部屋食のコースもありますが、少し高いです
ハーフで1100円は少し高いですね
前のバスがこの先で右に曲がりスキー場へ入ります
右隅の+マークをクリックして大きくしてご覧下さい
最初の記事に掲載するのを落としたものです
お客さんが入っていました |
道東の旅
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落差100mはあろうかと言う感じですね
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標高1139mの峠から一気に上士幌町へまっしぐらで下る道路が続きます
これが三脚なしで撮しました。寒かったですね |
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11月20日〜21日一泊二日の温泉旅行です 良い天候に恵まれ峠を抜け温泉まで到着しました 予定より1時間も早く午後3時頃に到着です ここ、温根湯温泉「大江本家」創業以来歴史も古く 北見盆地にあって天然温泉の老舗として人気の温泉です ここの歴史は、明治32年大江與四蔵が温泉出願許可されてから創業を開始していますが 詳しくは、下のHP内に創業の歴史を綴ってありますので、ご覧下さい 現在の温泉施設は、湯治客用の部屋から、一般客室、豪華な作りの露天風呂付き客室までと 幅広い客層に対応した温泉を形成しています 安心して宿泊できるプランも多く、 地元の日帰り入浴客も多く親しみのある温泉宿の雰囲気です 無加川を渡ると正面横に立派な建物が現れています 温泉の建物の前は無加川が流れ情緒があります 温泉の写真はお客さんも多くて写すことはできませんでした とても温まる温泉で、何時までも湯冷めがなくとても気持ちの良い温泉でした 温泉成分などを掲載しておきます(温泉HPより転載) 泉質 アルカリ性単純温泉 色・味・匂 無色透明・無味・硫化水素臭 浴用適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、間接のこわばり、うちみ、くじき、慢性消火器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進。 浴用禁忌症 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他に一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期) 大江本家は「絵心の宿」としてもロビーなどを飾っています 先々代社長 大江啓二氏の遺作をはじめ、道内出身の有名作家の作品を展示しています アートギャラリーに絵画を何十点か展示してあります アートギャラリーの様子(温泉HPより転載) 夕刻7時には、目の前の橋にイルミネーションが点灯されていました 少し、淋しい感じはしますね 同じ3階にある食堂施設で部屋別にセッテイングされていました おしながき お安いコースでしたが、食事は十分満足できる味・量・盛りつけでしたね これでフルコースです ビール一杯でこの食事量、お変わりは入りませんでした 翌日のシバレた朝の様子です 帰りのルートはオホーツク海を北上して少し遠回りで帰路に 雄武町の海岸で波が綺麗なので少し撮ってみました 帰宅時ゴマに留守番のお駄賃、ホタテをあげています このあと、満足して寝ました 短い旅をながながと引っ張り、皆様にはおしかり被りますが、お許しを願います 最後まで、ご覧いただき感謝いたします ありがとうございます ブログ村に参加しています。ポチをお願いいたします。 |
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11月20日〜21日一泊二日の温泉旅行です 今回は、途中層雲峡「銀河の滝」から温根湯温泉大江本家までの絵を掲載いたします 良い天候に恵まれて、滝を見学して次の目的地を目指します 途中、道草を食うつもりが素通りもあり、残念な事でした 銀河の滝は結氷していますが、上の方だけが少し流れが見えます コンデジで この滝の下で不動岩の掲示板が この岩がそのようです かなり大きなものです。多分何十トンとあるでしょうね この場所川の流れをデジイチ撮影 小さく見えますがかなり大きな石ですよ ここの売店などの施設です(冬期の営業期間になり近く店は閉められます) それでも、観光客の団体はバスで結構来ていましたよ(国内の方が多かった) 次の目的地温泉をめざします 途中で落石防護のコンクリートの屋根がニョキッと出ています 直ぐに国道をでるとトンネルを過ぎ大函が左に見えます(駐車場に車を停めて目の前がこの景色です) 気をつけて見ないとチョット見逃す方も多いですね 右へカメラを振るとこの景色が現れます かなり柱状節理の岩が高くにあります 昔はまだ、岩が川にセリでて水が岩の下を通っていました 上から剥離して落ちたのでしょうね、片付けたのか綺麗に跡形もありませんね 更にダムを過ぎて石北峠に向かいます この辺は高地なので高度計も900mを越えています 石北峠にかかりました。道路は遅い車は左に寄って走ります 石北峠の頂上です(後からこの展望施設に気がついたが後の祭りでした) ここの売店に寄るつもりでいたが、もう、冬期間休みに入っていました 先の売店は火事のために全焼し、新たに何軒か再建しています 道の駅温根湯の後ろに「果夢林」の施設があります 高さ20メートル世界一のハト時計塔「果夢林」は、平和の象徴「はと」をメインにしたカラクリタワーです。
開催時期:4月下旬〜11月上旬からくりハト時計塔「果夢林」とともに木のまち留辺蘂町の顔「果夢林の館」。 地元の特産品を展示・販売や、木とのふれあい、手軽に木工作を楽しむことができます と、ありますが、残念ながらここも冬期間の休業期間に入っていました 観光客がこの時期激減するのでやむを得ないですね 道の駅から5〜6kmで温根湯温泉「大江本家」に到着です 国道から大きな建物が左に見えてきます 次回は温泉の施設内を少しと食事を紹介いたします ブログ村に参加しています。ポチをお願いいたします。 |





