ブックデザイナー大貫伸樹の日記と装丁談義

古書蒐集・装丁談義、木片オブジェ、銅版画、豆本など。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全51ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

引っ越します

このブログには、迷惑コメントがたくさんく書き込まれるようになってしまいましたので、下記のブログにに引っ越をしました。

http://d.hatena.ne.jp/shinju-oonuki/

開く コメント(57)

開く トラックバック(2)

イメージ 1

来年のカレンダー12月用のオブジェです。


大きなホルンをみんなで協力して奏でているところです。昨日、クライアントにカンプという実物見本を届けてきました。OKがでましたら、写真を全部掲載します。


このホルンは、包装用の紙紐を使って、鍋のフタを利用し、ボンドを着けてぐるぐる巻いていきながらつくりました。途中で崩れてしまったり、思うようなカーブが出来なかったりで、大変でした。


ホルンってどうやって吹くのかわかりませんでしたが、今回オブジェをつくってみて、そのふしぎな形の謎が解けました。ゆびの位置と音が出る位置が篇ですよね。ホルンは、後ろに向かって吹くんだそうです。知っていましたか。

開く コメント(0)

開く トラックバック(14)

イメージ 1

サンタ多くしてソリ街に出る


サンタクロースが5人もきてくれたら嬉しいが、5人でプレゼントが一つだったら、うざいですね。
小さな政府がもてはやされるキョウビ、ダメな役所も頭数を減らして欲しいですね。

開く コメント(0)

イメージ 1

チョット気が早いような気がしますが、雑誌の場合、実はもう12月の準備を始めないと間に合わなくなってしまうんです。


今まで小枝以外は使わないようにしていましたが、思い切って派手な色を使ってみました。果たして吉とでるか、凶とでるか。

開く コメント(0)

二足のわらじをはく

イメージ 1

御無沙汰いたしておりました。
頭の中は、なが〜い夏休みがなかなか終らずにいましたが、
ここ数日、肌寒さを感じて、久しぶりに動き始めました。

今回のオブジェは、「二足のわらじをはく」です。
昔は博徒などが十手をあずかり捕吏を兼ねるという
悪い意味で使われていましたが、今は、両立しない
二つの才能を自由に操るというような良い意味合いに
解釈されることが多いようです。

作家でありながら版画家であったり、女優でありながら
作曲家であったり、と、天がニ物をあたえてしまった
人たちのことです。うらやましい!!

開く コメント(0)

開く トラックバック(2)

全51ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事