道央の旅

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祝いが重なり目出度いはずの旅が


妹夫婦が還暦の年を迎えこの旅行を言い出したが、婆ちゃんの米寿祝いも兼ねて行こうと発案は良かったのだが、肝心の婆ちゃんは未だ、86歳だとがんばり全く気乗りせず。 米寿の冠が外れ還暦祝いで旅に出ることに。 年寄りは都合の良い方へ解釈するようで、爺さんが生存中は数えで祝いを行い、自分の時は満年齢で行うと言い出した? まあ、言い出したら人の話は聞かないのでそのままにしていました。 結局食事時は妹夫婦の還暦祝で乾杯を、しかし、自分たちで還暦祝いは早くに行ったと言い出す始末にあきれてしまった。 まあ、こんな事だと思っていましたが、今日は私達の結婚記念日なんだよねと言うと、こちらの方がメインになってしまった(*´∀`*)  姉妹といえども意志の疎通の難しさをまざまざと感じた旅でした。 まとまりのない旅でした。 もう、旅のまとめ役は懲り懲りです(`ヘ´) プンプン。


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小樽朝里クラッセホテル

小樽朝里クラッセホテルの全貌
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ここから左に車を入れます
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ロビーの様子です
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露天ブロの風景です。HPから引用
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創作料理で少し高いコースでした
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先ず、箸染め三品から
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ビールはやはり生でしょう
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お造り盛り合わせ。三人前
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他の料理も美味しかったですよ
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部屋で二次会をしましたが、風邪の病み上がりで少し体調が悪く私は早めに引き上げました

翌日は二番目の妹の初孫が札幌から来ました
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一歳4ヶ月でようやく歩き出しました(まだよちよち歩きです)

高速で途中旭川に寄ると孫が待ち構えていた
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相変わらず甘えん坊の長男です
二人目の孫も大きくなり、しっかりしている弟
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直ぐに帰ると言うと、上の孫が悲しそうな顔をしていました。 これから一緒に遊べると思っていたようです。 可愛そうでしたが息子も、すねるのは一時だからとの言葉に、婆ちゃんも長旅で疲れるているので早々に道北の我が家に帰宅しました。 あ〜〜今回の旅は今まで一番しんどかった〜



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登別市、亀田公園

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登別市亀田公園で桜を探索


2011.05.15、義弟の二つ下の弟が亡くなり、通夜と告別式に出たが、告別式の開始時間が遅くなり11時30分からになると言うので昨日から葬儀会場に寝泊まりした関係上、時間をもてあまし近くの公園に行ってきました。亡くなった義弟の弟君の家が近いところにあり、とてもよい公園だと言われて行ってきました。お天気も良く桜も八分咲きで街の方が三々五々シートやお弁当、ビールを持参して花見の準備にきていました


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2km程のところに亀田公園が
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駐車場から歩くと直ぐに施設が
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これは何の施設かな
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何とジンギスカンの食べるところ。北海道らしい
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エゾ山桜が見頃でした
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まだ、開ききっていない桜も多いです
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この一本は公園の中でもひときわ目をひきました
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こんなショットも良いかな
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水仙も北海道では桜と一緒に咲いています
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公園内は小さな川も子供達が遊べるようになってます
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案内看板、駐車場の方が大きく見えますね
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駐車場から見ているのでそんな感じになっているようです

きれいな水の流れですね
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パンジーも公園内に沢山植えられています
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これをもって、旅行シリーズ完結です。次回掲載記事は未定です。沢山の皆様にお越しいただき心から感謝いたします。  北海道の観光地も震災以来お客様が激減しています。観光産業のみならず、道内経済も消費が落ち込み大きな影響がでています。東北支援は勿論ですが、北海道の観光支援もお忘れ無く、皆様に足を運んでいただける事を、多くの温泉地のスタッフ一同待ち望んでいます。皆さんと共に日本を元気にするよう震災前同様、活発な消費行動をおい申し上げます。 一道民としてのお願いでした。



