映画「ひぐらしのなく頃に」雛見沢村回覧板

爆発的ヒットを生み出したモンスター・ゲームソフト、遂に映画化!

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こちらでは映画「ひぐらしのなく頃に」公式サイトで募集している
「あなたの周りの都市伝説」で集まった投稿をアップしていきます!
中には「都市伝説?」というものも?!

●GNGさん
どこかのロッカーに死人の内臓を入れるとその人が生き返る。
友達から聞いた話なので詳しくは知りません。

●OFさん
これから話す事は冗談のような事ですが、本当の話です。 
この前、近所のお爺さんが亡くなりました。 
その3日前に、お爺さんが自分の家族にこう言いました。 
「枕元に座っているお嬢さんは誰だい?」もうボケもかなりすすんでいる高齢の方です。家族はまた何かボケているんじゃないかと思ったそうですが、詳しい事を聞いてみる事にしたそうです。 
すると、二十歳ぐらいの黒髪の女性が着物を着て自分を上から覗き込んでいるというのです。 
家族には見えないその女性が、お爺さんにだけは見えるのです。 
お爺さんは家族に 「このお嬢さんにお茶を出してあげなさい。」と言いました。 
気味悪がりながらも、家族は何もしなかったそうです。 
そして一眠りして目覚めると、まだそこに女性がいたので、「このお嬢さんにお酒を出してあげなさい。」と家族に言いました。 
家族はまた何もしませんでした。 
お爺さんが一眠りして目覚めると、そこにはまだ女性がいました。 
お爺さんは終いには 「もう!帰ってもらえ!!」 と怒ったそうです。 
そんなオチを出したお爺さんも、お迎えに来た女性とあの世へ向かったのでしょう。もし、あなたが目覚めてその視界に逆さまの女性の顔があったなら、気をつけてください。それはあなたを迎えに来た人なのかもしれません。

●saraさん
最近の話です…                     
本当に最近の話なのですがこの近くの学校で自殺がありました。 
その学校で先生が夜に声がするので廊下に行くと…そこには、誰もいない。
今度はグラウンドに…やはりそこには誰もいない。
すると…!「うっ・・・苦しいよう・・助けて・・」それは、耳元から聞こえるそうで、でも、振り返ってもだれもいないらしい。

●M.Kさん
友達から聞いたのですが、ある中学校のパソコン室に夜に行き、入り口のすぐ近くの前から三番目のパソコンをやるとなにかが出るそうです…。 
最初は何もないそうですが急に画面が黒くなったり…画面に人の手が見えたり…。 
私も最初は嘘だと思っていましたが、実際に夜パソコン室にいったら…人の手と目が見えました…。 

●KM.mさん
○○市の○○パークウェイに誰も使わない歩道橋があります。
此処は昔から夜になると若者達が車やバイクを走らせスピードを競っていました。 
ある日親子連れが山菜取りの為にその道を渡ろうとした時に車にはねられ子供だけ亡くなってしまったそうです。それから、走り屋たちやタクシーの運転手など、白い服を着た子供が道路を渡る姿を見て事故を起こす事が度々起こり、心霊者に見てもらった所そこに歩道橋をつければ子供の霊は歩道橋を渡る事が出来て事故が起きなくなると告げたそうです。
その言葉通りに歩道橋を立てた後は事故が無くなったそうです。

●PKさん
僕の通ってる中学で7年もそこの先生をやってる先生がいるんですけど、その先生が言うにはこの学校に二宮健次郎さんの石像があってそれを美術館に移したんです、
その理由がある生徒が二宮健次郎像にイタズラ書きしたんです、
そのあと、通学路で本を読んでる中学生が車にひかれたんです、
しかも本のページに二宮健次郎像にあった同じ落書きが書いてあったらしんですでも、
次の日、二宮健次郎像を移すとき、二宮健次郎像の持ってた本が車にひかれた生徒と同じ本になってたんです。  
まぁ、信じるも、信じないも、あなたしだいです。  
おわとがよろしいようで

