道東の旅

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十勝川温泉から富良野経由で帰宅路は


昨日に続き第3回目ですが、十勝川温泉で一泊しモール温泉を楽しみましたが、楽しい時間は早く過ぎるものです。 翌朝は朝6時頃に男女入れ替わった浴槽に浸かり名残の湯を堪能してきました。 昨夜は男性用の風呂が少々ぬるくて物足りない感じでしたが、今朝は良い湯加減で最高でした。 その分、女性の浴槽はぬるくて風邪を曳きそうだと帰ってきました。少し温泉の感想書面に書いてくれば良かったのにと思いながら朝食後に帰宅することに、相変わらず十勝盆地は快晴で少しシバレましたが、-10度前後です。  旭川に寄って買い物をしたいとのカミさんの要望で、富良野廻りで帰宅することになり、30km程遠いが、ま、天気も良いし良いか。  その前に十勝川でオジロかオオワシを捉えたかったが、北おやじさんのポイントらしきところへ行ったが、生憎鳥の影も形も無かった様です。しかし、好天のなか走るのは気持ちが良いものです。たらふく朝食を食べ過ぎてお腹がパンパンになっています。  富良野界隈は観光地でもさすがにこの時期は車もお客も少ないようですが、スキー場は多くの人が滑っている姿が見えました。こちらの雪質はニセコに負けず劣らずのパウダースノーの雪質です。  貴方も富良野の山にもスキーに来てみませんか


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十勝川温泉 笹井ホテルは下をクリックしてご覧下さい
笹井ホテルのHPはこちらです


笹井ホテルでの夕食はバイキングコース
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部屋食のコースもありますが、少し高いです

終盤に入るとビールからワインに切替
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ハーフで1100円は少し高いですね

食後は少し部屋で休みながらホテルの前を
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朝焼けが目にまぶしい十勝の太陽が燃えています
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この写真はカミさんがコンデジで撮影、朝の太陽を
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帯広の道路を真っ直ぐに富良野に向かうと新得町
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街を過ぎ峠でサホロリゾートスキー場が見えます
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前のバスがこの先で右に曲がりスキー場へ入ります

富良野幾寅付近から正面に芦別岳(1726m)が
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左に鉢盛岳(1453m)右に布部岳(1338m)
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中富良野から三山をパノラマで楽しみ下さい
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右隅の+マークをクリックして大きくしてご覧下さい
左に美瑛岳(2062m)真ん中に十勝岳(2077m)、右に富良野岳(1912m)がそびえ立ちます



最初の記事に掲載するのを落としたものです
これは三国峠から下る道中にある喫茶店です
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お客さんが入っていました



彩凛華のイベント案内は下の案内をクリックして下さい1/22〜2/27迄開催です
時間は19:00〜21:00迄、十勝川温泉裏の公園です
彩凛華のイベント案内

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急な十勝川温泉の旅


昨日に続き第二回目ですが、三国峠からのパノラマと降りる橋の上からの眺めをご覧いただきたいと思います。後は彩凛華の写真を少し眺めていただき少し北海道らしさを味わっていただけたらと思います


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三国峠のヘアピンカーブから橋のパノラマ
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右隅の+をクリックしておおきくしてご覧下さい

橋の上に差し掛かり今降りてきた道を
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落差100mはあろうかと言う感じですね

橋の上のカーブです。ゆっくり走ります
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まだ、橋が終わっていませんよ
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ようやく地上の擦りつけ部分に近づきました
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一息入れて彩凛華の様子です
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如何ですか彩凛華は準備の方も大変でしたね
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ライトアップはPCで音楽に合わせて点灯です
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早めに引き上げホテルへ帰還です
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氷が所々にありますが気温が下がると意外と滑らない
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ホテルの真ん前でオンコの木をライトアップ
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ホテルの看板もライトアップです
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ホテルのロビーでは熊さんが出迎えです
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時間は19:00〜21:00迄、十勝川温泉裏の公園です
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急な十勝川温泉の旅


金曜日の夕飯後に何と急な話で、温泉に入りたくなり出かけるかと天候を調べると、やはり道東が晴れ最初は近くの層雲峡と思ったが、結局十勝川温泉に予約を入れて土曜日に出発、相変わらず出かける時は時間が掛かり、午前10時30分に出発です。道北は雪模様で車の走りも思うに任せずスローペース、正直出かけるからには、場所もゆっくり見て回るつもりが、さっぱり余裕のないスケジュールになってしまった。どこにも立ち寄る暇もなし、ぼやきたいが乗って寝ている御仁には全く意に介さず、仕方がないですね。運転手はは黙って運転するのが宿命のようです。二日間とはいえ、正味一日半の旅では往復650kmの旅は少々疲れが溜まる旅に終わりました。

今回の目的の一つは温泉近くの公園で開催されるイベント、彩凛華を観に行くことでした。このイベントは、「十勝川温泉に毎年飛来する白鳥にちなんで開催され、夜の雪原に三角錐のオブジェが多数立ち並び、幻想的な光の森を生み出す。初めて開催された2000年以来、毎回光や音の演出がバージョンアップされており、音とイルミネーションが織りなす夜景の美しさは寒さを忘れるほど」と地元で宣伝されていますが、開催日とあって未だ準備中の時間に行きました。十勝は雪が少ないのですが寒風が肌を刺すように痛く、夜はさすがに防寒着を着ていても冷たい、30分ほど待って5時10分頃にテスト点灯が始まりどうにか撮影、冷え切った身体で温泉に戻りようやく身体を温めることが出来ました。


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三国峠のヘアピンカーブから橋が空中にセリだす感じが怖い
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標高1139mの峠から一気に上士幌町へまっしぐらで下る道路が続きます

