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九州ツーリング&ドライブ

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2015.7.31

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大阪南港からさんふらわーで大分へ遊びに行って来ました

定刻通りに出航です


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今回は人が多く、食堂もお風呂も満員状態

翌日に備えて早めに就寝


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翌朝

自衛隊の船がついて来るなーと思っていたら

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同じ港へは行って来ました


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船体内部に潜水艇のようなものを積んでいました

関係者らしい人も多く、お披露目だったのかな?



さて、今回の目的地へ行く前に

初日は別府地獄めぐりに行って来ました

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まず最初は 


泉質 :酸性緑礬泉
面積 :約1300㎡(420坪・840畳)
深度 :約30m(粘土のため最深部不明)
摂氏 :約78度
湧出量:約1800kl./1日
血の池地獄は日本で一番古い天然の地獄で、一言で言うなら
「赤い熱泥の池」です。
地下の高温、高圧下で自然に化学反応を起こし生じた
酸化鉄、酸化マグネシウム等を含んだ赤い熱泥が地層から噴出、
堆積するため池一面が赤く染まります。


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泉質:含食塩酸性泉
泉温:約101度(噴気)
   地下熱水150度

別府市の天然記念物にも指定される間欠泉が龍巻地獄。
豪快に噴き出した熱水は、屋根で止められているが50mほど
噴き出す力がある。


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泉質:含ホウ酸食塩泉  塩化ナトリウム、ケイ酸、重炭酸カルシウムを含む
泉温:約95度(噴出口)
噴出する熱湯は無色透明で、池に落ちると青白く色が変化する。
また、白池地獄には温泉熱を利用した熱帯魚館があり、アマゾンに生息する人食魚ピラニア等、さまざまなめずらしい熱帯魚を見ることができる。


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鬼山地獄  (別名 ワニ地獄)

泉質:ナトリウム一塩化物泉
泉温:約98度
鬼山地獄は、別名「ワニ地獄」とも呼ばれている。
大正12年に日本で初めて温泉熱を利用し、ワニ飼育を開始した。
現在、クロコダイル、アリゲーターなど世界のワニ 約80頭を飼育しています。

ここは今回子供達が一番楽しみにしていた地獄です (^^)v


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普段はノソノソ歩いていますが餌の時は素早いですね 



       
ワニ地獄を楽しんだ後は かまど地獄へ


  
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積するため池一
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泉質:含芒硝弱食塩泉
泉温:約90度
別府地獄めぐりのひとつかまど地獄は、泉温90度の温泉が噴気とともに湧出。古来より氏神の竈門八幡宮の大祭に、地獄の噴気で御供飯を炊いていたことがその名の由来。
かまど地獄は1丁目〜6丁目までさまざまな湯の池がある。


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泉質:ナトリウム塩化物泉
泉温:約90度
山の至るところからモウモウと噴気が上がっていることからこの名前がつきました。
温泉熱を利用して飼育されているミニチュアホースやフラミンゴなどの動物達はみんな愛嬌たっぷりで、ずっと見ていても飽きないくらいあなたを癒してくれます。


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泉質:含食塩酸性泉(ラジウム硫酸鉄を有す)
深度:泉脈までの深さ200m
泉温:約98度
別府地獄のなかでも最大の海地獄は、コバルトブルーの色をしていて、地獄というのがふさわしくないほどの美しさです。池の青色は、温泉中の成分である硫酸鉄が溶解しているためです。園内では、温泉熱を利用してアマゾン地方原産のオオオニバスや熱帯性睡蓮を栽培しており、オオオニバスや熱帯性スイレンの開花期は、5月上旬〜11月下旬で、朝方が見ごろです。

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売店で地獄プリンを食べてみました

一度食べればもういいか (^-^;


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泉質:ナトリウム一塩化物泉
泉温:約99度
明治以降「坊主地獄」として観光施設の名所になっていましたが、一度閉鎖され新たに「鬼石坊主地獄」としてOPENしました。灰色の熱泥が沸騰する様子が坊主頭に似ている事から「鬼石坊主地獄」と呼ばれる様になったそうです。場所は、海地獄の隣です。施設内には、「足湯」もあります。     


