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			<title>ヒゲメガネボウズ 36歳</title>
			<description>好きなアーティスト　プリンス　と　ヴァン・モリソン　と　山下達郎
好きなバンド　　　　グレイトフル・デッド　と　ザ・フー
好きなボーカリスト　アリ・オリ・ウッドソン と リック・ダンコ
好きなギタリスト　　ウォーレン・へインズ　と　ジョージ・ハリスン
好きなベーシスト　　ブーツィー・コリンズ　と　ウィーリー・ウィークス
好きなドラマー　　　ボンゾ　 と　イアン・ペイス
好きなキーボード　　やっぱバーニーでしょ。
好きなピアニスト　　ニッキー・ホプキンス
好きな曲　　　　①「悪魔を憐れむ歌」ストーンズ　②「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」ロジャー
　　　　　　　　 ③「マーキー・ムーン」テレヴィジョン
好きなアルバム　①「サイン・オブ・ザ・タイムズ」プリンス　②「ライブ」ダニー・ハザウェイ
　　　　　　　　 ③「ダスティ・イン・メンフィス」ダスティ・スプリングフィールド
好きなテレビ　　ガキ使　と　ゴットタン
好きな作家　　　村上春樹　と　太宰治
好きな映画　　　ゴッド・ファーザー　と　スター・ウォーズ　両シリーズ
好きなタレント　板尾創路　と　嫁
かっこいい男　　マイケル・ハッチェンス　
タイプの女性　　rio　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ヒゲメガネボウズ 36歳</title>
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			<description>好きなアーティスト　プリンス　と　ヴァン・モリソン　と　山下達郎
好きなバンド　　　　グレイトフル・デッド　と　ザ・フー
好きなボーカリスト　アリ・オリ・ウッドソン と リック・ダンコ
好きなギタリスト　　ウォーレン・へインズ　と　ジョージ・ハリスン
好きなベーシスト　　ブーツィー・コリンズ　と　ウィーリー・ウィークス
好きなドラマー　　　ボンゾ　 と　イアン・ペイス
好きなキーボード　　やっぱバーニーでしょ。
好きなピアニスト　　ニッキー・ホプキンス
好きな曲　　　　①「悪魔を憐れむ歌」ストーンズ　②「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」ロジャー
　　　　　　　　 ③「マーキー・ムーン」テレヴィジョン
好きなアルバム　①「サイン・オブ・ザ・タイムズ」プリンス　②「ライブ」ダニー・ハザウェイ
　　　　　　　　 ③「ダスティ・イン・メンフィス」ダスティ・スプリングフィールド
好きなテレビ　　ガキ使　と　ゴットタン
好きな作家　　　村上春樹　と　太宰治
好きな映画　　　ゴッド・ファーザー　と　スター・ウォーズ　両シリーズ
好きなタレント　板尾創路　と　嫁
かっこいい男　　マイケル・ハッチェンス　
タイプの女性　　rio　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu</link>
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		<item>
			<title>本日、ジョニ・ミッチェルのトリビュートでプリンスの『A CASE OF YOU』を聴いた</title>
			<description>　まさか、「あ～カナダ～」の『A CASE OF YOU』を選曲するとは予想もしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さすが殿下。読めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕としては、殿下のアコースティックギターでジョニの曲を堪能したかったけど、でも良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いかにもプリンスらしいピアノタッチで、原曲よりも少しスローで上品に仕立ててる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　後半のベースが印象的。ファルセットも冴えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タワーレコードで1回聴いただけだから、しっかりとした感想は言えないや。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも(当然と言えば当然だけど)、本物のジョニが歌う方がしっくりいく・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/10847306.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 May 2007 00:35:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>田園都市線、本日も超混雑だった・・・。</title>
			<description>　今日から田園都市線のダイヤが大幅に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　用賀～表参道を使っている僕としては待ちに待った日だったが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　超満員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年のベスト３に入る混みようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二子玉川まで急行の電車に乗ったからだと思うが、それにしても込んでた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、あの忌まわしい《桜新町で急行の通過待ち》をこれから先経験しないで済むからちょっと嬉しい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに、渋谷から表参道に向かって走り出して約１５秒後、ガクンと大きく揺れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日は新入社員がたくさん乗ってたせいか、油断していた人が多く、雪崩のように倒れた。遠くで悲鳴が聞こえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/8843615.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 23:46:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジェフ・バックリーの『グレース』を聴き続けてもうすぐ13年・・・。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-9d/higemeganebouzu/folder/197751/14/7892114/img_0?1174791814&quot; width=&quot;120&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　やっぱあの《声》に惹きつけられるんだろうなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕にとって９０年代の１枚といったら『グレース』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１９９４年（４月にカートが自殺した年）、９月に国内版が発売して以来聴き続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はじめて聴いたときの衝撃は今でも覚えてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジェフ、当時２７歳（僕が現在３３歳。