釧路で買ってきた冷凍エビも太くて大きいよ 魚はチカですよ
メキシコ産アスパラも旬で美味しいよ
天ぷらも良いのですが、油を吸うのでカミさんが一手間を
ホタテは毎日当たりません。 |
今夜の食事
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フランスパンも焼き目が付く程度に焼いて食べると、 直ぐに無くなってしまいました クリームをつけて食べるのが良いです
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ゴマは入れていません。cat
家庭のソースをつくって食べるのも美味しいのでしょうが、 面倒なので、市販で十分美味しいですね。 |
シニア野菜ソムリエの野菜通信〜塩麹の作り方!
シニア野菜ソムリエの野菜通信】。1 月24 日(火) 毎週水曜日の午後4時からお送りしているコーナー 【食の王国ほっかいどう・
コーナーを担当するシニア野菜ソムリエ・萬谷利久子(ばんやりくこ) さんが、
「昨年から静かなブームになり、今年さらにきそうな予感がする!」 とご紹介した『塩麹』 !
市販もされているのですが、意外と簡単に作れる塩麹!塩麹の作り方をご紹介しますよ〜♪
【材料】
●米麹・・200g●塩・・60g (自然塩がおすすめ)●水・・250〜300ml
【作り方】
1、麹を手でバラバラにほぐして、粒状にする。2、塩を加え、ムラなくよく混ぜる。 3、水を加えて、よく混ぜる。 4、密閉容器に移し、フタはしっかりしめずにゆるめにして、常温に置く。 5、 1日1回混ぜて空気をいれてあげながら、 10日間〜2週間置く。
(夏は1週間程度)
とろりとペースト状になったら、できあがり。冷蔵庫で保存する。とっても簡単! 興味がある方は、試してみてくださいね〜! ばんやさんのコメントです。
近ごろ話題の塩麹、料理に使うだけで格段においしくなる魔法の調味料といわれています。和風にも洋風にも合うと注目を浴びているそうです。NHK「ゆうどきネットワーク」では、その手軽に使っておいしさがアップする万能調味料「塩麹」が紹介されました。 塩麹、見た目はトロ〜としたお粥のようなもの。材料はとってもシンプルで麹、塩、水のみ。味は、しょっぱいけど後味にほんのり甘さがあるとのこと。 ◆塩麹の3つの強み 1)味が劇的に変わる。素材の旨みをうまく引き出してくれる。 2)健康に良い。塩、砂糖の量を控えることができる。 3)料理が簡単。調味料が塩麹だけの料理もできる。 ◆塩麹の作り方 大分 糀屋本店の浅利妙峰さんに教えていただいた作り方です。 <材料> 塩 麹 水だけ 割合が塩:1 麹:3 水:4 例えば、塩 … 100g 麹 … 300g 水 … 400ml 乾燥麹の場合 割合が塩:1 麹:3 水:5〜6 麹は、大手の百貨店やスーパー、酒屋さん、また麹の専門店ではインターネットで取り寄せることができるとのこと。 <作り方> 1)麹をほぐす。コツは素手で混ぜる。 2)麹に塩をまぜる。手の中で握り込むようにする。 3)最後に水を入れ、手のひらですり合わせる。これを繰り返す。 水分がミルク状になったら密閉容器に移しかえる。 4)冬は10日間、夏は1週間、常温で熟成させる。 ポイントは、1日1回かき混ぜる。空気に触れることで麹の甘みが増すとのこと。 その後は、冷蔵庫で保管。半年くらい保存可能。 ◆塩麹の使い方 イカに混ぜるだけで即席のイカの塩辛に、煮物に混ぜると砂糖やしょうゆを使わなくてもまろやかな塩味が深く染み込むとのこと。さらに、ハンバークに使うとつなぎがいらないといいます。塩を使うビスケットやクッキーも塩麹でできるそうです。 1)10%の法則。 例えば、ハンバーグの場合、ひき肉100gに対し塩麹10g。 これは、他の魚料理や肉料理でもこの割合とのこと。 2)漬け込むとおいしさアップ。 例えば、魚の切り身なら密閉の袋に漬け込むことでOK。最短30分 漬け込むほど味が染み込むとのこと。 |
最後は、おじやでも良いのですが、今回はうどんを入れて〆です
鉢を置いてあり、虫が良く出るので退屈をしないようです ひとに捕まえさせて食べています
普段はテレビの上で寝ていることも多いのですが、 最近は、コタツの中が圧倒的に多くなりました
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