                  
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たまに行くと楽しかったですが、夏場に行くのは本当に地獄でした 笑


さて翌日

龍門の滝で川遊びです

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この滝は上の滝壺付近は深いのですが、その他は非常に浅いので

子供達が川遊びをするのにもってこいです。

ヘルメットの貸し出しや滝滑りのマットも貸してもらえるので

水着さえ持っていけばOK 🏊

子供たちが楽しんでいたのは勿論ですが、親も楽しめました (^◇^)

上まで登るのが大変ですが凄く楽しい

朝から晩まで遊んでフラフラになりました 笑



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所変わって


長さ390m、高さ173m、幅1.5m
歩道専用としては「日本一の吊り橋」


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高さはありますが、しっかりした橋なので余り揺れたりもせず

サクサクわたって終了 (^-^;


次は僕が見に行きたかった


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今年で戦後70年です

今の平和な日本があるのは、この方達のおかげですね

最近の安部政権は変な方向へ向いているような気がしますが

この方達の思いを無駄にしてほしくないです。










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折角大分に来たので家風呂ばかりだと勿体ないので

新清館へ行って来ました

こちらは旅館

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こちらは旅館横の日帰り湯 ¥200-

ここも良いお風呂なんですが、旅館の露店風呂(混浴)を利用しました


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受付で¥500-を払い露店風呂へ移動


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こぶしの湯(混浴)へ向かいます


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いい雰囲気の露店風呂だと思いませんか〜

温泉の横には川が流れ、せせらぎを聞きながらユックリ浸かりました。


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こちらは内湯

露店に比べると熱めのお湯です

鉄泉に炭酸が混じった良いお湯でした ♨


筌の口温泉

正保(1644から1647)のころから村人が入浴していましたが、享保13年(1728)、田野庄屋徳右衛門がこの地に住宅を造り、湯小屋を建てたので温泉の始まりです。 明治の中期、大分牧場の創設・千丁牟田開拓・硫黄鉱山の創業等の関係者でにぎわい、そのころ旅館が建ち営業するようになりました。 昭和27年、文豪川端康成がこの地を訪れ、後に九重を主舞台とした小説「波千鳥」を残されました。炭酸泉で少し濁りがありますが、胃腸病に特効があると評判です。地元管理組合が管理している共同温泉「筌の口温泉」は人気が高く、多くの人々が訪れます。 近くに九酔渓や震動の滝等の景勝地があり、朝日長者伝説七不思議の中の「殺生石」や「鳴川」が近くにあります。


楽しい時間は過ぎるのが早いですね!

大阪へ帰りたくないなー なんて思いながら帰ってきて

さんふらわーが朝南港へ着きましたが現実逃避したくて

いったん家へ帰ってバイクに乗り換え・・・

さて、どこへ行ったでしょう!?

後半へ続く・・・
2013.10.11
 
連休を利用して鹿児島県へツーリングへ行ってきました
 
 
今回の目的地は本土最南端の佐多岬と、野生馬が生息する都井岬です
 
 
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さんふらわあ きりしま で行ってきます
 
 
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連休だけあってバイクも車も多いです
 
 
 
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乗船後部屋へ
 
今回は和室霧島 皆で雑魚寝の部屋です
 
 
携帯電話の充電が出来るようにコンセント近くをキープ  
 
 
 
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夕食はレストランのバイキングを考えていましたが激混み
 
諦めて部屋で酒とツマミで軽く済ませました
 
 
丁度読みたい本もあったのでユックリ時間を過ごせたようで
 
逆に正解だったかもしれません
 
 
 
 
 
 
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お酒の買出しの時に二胡コンサートをしていたので
 
暫し試聴
 
独特の音色が良いですね (^^♪
 
 
 
 
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翌日
 
いいお天気ですがガスってますね〜
 
 
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目的地の一つ 都井岬です
 
今日の午後から行く予定です 野生馬に会えるかな 
 
 
 