悲しくなる・・・）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全曲素晴しいが、僕は「グレース」と「ライラック・ワイン」が好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「グレース」・・・『叫び』がこんなにも奮い立たせてくれる曲は他にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ライラック・ワイン」・・・オリジナルを知らないが、控えめで落ち着いた曲。今でも寝る前に聴く曲。癒される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「もし」はないんだけど、２００７年の現在、この人が曲を作ったらどんな作品になるんだろう。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/7892114.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 12:03:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>何でウォーレン・へインズは日本で知名度が低いんだ？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-9d/higemeganebouzu/folder/197751/55/5574655/img_0?1172113759&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　現在生きているギタリストの中でウォーレン・ヘインズが一番好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この人のスライドまじで沁みる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　歌もすごく上手い。この人の声と歌い方でご飯３杯いける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕は早漏男だから、この人のギターと歌を聴いてるとあっという間に｢どぴゅっ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結構癖のある弾き方なので好き嫌いがハッキリ分かれると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕はたまらなく好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカでの人気は相当なものらしい。当然だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ディランやクラプトンなんかともジャムしてる（ウォーレンにジャムらせたら終わらないらしい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すごいのは自身のバンド「ガヴァメント・ミュール」。日本人は全然知らないのが現状だと思う…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何がすごいって、参加ベーシスト。相棒のアレン・ウッディ（この人もすごかった）が急死したため、仲間が多数参加してる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　過去のアルバムから例えば・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　故ジョン・エントウィッスル（いきなりビックリするくらいの大物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブーツィー・コリンズ（世界一好きなベーシスト。ちなみにバーニーも多曲参加。ほぼメンバー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャック・ブルース（これまた超大物。最近体の調子良くないらしい・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ロジャー・グローヴァー（パープルですよ！あのディープパープルのベーシストですよ！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ラリー・グラハム（チョッパーで有名。スライ、プリンスで有名。ＧＣＳで有名。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジェイソン・ニューステッド（元メタリカ。関係ないけど、僕は昔原宿でカークにバッタリ遭遇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フリー（ＲＨＣＰ。独特なベースラインで結構好き。この人も友達多そう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ウィーリー・ウィークス（出た！神様級のベーシスト。クラプトンのライブを思い出す…）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すごいメンツなのである。世界最高のベーシストたちがみんなウォーレン・へインズの基に集まるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それだけの男なんです。ウォーレン・へインズ！！！　恐るべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なのに日本では全然知られていない・・・。逆にデレク・トラックスの活躍ばかり目立ってしまってるのが現状である（デレクも好きだけど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２００３年の『ヒッティン・ザ・ノート』を今でもよく聴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これ大名盤だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ウォーレンとデレクもさることながら、主役はやっぱりグレッグ・オールマン！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とにかく元気一杯。いぶし銀の声を聴かしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１曲目からウォーレンとデレクのギターの掛け合いとグレッグの粋なキーボードで「どぴゅ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ラストの「オールド・フレンド」が好きだ。