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5/10(土)、無事に映画公開初日を迎えることができましたー!!(涙)
初日には、池袋シネマサンシャイン、渋谷Q−AXシネマ、TOHOシネマズ川崎にて、
舞台挨拶が行われました!!!
舞台挨拶の模様、レポートします!!
●まずは一言ご挨拶を!
>監督
ようやく公開日を迎えるということで、昨日は緊張して全然眠れませんでした。
とにかく今日は朝一番の回から来てくれて本当にありがとうございます。
>前田さん
すごい緊張して何を話していいのか・・・・・
(感極まって言葉に詰まってしまい、会場より「がんばれー」と応援コールがある)
自身を持って皆さんに見ていただける作品になってます。
>飛鳥さん
まだ作品が公開日を迎えていなかったことが逆に不思議な感じで、
また撮影していた頃を思い出しました。たくさんのひとに観てもらいたいです。
>松山さん
すごく緊張しています。今日は立ち見の方までいて、とても嬉しいです。
>小野さん
役をいただいて、この役のイメージに合うか不安だったけど、
自分なりのサトコ(役名)を演じることができました。
>あいかさん
この作品の深い謎を暴いてください。
>竜騎士さん(原作者)
原作の世界を堂々と演じてくれてとても嬉しいですし、光栄に思っています。
●前田さんへ
初映画出演で初主演ということで、前原圭一を演じられた前田さんですが
初主演の意気込みはいかがだったでしょうか。
前:最初は不安でしたが、スタッフやほかのキャストのみんながそれを取り消してくれて
本当にのびのびやることができました。
●圭一はだんだん追い詰められる感じだったと思います。
女の子たちに囲まれて男子1人で奮闘されておりましたが、撮影中の雰囲気はいかがでしたか?
前:本当にフレンドリーで楽しい現場でした。毎撮影後にみんなで一つの部屋に集まって、トランプをしたりして、途中からは撮影が早く終わらないかな〜って。ひぐらしみたいに仲良かったです。
●松山さんへ
かわいいレナちゃんと、後半で豹変する恐怖のレナちゃん、まったく違う役どころで
大変だったところはありますか?
松:レナちゃん(役名)はすごくかわいくて、素の自分とは違うけど、2面性があるところを楽しみました。
●飛鳥さんへ
しっかり者で活発な魅音役、初めて役が決まったときの心境を教えてください。
飛: 自分にこの役ができるか不安だったけど、現場は楽しくてハイテンションになっていました。
●小野さんへ
いつもはAKB48でご活躍の小野さん、長野で合宿のように撮影されたということでしたが、大変だったこと、思い出に残っていることを教えてください。
小: 長野の小学生がエキストラとしていっぱい来てくれた時、みんなで遊んで良い思い出に残っています。
●あいかさんへ
神秘的な梨花ちゃん役、巫女さんの役どころでしたが、一番大変だったところはどこですか?
あ:監督からの指示で眼だけで表現しなければならなかったのですが、そこはすごく難しかったです。
●竜騎士さんへ
すでに「ひぐらし」は、いろいろなメディアとなって大ヒットしていますが、こうして映画化されてお客様を目の前にした、今の心境を教えてください。
竜:今日は本当に来てくれてありがとうございます。すごく嬉しいです。そして緊張しています。
●最後に監督へ
では、監督、今日見てくださった皆さん(今から見るみなさん)にメッセージをお願いします。
監督:みなさんに見ていただけることがすごく励みになります。新鮮なキャストでよい作品ができたと思っています。(作品のキーになっている)おはぎとか投げつけないでくださいね (笑)
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