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登別温泉番外編

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登別温泉へ再訪しました


2011.05.15、連休の旅から帰宅しやれやれと思って仕事に出かけていたが、その翌週末に義弟の二つ下の弟が亡くなったとの知らせで、通夜、告別式も土日の14日15日だと言うので、昔から知っている兄弟だけに親戚の少ない登別で寂しい葬儀かも知れないと、登別室蘭まで土曜の朝に出発し夕方に到着、通通夜は親戚こそ少ない人数でしたが亡くなった弟君も55歳上場企業に勤務していたので会社ですべて葬儀を仕切り告別式、繰り上げ顴骨法要までを滞りなく済ませることができた。 葬儀を終えて帰宅途中に、連休に来た際、温泉見物が雨で出来なかったので、天気に誘われて少し観てきました


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登別室蘭のICから高速で登別温泉へ降りたところ
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地獄谷へ行きましたがきたく時間が気になり
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ユーターンすると湯煙が、泉源公園です
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石碑を建立したいわれが書いてあります
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何故か鬼が二体地獄谷前で
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青鬼が何故か座っています
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湯澤神社の鳥居です
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丁度、エゾ山桜が満開でした
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この神社は第一滝本館の前にあります
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泉源公園に行くと勢いよく湯気が上がってます
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中に入ると温泉の源泉が吹き出しています
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カメラが硫黄で侵されるのではと外へ
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公園のマンホールの様な筒から温泉蒸気が
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硫黄の臭いが強烈です
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泉源公園の全景です。入れ替わり写真をとる方が
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次回は、登別市の亀田公園を掲載します



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江差町から銀婚湯温泉を眺め登別温泉へ


2011.05.06、昨日は雨模様で今朝は雪が山や平地に降り、桜の木に雪が積もったところもありました。桜も花がオドロキ閉じてしまったのでは。道南旅行も終盤ですが、まだ、二日目です。帰宅途中の二日目は前日650kmを走り少し疲れた足取りで鹿部を出発、函館経由で松前まで桜見物、午後からR227を江差町から八雲へ向かう途中、厚沢部町道の駅で休憩、道道67号線を落部ICをめざします。途中、オトシベIC手前で銀婚湯温泉の看板を発見、少し眺め次回はここに宿泊を等と余計なことを考え、古いカーナビが落部ICを知らないので、目視で高速道に乗ってからは、ひたすら登別温泉向かって走り、ようやく五時過ぎに温泉に到着しました。今日は400km走行です


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厚沢部町道の駅、グリーンプラザ227
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厚沢部町の読みは、(アッサブチョウ)です
アイスクリームとコーヒーを煎れていただきました

曲がりくねった山道を抜けると銀婚湯温泉へ
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銀婚湯温泉のウェブ
まだ、HPが整っていないようです。秘湯の会から見ることができるようです。


こちらが銀婚湯温泉の宿泊施設です
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お客様が沢山きていました

銀婚湯温泉の源泉井戸が駐車場前に
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いきなり登別温泉、御やど清水屋の夕食です
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御やど清水屋HPはこちら

このほかにも料理が沢山出ています
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全て部屋食でした
お湯は硫黄泉で私の大好きな湯でしたが、大浴場とは少し誇大広告か?
立地条件が悪いのか不明ですがお風呂は若干狭いですね


翌日は生憎の雨で撮すところが無い
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これは紅葉かな?

翌朝の食事も部屋食です。贅沢?
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偶然ですが、震災前に予約しています。安いコースがあったので予約しました
宿泊施設の写真は雨の為に撮っていません。
(ホントは荷物を積み込まれ写真を撮るいとまが無かった)
親切すぎるのも考え物だな〜


大変親切な仲居さん方に見送られて、いざ出発です
出かけて直ぐに林道を登って行きました
車の中でも見物可能な大湯沼です
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大湯沼への道路が狭いので、途中車の待避場所が何カ所かあります
車の運転に自信の無い方はお勧めできません

温泉からいきなり山道を登ると行き当たります
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沼の途中の坂から足湯に通じる小道があり、降りて行けますが、車の置く場所(駐車場)が遠いです
元々は歩いて散策する方が利用する施設になっているようです。


10時頃から駐車場が有料410円。今9時です
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奥の湯、奥さんの湯ではありません。念のため
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お湯の温度は80°〜110°あります
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硫化水素泉です。落ちると火傷します
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大湯沼は表面温度40°から深いところで130°
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文化財、教育委員会の看板、消えかかっています
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新しいものに作り直した方が良いと思います