●U.miさん
夜中、友達からもらったテープを勉強中にながしっぱなしにしていて巻き戻すのもめんどうだから、終わった後もそのまま流していたらしいです。 
すると、突然子供の声で「海に浮いているものでしりとりをしよう」「死体」 
そこでガチャンと、テープが終わったそうです。

●mamakさん
みんなで夜ひぐらしをみているとなんだかおかしいんです。    
4人いたんですけどまず一人目は寒い寒いといって熱を出しました。
大人がいないので私たちはその子を寝かせました。
二人目は気持ち悪いといって泣き出しました。
3人目は誰か来るー…と言い出して少しでも物音がすると殺される助けてと叫びだします。
最後に私は急に吐きそうになり熱を出しました。
親たちはひぐらしなんかを見てるからだ。
とみんなひぐらしを禁止されてしまいました ホントですよ。

●PGYさん
みなさん「ふじつぼ」って知ってますか?
海の岩などに張り付いている気持ちの悪い貝です。
その貝の話なんですけど、母が若い頃友達と海に遊びに行ったらその友達が岩のところで転んでしまって膝に怪我をしてしまったのです。
その人はいろんな病院に行って膝の怪我を診てもらってもまったく治らないのでした。 そしてやっと真相がわかったのでした。 
そう。その人の膝の中に「ふじつぼ」がびっしりはいっていたのです・・・・・・・・・・人間の体内の半分が水分なので、だから「ふじつぼ」は生きていられたのでしょう・・・・・ 

●SYOさん
迷子の幽霊 それは学校の帰り道。 
何の気無しに左の方を振り向くと、道路の向こう側に見るからに貧しそうな男の子が立っていた。 
その子は自分の視線に気づくと、こちらに向かって勢い良く手を振り始める。
腕がちぎれんとばかりに。 
その様子を見てこちらも軽い気持ちで手を振り返してみる。
それと同時に辺りが静まる。何故か車が一台も通らなくなったからだ。 
がっ!! 何者かに腕を掴まれる。はっと視線を下ろし、さらに驚く。
さっきの子供だったからだ。 
「兄ちゃん優しいね。」は?「手、振り返してくれたじゃん。みんな全然返してくれないんだ。なんでかわかる?」 
知るかよ。いいから手を放・・・ 「僕が見えてないから。」

●RENAさん
これは本当にあった話なのですが、○○線のある駅でおばあさんが電車にはねられて死にました。 
それから毎年、その日のその場所の近くに彼岸花が咲くのです。 
その駅は私の家の近くなのですが、その彼岸花をつぶしたり折ったりすると、その人は必ず怪我をするのです。 
私も、一度つまずいて折ってしまいました。 
すると、その日の昼ごはんの時、野菜炒めを作っていたのですが余分な油をふき取って捨てようとすると、その油をふき取ったティッシュが私の手に張り付き、急いで振り払うと今度は、もう片方の手にそれがついてしまったのです。 
おかげで、私は両手を火傷しました。 今も後が残っています。
おばあさんが死んだ日まであと5日。 

●Pokeさん
あれは僕がまだ自動車免許を取り立ての頃でした。  
ある雨の日に、僕は友達と車で山奥に出かけていて、そこで不思議な体験をしました。 入水で亡くなった方の幽霊が出るというトンネルがあって、そこに僕は悪ふざけで、ライトを消し車を止めたのでした。  
そこにーー友達だけが青ざめました。  
ありもしない、奇妙な音が聞こえたらしい。  
しかし、そんな音は断じてなかった。あの日は雨がひどくて、妙な音どころか、車のエンジン音すらろくに耳に入らない有様でしたから。  
山を降り、友達の脅える様子はいっこうに収まることはなかった。
あれこれ悩んだすえ、とりあえず山下のファミレスで休むことになりました。  
「そんな音はなかったよ」と僕。  
僕の気休めの慰めに腹を立てたのか、顔色が青いままで友達は怒鳴りだしました。  
「嘘をつくな! お前だってあれを聞いたんだろ!」と。そんな音はなかったし、彼をからかうつもりも毛頭ありません。  
「いや、雨がひどくて、何も聞こえなかったよ」「聞こえてたじゃないか!」友達の態度は一気に冷め切り、倒れるようにして座り込みました。    
「俺たちはトンネルの中にいたんだ。なのになぜ雨の音が聞こえた・・・・・・・・・・・・」