ツイン・スライド・ギターとウォーレンの歌を存分に楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あと、アルバムジャケットも好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　来月からオールマン・ブラザース恒例の「ビーコンライブ」が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デレクもオールマンズを優先するためクラプトンのツアーメンバーを途中で脱退する模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２００７年のオールマンズかぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お金と時間があったら行きたいなぁ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/5574655.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 12:09:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>何でヴァン・モリソンは日本で知名度が低いんだ？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-9d/higemeganebouzu/folder/197751/92/5209592/img_0?1171699055&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ヴァン・ザ・マンことヴァン・モリソン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　英米ではジョン・レノン、ボブ・ディランについで評価されている音楽家だ。英雄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕は１９８８年の「アイリッシュ・ハートビート」からリアルタイムで聴くようになったが、ゼム時代にさかのぼって聴いても全くブレてない。独特の世界を今なお構築している、筋の通った真のアーティストだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本もそうだが、世界中の音楽評論家や業界の中で彼を悪く論じる文章など読んだことがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　マーティン・スコセッシの「タクシー・ドライバー」の冒頭の１５分間は「アストラル・ウィークス」に触発されたものなんだと（レコード・コレクターズより）。あと、映画「ラスト・ワルツ」の監督を引受けた最終的な理由も、ヴァン・モリソンが参加してるからなんだって（同じくレココレより）。映画「ディパーテッド」も、ピンク・フロイドではなくあえてヴァン・モリソンのヴァージョンを使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ドクター・ジョン曰く、「ラスト・ワルツ」のリハーサル中、ヴァンの歌に感動してみんな泣いたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ・スプリングスティーンはモロに影響を受けてる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ピーター・バラカン氏がファンで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アルバム『アストラル・ウィークス』はすごい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由１、２０年以上前、イギリスの何かの投票で、ビートルズ、ストーンズ、ディラン、ビーチ・ボーイズのすべてのアルバムを抜いて１位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由２、１９８７年「ローリング・ストーン」誌の《過去２０年間のポピュラーアルバム》で７位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由３、２００４年「ローリング・ストーン」誌の《偉大なアルバム５００》で１９位。ちなみに、『ムーン・ダンス』が６５位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由４、４８時間で録り終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由５、コニー・ケイがドラムで、リチャード・デイヴィスがベース。&lt;br /&gt;
※「明日なき暴走」でＲ・デイヴィス起用も当然このアルバムが関係してるハズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由６、言葉では説明できない。至福の時間を体験できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕の好きな渋谷陽一氏も過去に「ロック史上最も偉大なシンガーであり、ソングライターの一人」と評した。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そうです。最も偉大なんです!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なのに日本では全然知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「グロリア」「ブラウン・アイド・ガール」「ドミノ」「クレイジー・ラブ」「ハヴ・アイ・トールド～」　曲名だけでも鳥肌が立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヒット曲はあるけど、日本で浸透した曲はないし、（飛行機嫌いと健康上の問題が原因と言われているが）日本に１回も来たことがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※でも、アメリカはしょっちゅう行くし、確か１０年位前ディランと一緒にハワイ公演やった気がする・・・。　　日本嫌いなのかもしれない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　まぁ、そんなことより、最近チーフタンズが色々メディアに登場してる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに来日までする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１０年位前に1回行ったんだけどあまり（全然）覚えてない・・・。また行こうかなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　チーフタンズと言ったら僕は「アイリッシュ・ハートビート」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　って言うかコレしか持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このアルバム、内容もさることながらジャケットの写真が最高にイイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まったくもって意味不明。購買意欲が全く湧かない。しかし、ずっと眺めていられる、愛すべきジャケットだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく寒い日で風が冷たそう。何かの建造物の前で寒そうに集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７人のおっさんが写っているが、何故か目線がバラバラ。