北海道の野鳥

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10月23日に名寄へ行く途中、R40号の中川町富和地区から神路渓谷に入った天塩川河川の川縁に何やら派手な四季彩の鳥が(*^O^*)大鷲ですよ、それにオジロワシも親子のようです。近くで営巣地で育った雛がようやく親に連れられ鮭の食べ方講習会の様子です(*^O^*)、刺激を避けるため車の中から撮影で、良い写真は撮れませんでしたが、もう少し大きくなると撮影バトルを繰り広げたいと思っています(*^O^*)SSが遅いのとかなり望遠がぶれた様で飛翔シーンは全滅でした。


いきなり6羽の大型猛禽がこれだけ揃うと驚きますね(*^O^*)
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朝の日差しでホワイトバランスが悪いのでしょうね
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ブレは車が通行車両の風で揺れているのも一因でしょう
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などと何時も言い訳ばかりのヒグマです
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何故か一羽の親だけが鮭を食べています
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子供にもお裾分けとは行かないのでしょうか
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そろそろ餌も自力で獲ることを覚えないとね
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自然界は厳しいですからね
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真冬に餌に有り付ける確率はかなり低いですからね
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今年は遡上のシャケが多くなるとの予想です
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日本海側の留萌地方の定置網が台風の影響で網が駄目になったと報道されていますからね
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本来は飛び立って餌に向かって行くのですが
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相手が親か不明ですが、兄弟かも知れませんからね
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カメラを仕舞うのをもう少し待てば良かった。この後、大鷲がキリモミ飛行で上から飛来して来た、あれを撮れたら最高だったな〜〜〜(;。;)滅多に見られないシーンでした(;。;)
周りの渓谷の木の上にまだ、大鷲やオジロが居るようです。
9月30日に名寄へ行く途中、R40号の中川町富和地区の国道脇に何時も鳥たちが留まる枯れ木を見ると、久しぶりのオジロワシが一羽留まっているではありませんか、何と半年ぶりです。多分近くには居たと思いますが、木々の葉が多く私の気持ちに余裕が無かったのか?見つけることが出来ませんでした。 春から借家の明け渡しを求められ今年は、ブログの余裕も無かったです。真夏の8月初旬にようやく近くの公営住宅に引っ越すことが出来ました。この次引っ越す時は、自宅に戻れると期待していましたが、今回も自宅には戻れませんでした。(;_;)引っ越しは、真夏の暑い日が続く最悪のコンデションで荷物の引っ越しに3日も掛かり、お祭りも引っ越し追われ、兄弟や甥やら手を借り何とか終わりました。若くないので、お陰ですっかり体調を崩し、戻るまで一月くらいかかりました。愚痴ばかり書きましたが、久々のオジロ撮影であまり良い撮影では有りませんが、お楽しみ下さい。。


カメラの設定を忘れてしまった(*^O^*)
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少し朝の日差しが逆光で、ソフト補正しています
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500mmでこの大きさです
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車を取付道路に入れ真正面から撮影で50枚程写すとオジロが嫌気をだし飛ぶ態勢に
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これからは連続写真です
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フルモードにしてあり枚数が伸びない
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飛び出す瞬間です
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大きな身体を下に向けて滑空状態で飛び出します
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正直、中々画面の中に収めるのは大変なんですよ
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私の脇を抜けて後ろに回るとカメラブレを押さえるのが大変です
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三脚を構える暇も無いですからね
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隠れて写すにも高い木の上から全てお見通し(*^O^*)です
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まだまだ腕が未熟できれいに撮れないです
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カメラで追うのも適当なので端に写っているのも良し(*^O^*)です
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オジロや大鷲は、これから寒くなると頻繁に観られると思います
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昨日は大風が吹き荒れ北海道に大被害です
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今日は、少し風も小康状態で穏やかな一日でしたが、時折霰が降り寒さも一段アップです
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リコメは、全て書けないかも知れませんので、お許し下さい。
3月17日に名寄へ行く途中、R40号の音威子府大橋から500m程下流の天塩川にオオワシとオジロワシがエゾシカを料理して食べているポイントで、対岸に尾白鷲と大鷲の姿を見かけ、まだ、エゾシカの残渣があり猛禽達が食べている様子なので、国道から乗り越えずカメラの写せる範囲で撮影中、右手の正面木の上に大鷲の姿が、しかも目の前です\(◎o◎)/!。初めは遠慮がちに撮影も、飛び立つ気配も無いので図々しく正面真下付近まで近づき撮影です。20m程の距離でしょうか。何十枚か写していると飛び立つ様子を見せてきたので、こちらもカメラを構えて撮影も実際に飛び立つと何枚かはぶれた写真でした。腕も悪い上に手持ちなのでこんな物でしょうね。


