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2006年11月4日 | 2006年11月6日
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少年時代、樺太戦争で十数回死線をさまよったわたしの現世の命を救ってくれた偉大な守護霊は 母方のご先祖(源義経の四天王のひとり)だといまも確信しています。 父方は北海道出身の農家ですが、母は世が世ならお姫様の系統だったのです。 守護霊の効験はいまだに続いていますが、現世の命の危機はしっかりと守ってはくれますが、それ以外 には関与していないことがようやく最近になってわかりました。 最近の悩みも「困った時の神頼み」で守護霊に解決をお願いしようとしたのですが、命の危機以外は 関与していないことを悟りましたので、自助努力を尽くすことにしました。 「喉元過ぎれば熱さを忘る」の言葉どおり、わたしの守護霊だのみも時代の経過とともに「大甘」にな り、現世の些細な悩みまですがる自分に成り下がっていました。猛省しています。 みなさま、くだらないわたしの独白にお付き合いをさせてしまい、深謝いたします。 有難うございました。 写真は母方の生家で、重要文化財になっています。 ご笑覧ください。
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