映画「ひぐらしのなく頃に」雛見沢村回覧板

爆発的ヒットを生み出したモンスター・ゲームソフト、遂に映画化!

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こちらでは映画「ひぐらしのなく頃に」公式サイトで募集している
「あなたの周りの都市伝説」で集まった投稿をアップしていきます!
中には「都市伝説?」というものも?!

●Iさん
ひぐらしは奥が深いです

●Jさん
この話は、トモダチのトモダチから訊いた話なのですが・・・
昔、若い夫婦が暮らしていました。妻のお腹の中には、もう一つの命が宿っていました
夫婦は、その誕生を待ちどうしく思っていました。
ある日のこと、台所で家事をしていると妻がイキナリ倒れました。
そんな妻を夫が見て、すぐさま救急車を呼びました。
救急車が到着し、すぐに病院に運ばれました。
妻は、病院に着くと看護婦達によって手術室に移動されました。
夫は、妻と子供の無事を祈りました。
手術室のランプが消えると、手術室から医師が出てきました。
「成功しました」 医師からそう言われると、夫の心から不安な気持ちが消え、手術室に夫が急いで妻に駆け寄るとそこには・・・
「な、何で・・・?」
そこには、腕や脚がすべてバラバラにされた妻と子供の遺体がありました。
「何で?手術は、成功したんじ・・・?」
「えぇ、成功しましたよ。貴方を騙す事を、ね。」
これが、私のトモダチのトモダチに訊いた話です。 

●Kさん
ベットの下の男
女子大生のA子がある日、先輩のB子の家に遊びに行った。
A子とB子はとっても仲がよく、その日も夜遅くまで先輩のB子の家でたわいもない話をしていた。時間を見ると終電ギリギリの時間なので、B子の家から自分のアパートへA子は帰ることにした。
しかし途中でA子は自分のアパートの鍵をB子の家に忘れているのを思い出し、B子の家に引き返した。
真夜中ということもあり、B子の部屋には明かりがついていなかった。
幸運なことに鍵もかかっていなかったので、B子の部屋の構造を良く知っていたA子は電灯をつけるまでもなくB子の部屋に忘れてしまった自分の部屋の鍵を手に入れてぎりぎりの時間で家に帰った。
そして次の日。A子は昨日の非礼をわびると同時に、どこかへ食事にでもB子を誘おうと思い、B子の部屋に行った。しかしそこには警察車両と大勢のやじうまでがいた。
A子は警察にB子の友人だと名乗り出た。
警察はB子が殺されたことで、ちょっとわからないことがあるのでとショックを受けているA子をB子の部屋に入れた。
B子の血で染まったベッドの横に血文字でこう書かれていた。
「あかりをつけなくてよかったな」
そう、A子が鍵を取りに戻ったとき、すでにB子は殺されており、まだ部屋にはその犯人も潜んでいたのだ。もしそのとき電気をつけていたらA子も殺されていただろう・・・ベッドの下に潜んでいた殺人犯に。

●Lさん
赤い部屋
深夜、タクシーが赤いコートを着た女を乗せた。
女が頼んだ場所はここからとても離れている山奥だった。
バックシートに座る女はうつむいて表情がまったく読み取れない。
運転手は怪しんだが、言われたところへ女を運んだ。
あたりは人の気配などはまったくなく、あたりはうっそうとした森のようなところであった。 女は料金を払うと木々の間に消えていった。
「なぜこんなところへ…?もしや自殺では?」
運転手は不安になり、好奇心にかられ女の後をつけた。
しばらく行くと目の前に一軒家が現れた。
そこへ女が入って行った。
自殺の線はなくなったが、運転手はこんな一軒家で女が何をしているのだろうと別の興味を持った。
悪いことと知りながらも、鍵穴から中を覗き込んだ。
家の中は真っ赤だった。女も見当たらない。
何もかもが真っ赤で他の部屋への扉も見えない。
なんだか奇妙なその光景に恐ろしくなった運転手は急いでその場を立ち去った。
おなかも空いていたので、山を降りてすぐのさびれた定食屋に入った。
運転手はさきほどの奇妙な女のことを店主に話すと、店主も女のことを知っていた。  「彼女はね、あそこで隠れるように住んでいるんですよね。
かわいそうに、病気か何かわかりませんが彼女眼が真っ赤なんですよね。」
・・・・・・・・。
運転手が鍵穴からのぞいた時、女も同じように鍵穴を覗き込んでいたのだ。