天塩川対岸にいた尾白鷲。顔が木の枝で見えませんが
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その隣の木には大鷲が、寒そうな様子ですが、いつもより暖かい日ですよ
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オジロワシか大鷲の若鷲です。カラスと会話中?
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少し時間をおくと正面を向いてくれました。
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木の下にはオジロと大鷲の若鷲が居ます
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正面にいるのは大鷲の若鷲です
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これも大鷲の若鷲ですが、肩羽の白がまだ見えていません
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これが、今日の主人公で、目の前の木にいた大鷲です
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真正面から歩いて近づき撮影です。木の上にいる時は比較的急には飛び立ちません。
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対岸のもう尾白鷲の若鷲が正面を向いてくれました
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また、木の上に戻り撮影
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川面に浮かぶエゾシカの残渣、もうほとんど食べ尽くしています
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余計な所に目を奪われている内に、大鷲が飛び立つ様子です
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今まで何度も撮って失敗の連続でしたが、少しまともな写真が撮れました
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いよいよ離陸です(*^O^*)
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飛びたった瞬間です
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朝薄暗い渓谷ではSSが半分になっていました。1/500秒です
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レンズのブレ止め設定を上下にしてあり横ブレにセットすべきでした
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微妙な横ブレがあります
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今年、最初で最後のベストシーンかも(*^O^*)
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これは全体にぶれていますね
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天塩川の上に出るとレンズのフレームに入れるのが大変です
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何処で曲がるか不明で、両目を明けて追うも適当に連射中(*^O^*)
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何とか写っていた写真を掲載しました。
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沢山の枚数をご覧頂きありがとうございます

猛禽の数は今後減ると思いますが、何羽か近くに残ると思いますので機会があれば掲載いたします

3月15日に名寄から帰宅途中、R40号の音威子府大橋から500m程下流湯の天塩川にオオワシとオジロワシが、何日か前から餌(エゾシカを)料理して既にかなり食べている最中でした。国道側の直ぐ下の河岸に獲物があり、カメラを持って雪の壁を乗り越えるとどうしてもザクザクと音がしておまけに、直ぐ側にカラスが居て、飛び立つので私の所在は直ぐにばれてしまいます。 やむを得ず飛ぶシーンだけを撮る羽目になりました。しかし、その中でも対岸で観ているワシは我関せずで動きもせず眺めていました。


3月6日から10日も経つと当然ですが鹿の肉もほとんど無い様子です
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オジロワシの若鶏?と思いますが確定は出来ません
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オジロワシも大鷲も若いのはそっくりです
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判別が難しいですが、2〜3歳くらいです
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下のは大鷲です3歳以上ですね。肩羽の白い模様が少しはっきりしてきました
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対岸にいる若い大鷲です
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前が大鷲で後ろがオジロワシの様です
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六羽のワシが飛び、全部を入れるのは望遠では不可能です
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川面にはカワアイサが優雅に
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対岸のもう一羽は、大鷲の成鳥です
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向きを変えたのでトリミングして拡大
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3月14日に名寄から帰宅途中、R40号の音威子府大橋下の天塩川にオオワシとオジロワシが、餌(エゾシカの雄の死骸)をどう料理するか思案中の場面を撮ってきました。オオワシ10羽オジロワシ4羽まで確認。結構流れがきつく一羽が孤軍奮闘していましたが、中々皮が厚いのか内蔵までたどり着けないようでした。


3月6日の大鷲君も多分この下の写真に入っていると思います
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エゾシカをどう料理するかでリーダーの資格も?
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しかし、水中に沈んでいる鹿に手こずっている様子です
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直ぐ近くの雪の上にはオジロワシが二羽、早く肉をちぎって食いて〜い!と恨めしそう
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橋の上から薄暮時の撮影は画像が悪いですがお許しを
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さっきまで餌の上に居た大鷲が飛んで周囲の仲間の所へ
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かなり遠いですが、トリミングはしていません
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連写の内、使えそうな写真を貼り付けました
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エゾシカの餌は、流れに少しずつ下流に向かいます
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翌日には食べらていると思いますよ
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水温が低いので腐れる事は無いようです
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この鷲は別の木に留まっている大鷲
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同じ木の上に居る大鷲は反対側を
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この群れは別な木に居た大鷲
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後ろを向いていた大鷲がこちらを向いてくれましたシ
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