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DCコミックスの人気キャラクター“バットマン”を『 バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲 』以来8年ぶりに映画化したアクション大作。
『 メメント 』『 インソムニア 』のクリストファー・ノーランを監督に迎え、バットマン誕生に至る主人公ブルース・ウェインの秘められた過去を壮大なスケールで描く。
主演は『 アメリカン・サイコ 』のクリスチャン・ベイル。
共演にマイケル・ケイン、リーアム・ニーソン、モーガン・フリーマン、ゲイリー・オールドマン。
また、日本の渡辺謙もメインキャストに名を連ね話題に。
なんとなく観たいなぁくらいにしか思ってなくて、終わってしまったと思いきややっていたので観ました。
やべーw
こんなキャスティングだったとはしらなんだw
ノーラン監督には期待大でしたがそれ以上に凄いメンツだ!
なんだこりゃw
バットマンの起源の話なのでバットマンになるまでがかなり長い感じがしますが
内容もかなりいいですよ。
まずはマイケル・ケイン演じるアルフレッド。
いい!w
「NEVER!」のセリフのところオレはかなり好き。
次にリーアム・ニーソン。
ブルースの師匠としてのその姿はさながらクアイ=ガン・ジン
なんと言ってもやっぱこの人、モーガン・フリーマン。
意外な役ですがいい!w
そしてゲイリー・オールドマン。
なんかすっごいおじちゃんになってしまって寂しい感じがしますが
やっぱ大好きです。
てかこのキャストでまた他の話も作り直して欲しい。
お願いw
蛇足ですが映画の待ち時間にやるダーツでこの日ハットトリックを出したw
うれしかったです!w
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