●Mさん
山小屋にて…
ある冬山で4人の登山サークルのメンバーが遭難してしまった。
道に迷ってしまった彼らは吹雪の中をあてもなくさまよい歩いていた。
しかし一軒の山小屋を見つけて命からがらころがりこんだ。
小屋はもう誰も使った居る気配はなく、吹雪を避けることだけは出来るようだが暖を取るものが何もなかった。
吹雪から逃れられたが、こんなところで眠ってしまえば凍死してしまうかもしれない。
そこで一人の部員が眠らない工夫を考えた。
彼の考えとは まず部屋の四隅に一人ずつが立ち、最初の一人目が壁沿いに角まで走る。 そして角にいる二人目の人間にタッチする・・そして二人目が角まで走り三人目へ・・・ というものだった。こうすることで眠らないし、体を温める運動にもなる。
彼らはこの運動を朝まで繰り返した。
そして彼らは無事に小屋を訪れた救助隊によって救助された。
大学へ戻った彼らは他の部員達にこの日のことを報告した。
だが話を聞いた部員は不思議そうに彼らに尋ねた。
「その話おかしくないか?だって、四隅に立って運動を始めるだろ。
四人目が走っていった角には誰も居ないんだぜ。そこで運動は終わらないか?」
救出された四人は背筋が凍った。 あの運動は一度も止まることがなかったのだ。
もしかしているはずのない五人目が・・・

●Nさん
R大のダルマ男
ある大学生二人が夏休みに中国を旅行していた。
二人とも中国の旅行になれており、ありきたりの観光地では物足りなくなっていた。  そしてある日、二人は地元の人間でも余り近づかないという路地裏へ興味半分で踏み込んだ。
そこでは怪しげな屋台などが立ち並び、不気味な雰囲気をかもし出していた。
二人はびくびくしながらも怪しい露店の前を進んで行った。
すると、これまた古ぼけた見世物小屋を見つけた。
やばい路地に入り込んだ記念になると思い、二人は見世物小屋へと入った。
小屋の中は薄暗く、しかし異様な熱気が漂っていた。
観客達の視線は舞台の上に注がれている。
ふたりも同じように舞台の上の見て愕然とした。
そこには驚くべき光景があった。舞台の上にはビール樽が置かれていて、近くには見世物小屋の関係者らしい人が立っている。
そして良く見るとビール樽の上からは男性の首がにょきっと突き出している。
だが下の樽の大きさを見る限り、首を出している男性の体が入りきるスペースは存在しない。
―そう、手足を切断でもしない限りは。
『舞台の上の男は手足を切断されて樽に突っ込まれている?』
まさか!二人は顔を見合わせた。
しかし次の瞬間、舞台の上の男が口を開き、こう叫んだ。
「助けてくれ!俺はR大学3年の●●だ!だれか日本人がいたら助けてくれ!たのむ!おれはR大学・・・」
その叫びが出し物の一つとでも思っているのだろうか、見物人からは笑い声や大声が上がっていた。
男性の隣に立っている見世物小屋の人間もニヤニヤしている。
ふたりはすぐに見世物小屋を出た。
小屋を出るときに舞台の端にチラリと「日本達磨」と書かれた垂れ幕が見えた。
やはりあの男性は手足を切られて達磨のようにされ、見世物にされていたのだ!
ふたりは帰国するとさっそくR大学に●●という学生について調べた。
すると確かに●●と言う学生が在籍しており、一人で中国に旅行に行ったまま行方不明になっていることがわかった。