次回は番外編、登別温泉を掲載します



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江差観光〜ニセコ温泉〜帰路


今回の旅程

5月2日 自宅出発⇒(士別剣淵⇒道央高速道経由⇒八雲落部ICで終点)⇒森町で昼食⇒

鹿部間欠泉公園⇒鹿部温泉(鹿部ロイヤルホテル)到着

5月3日 ホテル出発⇒大沼国定公園を通過⇒函館熱帯植物園⇒トラピスチヌ修道院⇒一部道路を間違⇒

     江差町で昼食⇒(八雲熊石経由で八雲IC⇒豊浦IC下車)⇒(道道702⇒R914⇒R32⇒R66)⇒

     ニセコアンヌプリ温泉「湯心亭」到着

5月4日 湯心亭出発⇒(R66⇒国道5号線経由)⇒小樽ICで高速道⇒札幌⇒旭川⇒名寄⇒帰宅:



5月3日午前11時過ぎに函館トラピスチヌ修道院を出発


環状線を周り海の近くでR227に乗り江差町まで146kmの走行です


途中、椿の花が咲いていたが、これから日が暮れるまでに江差〜八雲〜ニセコまで走るには


ゆっくり写真を撮る暇はない、一寸計算外の旅程を入れたので後悔した


R227に乗ってからは順調で予定より早く江差町に午後1時30分頃に着いた。


江戸時代に戻った様な町並みを駆け足で巡り、昼食の食堂を探すも駐車場がなく国道へ出て


江差追分会館に着いてしまった。


この施設の続きに食堂もあったので、車を駐車場へいれて、早速ニシンそばを注文


江差追分の唄が流れる食堂で、腹が減っていて、食べてしまってから


あ、写真を撮り忘れた事に気づいた。なんと、少し疲れて呆けたかな


江差町は内地との北前船の交易で栄えた街であります

江差町の詳細は↓こちらへ
江差町はこちら


一服する間もなく次の目的地ニセコアンヌプリに出発だ


写真を撮っていてカメラの電池が無いのに気がつきスペアを探したが見つからず、


モータドライブ用の電池ホリダーがあったので、電池を購入し事なきを得た


午後2時30分過ぎに江差を出て、峠を越え、高速道を走り、豊浦で下り、道道を走り、


341kmでニセコアンヌプリにようやく到着、午後6時一寸前でした


計算はしないでね?時間は大凡ですからね


ニセコアンヌプリ温泉は2002/07/21以来の宿泊です。すっかり改装されてきれいになっていました。


特別室が空いていたので予約しましたが、レトロな感じの部屋で、とても広い部屋でした


夕食・朝食ともとても美味しいものでした。若干量が少ないかもしれません


お湯はかけ流しの54度もあるお湯です。露天風呂が売りで建て屋内の風呂はとても小さいです


日帰り客が多く朝から入場させています。とても温まり、気持ちが良いほど広い露天です。


8時頃には近くのペンションに泊まっている方が入っていました。


今回も三回入って翌日は、8時30分チェックアウトです


駆け足で最終編を書きましたが、帰路はニセコの山をあとにR5を北上、小樽で高速に乗り、


午後3時無事帰宅しました。





江差町の町並み

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町並み景観条例の補助を受け整備復元されたものです


食堂です

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おみやげも売っています


江差追分会館入り口

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歴代の優勝者の資料館となっています
ゆっくり観ると一時間はかかると思います(過去三回きています)


同じく江差追分会館全景

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右側に講堂があり、時間的に追分の講習を行っています


江差を出発し日本海はガスっていました

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雨と霧で視界が200m程度です


ニセコアンヌプリ温泉湯心亭

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特別室の入り口

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少し高かったのですが、サービスもおみやげもあり、それ以上に特をしました


ベットもレトロで統一

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かみさんも今年7月定年で慰労も兼ねています


夕食風景です

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味は良かったですよ


羊蹄山(標高1898m)

カメラの設定ミスで撮した写真がダメになってしまいました
羊蹄山の写真は京極町でご覧いただきたいと思います
申し訳ありませんm(_ _)m_(_^_)_

京極町は↓をご覧下さい
京極町はこちら


忍路付近の日本海風景

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通過地点の小樽駅

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ゆっくり休めないのが辛いですね


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長い、連載を読んでいただき皆様には心から感謝申し上げます.まとまりの無い文章で恐縮です

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