２人はカメラ目線。ヴァンを含む３人がどこか同じところを心配そうに見てる。残り２人はそれぞれ違うところを見てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カメラ目線の２人も入れて、全員写真のことなんて何にも考えてなさそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何故か中途半端に２人だけ楽器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヴァンを含めて全員私服。１パーセントのオーラも感じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何でこの写真をアルバムジャケットにしたのかホント意味不明。みんな寒くて顔がこわばってるから、せめて室内で撮影すればいいのにね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　とにかくすごいアルバムジャケットだ。特にヴァンの寒さに耐えてる表情と手ブクロが愛しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/5209592.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 16:57:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>カッコイイなぁ～、プリンス！</title>
			<description>　圧巻！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「レッツゴー・クレイジー」で始まり「パープル・レイン」で終わるって、誰もが予想できる展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、ホントイイ!!!いつもながら感動させられる。この人こそ本物のエンターティナーであることを痛感させてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　花火といい、ブラス隊といい、さすが「スーパーボウル」。スケールがデカイ！さらに豪雨も演出となって、盛り上がりに花を添えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　殿下も今頃ゴキゲンだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いやー、いいもの見させてもらった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/4109329.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 10:56:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2月2日、プリンスの新曲「GUITAR」発表！</title>
			<description>　だって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今、殿下のサイト見てたらそう書いてあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ギター」か。ジミヘンとか、エディ・ヘイゼル調のハードな感じだろうな。きっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マッドキャット（プリンス愛用のギター）ウナレ!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ついでにペプシのスーパーボウルのコマーシャル（プリンスバージョン）も見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半はカッコイイけど、前半はなんか安っぽいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ま、そうは言っても必ず見るけど。必ず泣くけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジョニ・ミッチェルのトリビュートで殿下は何歌ってんだろ～?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すげー楽しみ。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/3681449.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 14:59:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「死」を覚悟したミュージシャンの遺作</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-9d/higemeganebouzu/folder/197751/84/3100484/img_0?1169554097&quot; width=&quot;277&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ロックやソウルで、自分の「死」を悟った人が作った『作品（遺作）』って何があるかなぁ～って考えてみた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　Ｊ・レノン（射殺）、Ｍ・ゲイ（射殺）、ジミヘン（ドラッグ）、ジャニス（ドラッグ）、Ｄ・オールマン（バイク事故）、Ｍ・ボラン（一応バイク事故）、Ｓ・レイヴォーン（飛行機事故）、Ｓ・マリオット（火事）、Ｂ・ジョーンズ（一応水死）等、キリがないくらいあるが、みんな死の当日、まさか今日死ぬなんて当然考えているハズないからダメ。「死」を覚悟した遺作は残していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、Ｒ・ブキャナン（たぶん酔っ払ってか、意地になって自殺）、Ｔ・キャス（ロシアン・ルーレット）はどうか？この人たちも自ら死んでったけど、突発的な自殺だからだめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次に、Ｄ・ハザウェイ（飛び降り自殺）、Ｉ・カーティス（首吊り自殺）、カート（発砲自殺）等、これもキリがなくある。この人たちも「死」を覚悟して遺作を残したとは思えないのでパス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やはり、病死だろう。しかし、例えばＢ・マーリィー、Ｌ・ニーロ、Ｒ・オービソン、Ｆ・マーキュリー、Ｔ・テリル、Ｏ・Ｖ・ライトなんかは、自分の病気を分かっていたが、『まだ生きるぞ！』という強い意思が見られ、「結果として遺作となってしまった」という感じだ（Ｏ・Ｖ・ライトは違うかも…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで僕の少ない脳みその中から出てきたのがこの４枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、フランク・ザッパ　「イエロー・シャーク」&lt;br /&gt;
　これ、カセットでしか持ってないからあんまり聞いてない…。ザッパ自身あまりタッチしていないらしいが、こーゆうのを最後に作りたかったんだなーとうい気持ちは伝わる（でも、はっきり言って、ザッパ殿は未だに理解できない。このアルバムも同様、僕には難しい…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、ジョニー・キャッシュ　「アメリカン后&lt;br /&gt;
