ここからは、カミサンのコンデジ撮影です
全部の湖を見られるかは、熊の出方次第です。
コンデジも見やすいですね
チョットメリハリが無いな〜
決してお金が勿体なくてこのコースを頼まなかった訳ではありません。 一人4000円〜5000円かかります。
先ほどまで、大勢撮影をしていました
ここは、知床の撮影ポイントの一つです
この岩は、階段がついていて上まで上がれます。
国道から入るため、個人では車を停めるところがありません。ツアーで行くのが最良ですね。 |
知床国立公園
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知床斜里町観光協会のHPは↓↓こちらです 知床斜里町観光協会
木道の上から撮りました。画像を大きくしてゆっくりご覧下さい 左から「硫黄山」・知円別岳」・「南岳」・「オッカバケ岳」・「サシルイ岳」「三ツ峰」・「羅臼岳」 の山からなるのが知床連山です
上のパノラマがやはり良いです
一湖の付近にいました
一枚目の容量の加減で次回続きを掲載いたします 途中で、写真が途切れて申し訳ありません 留守にしていますので、コメントが遅れることもありますが お許しください 続きの記事は、明日の夕刻に掲載の予定です |
Wikipediaによると
2005年7月14日に世界遺産に登録された知床半島のほぼ中央にある活火山である硫黄山を源流とする温泉の川にいくつもの滝が連続し、それぞれの滝壺が野趣溢れる天然の露天風呂となっており、野湯とも表現される。カムイワッカはアイヌ語のkamuy(神、または神のような崇高な存在の意)、wakka(水の意)であり、この川の温泉成分が強い硫黄成分を含むため有毒であり、生物が生息できない「魔の水」の意味と解釈されている。 知床八景のひとつとして以前から知られていたが、特に世界遺産登録後の観光客の急増に伴い、厳しい立入規制が行われるようになった。かつては訪れる者も稀な「最後の秘湯」とも呼ばれた地だが、観光客の増加に伴い、全裸で入浴する者は男女問わず見当たらず、ほとんどは水着や海水パンツ着用、またはタオルを纏い入浴している。 なお、この滝の約1km下流には、温泉の混じったカムイワッカ沢の水が、直接、オホーツク海に落下するカムイワッカの滝がある。こちらは陸路で近づくことは困難であり、遊覧船から見ることになる。 :
車が廻りやすいように、仮橋が掛けられて便利が良くなっていた。
この後、ようやく登る決心をして行きます 何せ、転ぶとカメラや洋服の心配もあるので、慎重になりますね
デジイチは、車においてコンデジだけを持って登ります
硫黄の酸性分で滑らない様です? 確か、以前は滑っていましたが・・・
足下に力が入りますね
大きな石が転がっています
元々浅い滝壺です
早い復旧が待ち望まれますね
それにしても、川の温度が低くなっています
自然遺産に登録されて、簡単に修復もできないのかも知れませんね 次回は、知床五湖の編を |
皆さんは真似をしないように、これが最初で最後です
さすがに、ここまで来る人はいないようですね
次回は、朝食を終えてカムイワッカの滝を巡ります |
午前4時頃ですね
一個は男性用です。これがかなり熱めで好きな風呂です
わりと小さい露天風呂です。若干ぬるめです
ここは、大きな声では言えませんが、コンヨクです」
普通は、これで終わりですよね(上の三枚は同じ露天です)
先ず、一段目の湯船
この風呂には入りました。勿論同じ泉質ですね。
ホテルが上の方に見えます ここは、登山者の方が山から下りて来た時に無料で入れる温泉です 大抵、前日はここのホテルに泊まって行く方がほとんどです
この三段の湯を過ぎて50m程奥に進むと
三段の湯より熱めで、丁度良い湯加減でした 二人も入ると丁度良い大きさですね 宿泊者が入っていましたよ 私たちも入ろうとした時に、 先に入っていた方が鍵を忘れて戻ってきて、 真っ暗なところで、カミサンも熊が出ないか気になって 結局入らずじまいでした(これは夜の話です)
次回は、この後、部屋に帰り、 再びカメラを換えて奥の滝を見に行く編です |