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九州に上陸です
 
これから佐多岬へ向います
 
 
 
448号線から220号線269号線へ乗り継いで行きます
 
 
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道の駅 あすぱる大崎でカブト虫発見
 
 
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城ヶ崎展望所で開聞岳をバックに記念写真
 
 
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夕日を背にした開聞岳も一度見てみたいな 
 
 
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道の駅 根占
 
佐多海道は何処を走っていても開聞岳が綺麗に見えて快適ですね
 
 
 
269号線から68号線へ移動し、佐多岬へ向います
 
 
 
 
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本土最南端 佐多岬に到着です
 
 
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駐車場に隼を停めて歩いて展望台へ向います
 
 
 
 
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駐車場から800m程歩いて最南端へ到着です
 
ニューデリーやカイロと同じ北緯31度線が横切る本土最南端・佐多岬です
 
ガスがなければ 屋久島や種子島が見えるそうですが
 
この日は残念ながら見ることが出来ませんでした 
 
 
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 コチラは開聞岳方面
 
写真では少し解り辛いですが、東シナ海の中に開聞岳が浮んでいる様に見えますね 
 
 
 
 
佐多岬からの景色を堪能した後は、ツーリングのもう一つの楽しみ
 
グルメですね 笑
 
 
今回は食事処 時海で頂きます
 
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凄く解り辛い場所にあるお店ですが、開店と同時にお客さんがドンドン入ってきます
 
予約を入れていたので入れましたが正解でした 
 
この様子だと直ぐにネタ切れです
 
¥1000−でこの部リュームはお得ですね (^^♪
 
 
 
お腹一杯になったところで宮崎方面へ向います
 
 
時海を出て68号線へ入ります
 
 
 
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走っていると大量の風車が出てきます
 
肝属広域農道から、南大隅ウィンドファーム佐多発電所へ行ってみました
 
 
 
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風車の真下まで行く事ができ、景色も最高です
 
ここからも開聞岳がよく見えました 
 
 
 
 
68号線から448号線へ乗り継いで行きます
 
 
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岸良展望所
 
このコースは山あり海ありの2車線路で凄く走りやすいし景色もいいのでお薦めです
 
 
 
大隅半島の448号線と言えば、小惑星探査器はやぶさの故郷 内之浦宇宙空間観測所 があります
 
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実物大模型が置いてありチョット感動
 
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いつか実際に打ち上げるときに見学に来たいです 
 
ここまで来るともう直ぐ志布志
 
 
ダグリ岬を通過して都井岬まで一気に走ります 
 
 
 
 
岬へ向かうには協力費¥100−を払ってゲートを通過します
 
暫くすると・・・
 
 
 
 
 
 
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 馬 
 
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凄く人になれた野生馬が沢山うろついています 笑
 
 
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道を走っている時でも斜面から駆け下りてきたり登ってきたりで
 
事故らないかとヒヤッとしました  
 
 
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ヤッパリ人に慣れていても後ろは危ないようなので気を付けましょう
 
 
 
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日本では15基しか登れない灯台のひとつ 都井岬灯台です
 
 
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内部はこんな感じ
 
結構シンプルな作りですね
 
 
 
 
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種子島や屋久島が見えるそうですが・・・  見えませんね 
 
 
 
 
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丘の上に登ればモット馬が居たかもしれませんが
 
体力使いそうなので止めました
 
 
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こんな写真を撮りたかったんですけどね〜
 
また次回の課題とします
 
 
 
 
 
そろそろ志布志港へ向います
 
 
が、その前に・・・
 
夕食のレストランは混んでいるのが予想できるので
 
いま串間で売り出し中のご当地グルメ(ぶりプリ丼ぶり)を食べに行こうと思います
 
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売り出しているお店が4件あるので、一番美味しそうかと思えた
 
大乃屋へ
 
ブリが100g以上入っていて940円は期待できると思っていたのですが・・・
 
なんと時間外でお店が閉まっていました 泣 (´;ω;`)
 
楽しみにしていたのに残念です
 
 
 
 
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諦めて志布志港へ行く前にスーパーで酒の肴 さつま揚げを購入 
 