　全身全霊をかけて声を絞り出してる（歌ってる？）。リック・ルービンは嫌いだが（レッチリの盗作問題が原因。Ｔ・ぺティに謝れ！）、手腕を発揮している。重たいんで、何回も聞きたいとは思わないけど、この重たさが時に癒しともなる。たまに１人で、集中してじっくり聞いてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、ジョージ・ハリスン　「ブレインウォッシュド」&lt;br /&gt;
　僕はジョージが大好きだ。ビートルズの中でとかそー言う次元の話ではない。曲・声・ギター全部好き。そしてこのアルバム。どの曲もジョージ色！すばらしい作品である。&lt;br /&gt;
　最期の作品だけあって、曲によっては非常に弱々しい声も聞こえる。「死」と向かい合っているフレーズもたくさん見受るが、ジョージらしい皮肉やジョークも満載。全体的に明るい印象に作り上げている。&lt;br /&gt;
　「ライジング・サン」というキレイな曲が僕のお気に入り。ただ、これが最後と思うとつらくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、ウォーレン・ジヴォン　「ザ・ウィンド」&lt;br /&gt;
　出た！今回のメイン！&lt;br /&gt;
　癌で余命３ヶ月と宣告されてから作り上げた、これこそ渾身の作品。結局、１年近く生きたけどね。&lt;br /&gt;
　ジョージ以上に皮肉屋のジヴォンが、ストレートに感謝したり、喜んだりしてる。&lt;br /&gt;
　ビックリする程たくさんの超豪華ゲストで、古くからの仲間に囲まれながら、和やかであったかい雰囲気。が、同時にそれがどーしようもなく悲しい気分にさせてくれる。&lt;br /&gt;
　最後の「キープ・ミー・イン・ユア・ハート」は泣ける。マジで泣ける。しかも、後から分かったんだけど、この曲を録音する頃は目を開ける体力すらなく、声が出るときを見計らって、何とか録ったんだって。&lt;br /&gt;
　ジヴォンはホント皮肉屋さんでユーモアの才能のある人。最後も「００７の（当時の）最新作を死ぬ前に見れて良かった」って言たとか言わないとか。&lt;br /&gt;
　どの曲も素晴らしくって大好きなアルバムだけど、いつも感傷的な気分になるからなかなか聞けない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イジメられて「死のう」なんて考えるんだったら、ジョージやジヴォンの最期の作品を聴いて、『生きていられる歓び』を感て欲しいなぁ～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/3100484.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 21:08:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>プリンス、ゴールデングローブ賞おめでとうございます！</title>
			<description>　僕はプリンスの大ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　プリンスと同時期に生きていることを感謝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３３年間生きてきて、同年代の人達に自慢できることといったら、１９８６年の殿下の初来日に行ったこと。　当時１３歳！　僕は１１歳ですでにプリンス教の信者だったね。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なかなかいないと思うよ。１３歳でプリンスのライブって。それも２０年前の時代に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いとこのお兄ちゃんにモーレツにお願いして連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１９８６年の夏、横浜スタジアム。「パレード・ツアー」最終日。つまりツアーファイナル。公式には、ザ・レボリューション最後の演奏となる歴史的なライブ。１３歳のクセに感動して泣いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　音楽に影響されて、楽器でも始めてれば今頃大物ミュージシャンにでもなってたかもしれなかったけど、何を勘違いしたか、ヴィジュアルに影響されてしまい、露骨に肌を見せるようになったり、イヤラシいポーズをとったり、やたら紫に凝ったりで、親・兄弟を困らせてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　友達にプリンス好きは誰もいなかったから、1人でプリンスばっか聴いてる子供だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もー、とにかく金使った。ブートレグもかなり集めたし、その後何度も来日してるけど、東京・名古屋・大阪公演まではだいたい行った。当然、アフターショウも。グラム・スラムでね。中学・高校・予備校・大学は休むは、２００３年の「ＯＮＡツアー」は会社まで休んでしまった。いくら投資したか、考えるだけでコワイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まー、狂ってたね（なぜか過去形）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今でも「ミネアポリス」って文字見るだけでドキッとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　音楽的には（個人差はあるけど）、まぁ、百歩譲っても『バットマン』までかな。それ以降も良いのがいっぱいあるけど、やっぱ８０年代の《神の領域》ともいえる作品群！特に『サイン～』。これヤバイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　多くは語りません。キリがないから。　ちなみに僕はこのアルバム、家用、部屋用、友達の家用、車用、予備と計５枚常備してます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近の殿下、勢い増してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日も、ゴールデングローブ賞とりました。きっとグラミーもとります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２/４は、ＮＦＬスーパーボウルのハーフタイムで歌います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ラスベガスも今のところ調子良いみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕の中で、プリンスは無礼講です。