| 前回は、玉突き事故現場で終わりましたが、この後吹き溜まりの雪を越えて何とか音威子府村まで到着、役場に書類を提出し次の目的地、美深町を目指します。 音威子府でも少し吹雪き混じりの風が吹いていましたが、視界が見えないほどの状況ではありませんでした。 音威子府を過ぎると徐々に太陽が顔をだし、先ほどの吹雪が嘘の様です。 美深でも役所に書類を提出し名寄に行くべきか悩みましたが、美深町でも徐々に風と暗雲が立ちこめこちらが吹雪く様相になってきたので、帰宅する事になりここで、Uターンを決断です。 しかし、あの事故現場の現場検証が終わっているか不安でした。 |
| 美深で仕事を終えUターン、音威子府向かうと吹雪きが |
| 音威子府村を過ぎても少し吹雪き気味、視界はまだ良い方 |
| 神路渓谷の事故現場は、現場検証の最中で吹雪いていた! |
| パトカーも見えないほどの地吹雪、検証の写真も撮れない有様です |
| ようやく事故現場を通り抜けて走るも、まだ、地吹雪が |
| 覆道を抜けてもまだ、吹雪は続いていた。帰宅して正解でした |
あまり、ひどい状況になると、国道も通行止めになります
最悪、家に帰れないことも
別なルートで迂回も峠を抜けるので、ここより条件が悪いです。
この後、15分で自宅へ到着しました。(この日は、疲れました)
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