛町の歴史

重要文化財旧商家丸一本間家
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とても大きな家。蔵もあって明治の豪商
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造りも大変しっかりした造りです
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卯建壁は梲(ウダツ)からと説明書きが
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大火で焼失を免れた事が書かれています


旧商家丸一本間家の見学は400円で出来ます
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この中で行われる一年間のイベント紹介も張られています。




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7月31日、ようやく雨も一段落で、川の水もひいてきた


今年は急激な気温の上昇で我が家のサクランボも病気でほとんどやられてしまった


例年だと、7月の中旬に訪れていた増毛町のサクランボ狩りに行くことに


もう、終わっているかなとネットで見ると8月中旬までと書いてある


とりあえず行ってみよう


午前中はかみさんが家の片付けを


私は、少し手伝いを


借家は家の床が斜めになっているので、ベランダの方から玄関側へ玉が転がってしまいます


床暖の上に絨毯をひいていますが、いつの間にかずれてしまいます


月に一回程度掃除の意味合いも込めて絨毯を揃える作業が恒例となっています


いつも邪魔するのがゴマで、絨毯の上に乗ると意外とたった5kgの重さで


絨毯が動きませんからね



そんなこんなで、掃除を終えてゴマは留守番で、私達は増毛を目指して午後から出発


今日は朝から日差しも良く少し暑いです



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遠別町を過ぎ初山別村へ

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ここから日本海が直ぐ横に眺めながら走ることができます


羽幌町付近から天売島・焼尻島を望む

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今日は気温が高いので少しガスっています


羽幌漁港の灯台を

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逆光でモノトーンの様な写真になってしまいました


すぐ目の前をカモメが舞っています

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オロロン鳥ではなく申し訳ないですね(代理が出迎えです)


漁船でしょうか?旅客船でしょうか?

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漁船の雰囲気ですね


ここは苫前町の漁港です

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目の前は海水浴場とキャンプ場です。夏休みに入りドット人が増えているようです


苫前の風力発電

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まだ、沢山の風力発電施設が山手にあります


苫前町と言えば、三毛別ヒグマ事件跡地が有名ですね

大正4年12月に本町三毛別地区で冬眠を逸した羆に10名が殺傷(7名死亡・3名重傷)された史実に

基づき復元した現場です。一度訪れてみてはいかがでしょうか? 大変涼しくなると思います

開設期間 5月〜10月


もう少し車を進めると

小平町ニシン番屋が現れてきます

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目の前に間宮林蔵の像が

蝦夷地地図の作成に何年もかけて海岸から、山、川を踏査して完成しました


ニシン番屋の看板が国道脇に出ています

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昔は、ニシンが群れをなし海が輝いて見えたそうです。産卵で海が真っ白になる現象が毎年の様に見られ

ましたが、今は栽培漁業で少しづつニシンもやって来るようになったそうです

最近は「くき」も見られるようになってきたそうです。


奥が鰊番屋です。真ん中は道の駅の売店と食堂です

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ニシンそばも食べられます


これは、何でしょうか?

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トイレです。バックの空があまりにきれいでしたのでつい撮してみました


ようやく増毛のサクランボにあえました

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入り口付近のサクランボはほとんどなかったです。少し残っていたサクランボは完熟状態


ここで一番大きいのがこれ(佐藤錦?)です

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仙石さんで奥に行くと良いのがあると言われてきましたら、ありましたよ


これはでかい。普通の倍はありますね。若干酸味も少しあるので、別の品種かも知れないですね



廻りには梨やリンゴ、ブドウ、桃、プラムも

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季節にあわせて果物を出荷する体制もできていますね


丁度良いサクランボもありますが、比較的完熟が多いです

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今年は比較的暑いので、病気も多かったようです

桃です
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こんな鈴なりのサクランボもありました
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観光案内の参考です


道の駅 おびら鰊番屋は こちら




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増毛町(果物狩り)

9月13日増毛に日帰りで果物狩りに行ってきました

朝10時過ぎに出発、午後1時過ぎ増毛に到着

遅い昼食を松蔵でと思ったが、人気の店だけに混んでいて入れそうも無いので

隣の鮨 忠 へ 早速寿司を握りとチラシを注文、結構美味かった

果物狩りの前にんなに飯を食べて、果物食べられるのかな?等と言いながら完食

妹の旦那は果物は嫌いだと称して、温泉に入っているとオーベルジュへ・・・

ここは、かの有名な増毛出身の三國清三シェフが監修の宿泊温泉施設です。

街はずれにあるホテル兼、食堂、温泉と多彩な温泉施設ですが、お客は少ない

トロン温泉でよく温まる温泉です (本人の感想です)

葡萄、なし、リンゴ、もも、プラム類がびっしり並んで、バスも何台か入り

TV放映された効果だそうで随分観光客が多かった。

葡萄も美味しかったが、プラムの大石早生と言う品種が丁度完熟で、美味しかった(^O^)(~o~)(^o^)



増毛町 鮨 忠


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昼は食堂、夜は居酒屋結構混んでいました
味も大変美味しかったです


私が食べた上生鮨


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これで2000円
ウニ、アワビ、ズワイガニ、クジラ?、ヒラメ、サーモン、エビ、マグロ、ホタテ、カッパ巻き


果樹園での葡萄棚


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樹齢何十年という太さの葡萄蔓が真っ直ぐにハウスの横方向に、
その脇から縦方向に枝蔓が走り見事に仕立てられている


ナイアガラ


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少し早いと言われたが、もう完熟状態で非常に甘い


葡萄


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どの葡萄も美味しいが、甘い(*^_^*)


葡萄


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しかし、あまり沢山あるとまともに一房も食べられない


リンゴ(まだ早生品種だけだが真っ赤に色づいている)


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まだ蜜が出る時期ではないが、酸味もあり結構美味しい



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ここは、桃もとれるが全体に数が少ない上、出荷も終わりに近い


夕 日

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丁度、帰路遠別町付近で夕日に遭遇、赤い夕日が撮れないよな等と話しながら走ると
ご覧の様な夕日が、少し雲が多くて残念だったが、自然現象にはどうしようもない


夕 日

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遠別町から山手に入ると橋の上で海に沈む夕日が
雲間からのぞいたので、車を止め早速露出補正を何段かずらしながら
50枚くらいパチパチと撮ったが何とか見られる写真が一枚


佐藤果樹園URL
佐藤果樹園


オーベルジュ増毛URL
Auberuze オーベルジュ増毛

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