橋を過ぎると真っ直ぐに下る道路が続く
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この辺りに一件喫茶店があります
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糠平温泉を過ぎると士幌線の橋梁と隧道跡が
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士幌町に入ると益々直線が続き辺りは畑が広がる
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周りには雪が少なく畑の土も見えています
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真冬は十勝晴れが続き晴れ晴れしています
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温泉に向かう道路も一直線が続く
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午後4時近くになってもまだ陽が明るいです
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彩凛華のイベント会場
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午後7時開会式で5時過ぎから試験点灯
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ほとんど三脚を立てて撮影です
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レーザー光線のイベントを楽しむはずが・・・
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これが三脚なしで撮しました。寒かったですね

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時間は19:00〜21:00迄、十勝川温泉裏の公園です
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11月20日〜21日一泊二日の温泉旅行です


良い天候に恵まれ峠を抜け温泉まで到着しました


予定より1時間も早く午後3時頃に到着です


ここ、温根湯温泉「大江本家」創業以来歴史も古く


北見盆地にあって天然温泉の老舗として人気の温泉です


ここの歴史は、明治32年大江與四蔵が温泉出願許可されてから創業を開始していますが


詳しくは、下のHP内に創業の歴史を綴ってありますので、ご覧下さい


現在の温泉施設は、湯治客用の部屋から、一般客室、豪華な作りの露天風呂付き客室までと


幅広い客層に対応した温泉を形成しています


安心して宿泊できるプランも多く、


地元の日帰り入浴客も多く親しみのある温泉宿の雰囲気です


無加川を渡ると正面横に立派な建物が現れています
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温根湯温泉「大江本家」HPをご覧下さい
大江本家はこちら


温泉の建物の前は無加川が流れ情緒があります
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温泉の写真はお客さんも多くて写すことはできませんでした


とても温まる温泉で、何時までも湯冷めがなくとても気持ちの良い温泉でした


温泉成分などを掲載しておきます(温泉HPより転載)

泉質     アルカリ性単純温泉

色・味・匂  無色透明・無味・硫化水素臭

浴用適応症

神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、間接のこわばり、うちみ、くじき、慢性消火器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進。

浴用禁忌症

急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他に一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)


大江本家は「絵心の宿」としてもロビーなどを飾っています


先々代社長 大江啓二氏の遺作をはじめ、道内出身の有名作家の作品を展示しています


アートギャラリーに絵画を何十点か展示してあります
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アートギャラリーの様子(温泉HPより転載)
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夕刻7時には、目の前の橋にイルミネーションが点灯されていました
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少し、淋しい感じはしますね


同じ3階にある食堂施設で部屋別にセッテイングされていました
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おしながき
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お安いコースでしたが、食事は十分満足できる味・量・盛りつけでしたね

これでフルコースです
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ビール一杯でこの食事量、お変わりは入りませんでした


翌日のシバレた朝の様子です
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帰りのルートはオホーツク海を北上して少し遠回りで帰路に

雄武町の海岸で波が綺麗なので少し撮ってみました
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帰宅時ゴマに留守番のお駄賃、ホタテをあげています
このあと、満足して寝ました
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短い旅をながながと引っ張り、皆様にはおしかり被りますが、お許しを願います


最後まで、ご覧いただき感謝いたします


ありがとうございます




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11月20日〜21日一泊二日の温泉旅行です


今回は、途中層雲峡「銀河の滝」から温根湯温泉大江本家までの絵を掲載いたします


良い天候に恵まれて、滝を見学して次の目的地を目指します


途中、道草を食うつもりが素通りもあり、残念な事でした


銀河の滝は結氷していますが、上の方だけが少し流れが見えます
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コンデジで



この滝の下で不動岩の掲示板が
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この岩がそのようです
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かなり大きなものです。多分何十トンとあるでしょうね


この場所川の流れをデジイチ撮影
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小さく見えますがかなり大きな石ですよ


ここの売店などの施設です(冬期の営業期間になり近く店は閉められます)
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それでも、観光客の団体はバスで結構来ていましたよ(国内の方が多かった)


次の目的地温泉をめざします
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途中で落石防護のコンクリートの屋根がニョキッと出ています


直ぐに国道をでるとトンネルを過ぎ大函が左に見えます(駐車場に車を停めて目の前がこの景色です)
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気をつけて見ないとチョット見逃す方も多いですね


右へカメラを振るとこの景色が現れます
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かなり柱状節理の岩が高くにあります


昔はまだ、岩が川にセリでて水が岩の下を通っていました
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上から剥離して落ちたのでしょうね、片付けたのか綺麗に跡形もありませんね


更にダムを過ぎて石北峠に向かいます
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この辺は高地なので高度計も900mを越えています


石北峠にかかりました。道路は遅い車は左に寄って走ります
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石北峠の頂上です(後からこの展望施設に気がついたが後の祭りでした)
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ここの売店に寄るつもりでいたが、もう、冬期間休みに入っていました


先の売店は火事のために全焼し、新たに何軒か再建しています


道の駅温根湯の後ろに「果夢林」の施設があります
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高さ20メートル世界一のハト時計塔「果夢林」は、平和の象徴「はと」をメインにしたカラクリタワーです。
開催時期:4月下旬〜11月上旬からくりハト時計塔「果夢林」とともに木のまち留辺蘂町の顔「果夢林の館」。
地元の特産品を展示・販売や、木とのふれあい、手軽に木工作を楽しむことができます

と、ありますが、残念ながらここも冬期間の休業期間に入っていました


観光客がこの時期激減するのでやむを得ないですね




道の駅から5〜6kmで温根湯温泉「大江本家」に到着です
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国道から大きな建物が左に見えてきます

温根湯温泉「大江本家」HPをご覧下さい
大江本家はこちら

次回は温泉の施設内を少しと食事を紹介いたします





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