無題
本日、ジョニ・ミッチェルのトリビュートでプリンスの『A CASE OF YOU』を聴いた
まさか、「あ〜カナダ〜」の『A CASE OF YOU』を選曲するとは予想もしなかった。 さすが殿下。読めない。 僕としては、殿下のアコースティックギターでジョニの曲を堪能したかったけど、でも良い。 いかにもプリンスらしいピアノタッチで、原曲よりも少しスローで上品に仕立ててる。 後半のベースが印象的。ファルセットも冴えている。 タワーレコードで1回聴いただけだから、しっかりとした感想は言えないや。 でも(当然と言えば当然だけど)、本物のジョニが歌う方がしっくりいく・・・。
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