●Oさん
第六感
仲が非常に悪い夫婦がいた。とっくの昔に夫婦仲は冷え切っており、毎日喧嘩ばかりしていた。
それでも離婚を踏みとどまったのは小さい一人息子が生まれたからだった。
しかし、それでも我慢の限界にしていた夫はとうとう妻を殺してしまう。
遺体も処理もして、近所には妻は実家に帰ってから連絡を取っていませんと嘘をついた。だが夫には不思議に思っていることがあった。
お母さんがいなくなったというのに、息子は母親がいなくなってさみしいなどの泣き言を一言も言ってこないのだ。
そとなく息子に聞いてみることにした。
「なあ、最近おかあさんいないけどさみしくないか?」
「ううん、さみしくないよ。だってママいるもん。」
「え?ママがどこにいるって?」
「パパの背中に抱きついてるよ。」

●Pさん
彼氏のノック
A子と彼氏のB男、友人で同じくカップルのC子とD男の4人で登山を計画していて、初日は車で山小屋まで行き一泊してから登山する計画だった。
全員で行きたかったが、彼氏のB男は用事があるため、バイクで遅れて山小屋に着くことになった。
A子はD男の運転する車にC子と一緒に乗り、B男よりも一足先に山小屋へ向かって山道を登っていた。
最初のうちは二人と話をして盛り上がっていたが、ついウトウトして眠ってしまった……  気がつくともう山小屋だった。どうやら寝てしまったらしい。
体を起こして辺りを見回すとC子とD男が真剣な面持ちで立っていた。
「どうしたの?」 二人の異常な雰囲気にA子は問いかけた。
「A子、気をしっかり持ってくれよ。実はなさっき警察から連絡があってバイクで途中まで来ていたB男が山道から落ちて死んだらしい。」
「そんな……」
A子は絶句した。自分の一番大切な彼が事故で死んでしまうなんて……
ショックを受けたままA子はひとりひざを抱えて塞ぎこんでいた。
そして夜、山小屋のドアが乱暴にノックされた。
「おい!A子あけてくれ!」
B男の声だ!A子は開けようとしたがC子とD男が引きとめた。
「だめだA子、B男は死んでいるんだぞ!きっと幽霊だろう。
君を連れて行こうとしているんだ。ゼッタイにドアを開けちゃいけない!」
二人は強い口調でA子を諭した。
しかしドアをノックする音はさらに続いた。
「たのむ!A子いるんだろ!?開けてくれお願いだ!」
B男の声が聞こえる。B男を見たい、もう一度会いたい…
A子は二人の制止を振り切ってそのドアを開けた。彼の待っているドアを…
―次の瞬間、景色が変わった。白い天井が見える。
そして目を赤くはらしたB男の顔が見えた。
「A子・・・よかった本当によかった……」
BはそういってA子を抱きしめた。
訳のわからないでいるA子にB男は事情を語り始めた。
それによると事故に遭ったのはA子とC子、D男の車の方で崖から転落して A子は一晩病院のベッドで生死の境をさまよっていたという。
「C子とD男は死んだよ。即死だったってさ。」
B男はぽつりと言った。
A子が先ほど見たことを話すと一言、
「あいつらもさびしかったんだろうなあ。
おまえを連れて行こうとしたのかもしれない。」

今回も盛りだくさんな内容でしたね!
あなたの周りの都市伝説まだまだ募集中です!

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はじめまして!

突然の書込みで失礼します。

よかったら私のホームページも見てください。

ご迷惑でしたらスルーしてください。

2008/5/3(土) 午前 1:28 [ ゴールドパパ ]

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ひぐらしって佐賀でも映画見れますよね?

2008/5/3(土) 午後 3:48 [ Sさん ]

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こにちわ はじめまして まるこ 67歳です

とっても 美味しいHP見つけました 見て見て

私にも出来た 簡単レシピで 安上がり 元気もでます

貴方も 召し上がれ まるこでした

2008/5/3(土) 午後 6:11 [ 女社長 ]


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