ナイオロップとは、とのご質問がありましたので、後編の記事に掲載いたします。
名寄市の地名の由来であるアイヌ語から「ナヨロプト」からとったもので、「川の処の河口」 海に注ぐ河口ではなく本流である『天塩川』に『名寄川』が注いでいる場所という意味だそうです 地名は、先住民族アイヌが名付けたものが、現在の地名に反映されています
昨日掲載のポイントが下のポイントです
少しまともな画になりました(露光:1秒)
上りがきつくなります
露光:1秒(ここは手持ち撮影)
手ぶれ防止を解除して撮っていましたよ(設定ミスかな)
まだまだ未熟な写真ですが、ご覧いただきありがとうございます |
天塩川流域
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他にもありました。蘭の様な花も写しましたが、保護のため内緒
次回、後編をお楽しみに! |
かなり勢いよく流れています(露光量:1/350秒)
注意書きや道しるべが書いてあります
少し下りる途中も土砂が少しずっています 20mも下りると滝が見えてきます 春の水量はとても多いですね 画像は右隅+マークをクリックすると拡大します(露光量:1/5秒) 流木が横たわりチョットアンバランスな感じです 二人程いるとこれも除けられそうですが・・・(露光量:1/10秒) 周りには山野草の花も咲いています 全体の景観、山はようやく若葉が芽吹いて来ました 画像は右隅+マークをクリックすると拡大します(露光量:0.5秒) 何の鳥か不明です?? |
参考:天塩川ミニミニブックから 文献発行者:北海道上川総合振興局
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ここからの眺めが最高のポイントです
氷が開くと一斉に川に来ます。今まで何処にいたのでしょう
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