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“妖怪”という現象を切り口に、民俗学をベースにした過剰なほどの蘊蓄と大胆不敵な仕掛けでミステリー界に革命をもたらした京極夏彦衝撃のデビュー作にして、いまや数多くの熱狂的ファンを持つ“京極堂シリーズ”の第1作目でもある同名小説を実写映画化した怪奇ミステリー。

戦後間もない東京を舞台に、“憑物落とし”の古書店主・京極堂とその仲間たちが、大病院を営む名家をめぐる奇々怪々な事件に挑んでいく。

主演は「弾丸ランナー」の堤真一。

親友のんくんにやめとけと言われましたが観に行ってみました。
やめとけばよかったですw

まぁ映画館で観るよりは家でまったり観た方がいいですね。
ダラダラだし。

個人的には宮迫の粋がった役もムカツクし宮迫自信にも腹立たしいです。
堤さんが好きだから見れたようなもんですオレは。

小説だけで十分ですね。

「映画記【 あ行 】」書庫の記事一覧

閉じる コメント(2)

マジでか。じゃレンタル待ちの方向でw

2005/8/1(月) 午後 9:07 haj**e20t*ke

それでいいw それがいいw

2005/8/5(金) 午後 7:37 hig*wi*e*002

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