 
港に着くのが早かったので乗船も一番です
 
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当然お風呂も一番風呂をGETです 一番って気持ちいいですね 
 
 
 
 
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帰りは個室で酒を飲みながら読書
 
台風の影響で船が随分揺れましたがユックリ出来ました
 
 
 
 
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ほぼ定刻通りに南港へ到着
 
 
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今回距離は余り走っていませんが
 
なかなか楽しい旅になりました
 
次回の目標も出来たので、頑張って仕事してお金貯めます 笑
 

九州ドライブ

2013.8.31〜2013.9.1
 
天気は最悪でしたが九州へドライブに行ってきました
 
 
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やまなみハイウェイの何時もの場所で記念写真
 
 
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大観峰では少しだけ雨が上がったので見学
 
 
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天空の道(ラピュタの道)でも降ったり止んだりで・・・
 
 
 
下った先の いまきん食堂  で昼食
 
人気店なので雨の中待ち時間90分です 
 
 
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待ち時間を利用して、九州北部豪雨水害写真展を見学しました
 
 
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見学していると待ち時間もアッと言うまですね
 
 
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席へ通されて あか牛丼を頂きました
 
子供達も1杯ペロリと平らげていました σ(´┰`=)
 
 
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お腹も膨れたので阿蘇山へ移動します
 
 
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道中先ほど美味しく頂いた赤牛さんが沢山いました
 
 
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草千里展望所の辺りで凄い豪雨に会い、楽しみにしていた火口見学はパスしました  
 
 
 
 
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道の駅 阿蘇で休憩後は原尻の滝へ移動
 
 
 
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雨の影響で水量が多く、凄い迫力でした
 
 
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飛び込む人っているのかな!?
 
 
 
 
 
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阿蘇から別府へ戻る山間で雲海が出ていたので記念に一枚
 
 
 
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九州ツーリング 第2弾 で行った 別府温泉保養ランドで泥温泉にマッタリ浸かりました
 
子供達は泥が面白いらしく大はしゃぎです
 
泥を塗り合って喜んでいました  
 
 
 
 
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フェリーの乗船時間も迫ってきたので、乗船前に酒の肴を購入
 
前にも買った 元祖!中津からあげ【もり山 で唐揚げを購入 (^^♪ 
 
 
 
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結局1日中殆ど雨でしたが、それでも子供達は喜んでくれたようで良かったです
 
 
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コチラはフェリーのバイキング
 
特に美味しいものは無いな〜 (-_-;)
 
 
 
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スイーツにチョコレートファウンテンがあったのでコレも子供達には好評でした
 
 
来年は鹿児島か長崎にでも連れてってやろうかな  (^^♪
志布志港に到着後、63号線を走り曽於弥五郎ICから東九州自動車道へ
 
 
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皆の走り具合やペース配分を聞くのに、第一休憩ポイントの国分PAで停車
 
ペースもっと上げろ   との仰せが(笑)
 
 
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国分PAから一気に移動
 
あっという間に 知覧特効平和会館 に到着
 
 
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会館の中へ
 
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会館ロビーです
 
ココから先は写真撮影禁止なので、画像はありません
 
 
展示されているボロボロになった飛行機や持ち物を見ると
 
その当時の戦闘の激しさが伝わってきます
 
 
手紙も読ませて貰いましたが、胸に込上げるものがあり目頭が・・・・
 
時間も余り無く、ちゃんと読めなかったのが残念です
 
 
 
表に出て三角兵舎へ
 
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中は狭く薄暗い物でした
 
壮行会で戦友と酒を呑み、遺書や別れの手紙を書いたそうです
 
その時の気持ちを考えるとまた目頭が熱くなりました 
 
 
 
 
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三角兵舎の横には特攻平和観音堂があり観音様が祭られていました
 
 
 
 
 
会館を見学した後は昼食タイム
 
近くのレストラン武家屋敷へ
 
近所にこんなお店もあったので気になったんですけどね(笑)
 
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隼ラーメン
 
凄く気になる〜 
 
 
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レストラン武家屋敷では 鹿児島地鶏から揚げ定食 1000円を頂きました
 
鹿児島地鶏?  これが!?
 
