ラーメン紀行
野田 もちもちの木ってゆうか連れて行ってもらいました☆ R16沿いといえ、店構え的に看板とかがなく知ってる人しかわからない感じでした。 いつも並んでいるそうですが、今回は時間も3時ごろでスムーズに入れました。 頼んだのは中華そばの中(\730ぐらい)にチャーシューと煮卵トッピング。 スープは大勝軒系な味(麺は中細ストレートで違いますが)、魚が効いたダシで若干粉っぽく感じました。たぶん粉末にして使っているのでしょう。 とにかく熱い!一見湯気が出ていなくても中はめっちゃ熱いです。 スープ表面の油の膜が熱を逃がさないからです。これは狙っているようで注意書きがありました。 あと、麺のボリュームが満点!中華そば中で280グラムと腹いっぱいになります。 普通のラーメン屋の量を求むなら小の140グラムで十分です。 ただ、スープがあっさり目なのでふつうに食べられましたが・・・ メンマにこだわりがあるらしく、穂先しか使わないとかなんとか。 具も味付けは濃い目で、熱いです(笑) チャーシューはバラロールだと思います。とろける系ですがこれも味は濃い目。 煮卵は半熟ではなく普通でした。別にいらないかも。 個人的は大河の方が好きですが、食べてみる価値は大いにあると思います。 余談 今まででボリュームがやばかったのは角ふじのふじ麺がダントツですな。 そういえば書き込んでないので後日そちらのレポートもUPします。
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