何だって許します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全米ネットの音楽賞で、クインシー・ジョーンズからマイクを向けられ、思いっきしアップになってるにも関わらず、全く歌わなかったプリンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジョージ・ハリスン追悼を兼ねて、トム・ペティや、ジェフ・リンらが「ホワイル・マイ・ギター～」を感傷的に歌っている横で、愛用の『マッドキャット』でガンガン暴れて、挙句に客席にダイブするプリンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コンサートのスタートがいつも１時間くらい遅れるプリンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大阪で３０曲以上、約３時間やってくれたのに、次の日の名古屋では２０曲弱で、１時間５０分しかやらないプリンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いーんです。いーんです。プリンスだから。神様なんだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※今度、尊敬するジョニ・ミッチェルをカバーするみたい。何歌うんだろ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/2594651.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 19:43:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大人の王様ゲーム・・・５万も使った合コン</title>
			<description>　楽しかった。忘れないうちに日記に書こう。下品なトコがあるかもしれません。興味なければ、読まないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨日、男４(平均年齢３１歳）：女３(平均年齢２８歳）で合コンやった。実は、男２人は結婚してて、もう1人も彼女有り。僕は彼女なし、セフレ有り。当然、相手にはナイショ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　場所は池袋の居酒屋の個室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、女の子結構かわいい、というよりキレイ。３人ともスタイルもイイ。自分に相当投資してる感じ。しかも、皆さん色々経験豊富らしく、みんな超エロイ。好みの体位、理想のサイズや、僕の早漏話で盛り上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８時から飲んで１１時頃から「王様ゲーム」が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１番最初に王様になった女の子(王女)の命令が、『２番が５番の乳首をお箸で摘む！』だって。（馬鹿らしーっ）と思ったけど、コレがかなりエロくて面白い！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２番が女の子で、５番が男（既婚）。当然服の上からなのに、５番の男（既婚）、うれしくって裸になってお箸で摘まれて喜んでた。コイツの奥さんをよく知ってるから心配になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後もお箸で《摘む》とか《撫でる》とか《舐める》とか【お箸シリーズ】が過激に続いたけど、ついに【直接触れるシリーズ】に突入！　言い出しっぺはやっぱり最初に王女になった女の子。この子、相当ストレスが溜まってたのか、どんどんタチが悪くなって暴走していく。主導権は終始この女の子にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この時点でもう、終電終わってる。全員酔っ払ってる。女の子のテンションが異常に高い。しかもナゼか男は全員上半身裸（にさせられてた）。ココは普通の居酒屋で、ふすま1枚の個室・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『１番が６番の乳首を摘む！』ときた。「エー、私６番！ヤダー」って笑顔で嫌がる女の子。この子３人の中で１番かわいい。さっきも「お箸」でヤバイとこ撫でられてはしゃいでる顔がエロく、1番いやらしいと思ってた子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いいなぁ～１番と思ってたら僕だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕も「お箸」で女の子の（男もだけど…）いろんなとこイジッたけど、直接「指で」となると急に緊張してきた。しかも、周りも興味があるようで、静かになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やり方も決められてて、女の子に対しては服の上から（やっぱりね）。そんで、《後ろから攻める》という結構いやらしいシチュエーション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「じゃ、じゃぁ、クリッ・クリッっと２回ほどイカしてもらいますね」（みんな笑ってた）&lt;br /&gt;
　「やさしくね・・・」だって。かわいい、ってゆーかエロい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は座ってる。上半身裸の僕の胸がセーター姿の彼女の背中に触れる。うわっ、すごく良い匂いがする。　みんなが僕を茶化してるみたいだが、全然聞こえない。　全集中した僕の両手の人差し指と薬指と親指が彼女の乳首まであと５センチというところで、彼女が後ろにのけぞる。　とーぜん、彼女の背中が僕のギンギンに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「やだー、この人またタッてる～」（みんな大受け）&lt;br /&gt;
　「・・・。」（照れる僕）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で、開き直った僕は、ギンギンを思いっきし彼女の背中に密着して、彼女の脇から腕を回して乳首の辺りをクリクリしました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ってもまぁ、服の上からだったんで、たいしたことはなかったです。彼女は、ゲラゲラ笑ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後もいくつかあったけど、何と女の子同士がちょっとしたことが原因で突然モメて、急にお開きに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだ、夜中の２時だったんで、しょうがないから女の子３人に１万円ずつタクシー代渡して解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　飲み代も男持ちだから、何だかんだで１番年上の僕はトータル５万も（内、僕自身の帰りのタクシー代１万６千円含む）使ってしまった。また節約生活だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、今後も続きそうだし。ま、いっか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/higemeganebouzu/2442347.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jan 2007 12:27:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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