 
完全に冷凍食品のお味なんですけど〜 
 
とりあえずお腹は膨れたので移動しますか〜
 
 
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僕は知らなかったんですが、知覧はお茶も有名なんですね
 
走っている時に茶畑が多いな〜なんて思ってたんです
 
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土産物屋の中で、お茶のお香を発見
 
お茶のお茶の香りが凄くよかったです
 
 
 
 
 
 
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レストラン武家屋敷から少し走って
 
武家屋敷群に到着
 
 
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素晴らしい庭園が沢山ありましたが、時間の都合で2箇所だけ拝見
 
富屋食堂と富屋旅館へ移動
 
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映画ホタルの富屋食堂で有名ですね
 
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富屋食堂のお隣 富屋旅館も 
 
 
一通り見学した後は志布志港へ戻るだけなんですが
 
折角だから桜島も見たいと言うことで 指宿スカイラインを使って鹿児島へ向かっていましたが
 
右手に見えるはずの桜島は雲が掛かり全く見えません
 
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折角行っても見えないなら止めようと言うことで
 
志布志港まで一気に戻ってきました
 
 
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事故や違反も無く?
 
無事に港へ到着
 
 
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乗船を済ませディナーバイキングへ
 
 
 
 
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翌朝 少し二日酔い気味ながらも無事下船
 
この後ツーリングに行くグループや、仕事で帰る人に別れて無事帰宅しました
 
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走行距離   326.4Km
使用燃料   17.77L
燃費      18.36Km/L
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回の参加車両
 
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Kawasaki Ninja1000
 
 
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SUZUKI GSX-R1000改
 
 
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Kawasaki ZRX1200
 
 
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YAMAHA TMAX
 
 
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Kawasaki  ZZR1300
 
 
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SUZUKI GSX-R1300隼
 
 
2012.9.2〜4
 
鹿児島の知覧まで行ってきましたよ〜
 
 
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たかちんさんと15:15分に助松公園で待ち合わせ
 
 
16:00に他のメンバー達とフェリー乗り場で待ち合わせなので
 
余裕を持って出発です
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかし、、、、
 
 
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フェリー乗り場に到着すると土砂降り
 
風も強いし、台風のようになっていました(泣)
 
 
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しかし、出航前にはこの通り
 
最近の天気はホント読めません・・・・
 
 
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今回のさつまは別府に行った時の船より大きくエスカレーター付き
 
 
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さんふらわあの中でも2番目に大きいそうです 
 
船自体はボロイけどね・・・  ...φ(ー ̄*)カキカキ
 
 
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船内の作り自体は大して違わないかも?
 
 
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船内をウロウロしているとドラが鳴り出航です
 
天気が心配ですが行ってきま〜す
 
 
 
 
 
出航後はディナータイム
 
ATC発の便とは違い、こちらはバイキング形式です
 
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フェリーの中のバイキングなんて、たいして美味しくないだろうと思っていましたが
 
そこそこでした
 
飲んでるので そのうち味も解んなくなるし(笑)
 
結局閉店までお店に居ました!
 
 
 
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食後はラウンジに移動して、お楽しみの酒盛りです
 
たかちんさんが持って来てくれた焼酎を頂きました
 
 
イメージ 7  関大の学生さん達が沢山乗っていたようで一緒に ( -ω-)ノ
 
 
 
 
 
 
 
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翌朝フェリーのGPSを見ると、天気が曇り後雨
 
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甲板に出てみると、方向によっては何だか微妙な雲が出てますね
 
 
上陸に備えて朝食を頂きます
 
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レストランのバイキングは利用せず、ラウンジでモーニングセットを頂きました
 
何時も朝御飯は食べないのでお腹一杯です (v^ー゚)
 
 
 
 
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さて、いよいよ志布志に到着です
 
どうなる事やら・・・・
 
 
其の2に続きます  (。-_-)ノ☆・゚::゚ヨロシク♪

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