●Selさん
ちょっと長くなるんですけどきいていただけますか?   
私の家のとなりに誰も住んでない家があるんですよ。 
その家に誰が住んでたのか祖母にきいたんですが、祖母は何も教えてくれませんでした。そして私は調べてみようとしてインターネットを開きました。    
インターネットを開いたらふつうはヤフーが出てくるんですがそのときは違いました。 「zigoku」とかかれただけのぺージが開かれたのです。  
え?ウイルスと思っって私が急いでパソコン屋にいって、ウイルスが入ってるかどうか、調べてみたんですけどウイルスは入っていませんでした。  
おかしいな。気のせいかなとおもっててそしてインターネットを開いたら、普通にヤフーの画面が出てきました。どういうことだろう。ふと、隣の家の窓をみると、みしらぬ血だらけの女性が私を見ていました。   

●Renさん
部活で帰りが遅くなって、高校からの帰りのバスは数人しか乗っていなかった。
帰りが遅くなることはよくあるが、少人数のバスには慣れなかった。 
運転手を含めほかの人は男しかいなくて、こわくなったけどしかたなく家の近くのバス停まで乗ることにした。 
客は降りるだけで、誰も乗ってこない。 
こんなとき、高校から遠くてバスに乗る時間が長いことを後悔していた。 
いよいよ次のバス停、というところまでくると、乗っているのは運転手、自分、そして最後尾に乗っている男3人になった。 
まあ当然のことながらなにもなく、降りる駅に来た。 
もうあたりはまっくらで、人通りも少なかった。 
カードを機械に触れれば料金が精算されるシステムで、毎度のことながらピッとふれた。先に、最後尾に乗っていた男性がバスを降りた。 
そして、自分も降りようとしたとき…
「お客さん、ちょっと待ってください。」「え?」 
運転手に声をかけられた。 
「ちょっとカードがおかしいみたいです。」「そんなことないですよ…?」 
早く家に帰りたかったから反抗したが、「親に連絡はできますか?」としつこくいわれ、しぶしぶ親を呼ぶことにした。  
少しして父親が来て、父親は運転手と少し話した後顔を青ざめながら「早く帰るぞ」と手を引いてバスを降りた。 
バスは発車し、父親と二人きりになった。 
「ちょっと、なんで呼ばれたの?」「あの運転手は、お前の心配をしてくれてたんだぞ」家に帰ってから話を聞くと、最後尾にいた男が自分をじっと見ていたそうだ。狂気に満ちた目で。  
その日の夜、バス会社からカードを頼りに連絡がきた。その話では、男が座っていた座席の正面の背もたれの後ろ側に「今日こそ殺してやる」と書いてあったそうだ。


今回も盛りだくさんな内容でしたね!
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●E.Cさん
ある日、父親が息子を連れてキャンプをするため山へと向かった。
わくわく気分で山へと向かう親子。
だが、不運にもその親子は事故に遭ってしまったのだ。
幸いにも父親は助かったが、息子は車から飛び出てしまったのだ。
そして深い崖へと落ちてしまったのだ。 
探したが、息子は見つからなくしまったのだ。 
それから数年が経ちその父親は新たに子供を授かりその子供と一緒にまたその山へと向かったのだ。
そしてその山で、父親は一人の少年と会った。
(息子が生きていたらこのくらいの年になっていただろうな) 
そんなことを思いながら父親はその少年に話しをかけた。 
「君いくつ?親はどこにいるの?」 
「えっ...親?僕の親はね..お前だっっ!!」

●ARさん
ボクの通っていた山形の大学は8年前に廃校になり、ボクの勤めていた仙台の会社は4年前に倒産した。そしてボクは今、東京にいる・・・。

●A.Oさん
都市伝説で怖いほうといえば怖いこの話。 
「ひきこさん」。  
ひきこさんというのは、本当の名前は『姫子』で、子供のころ、
とても顔は可愛らしく、成績優秀で先生たちにひいきされていました。 
それをねたんだクラスのいじめっ子男子が、ひきこさんの足を掴んで、
「ひいきのひきこ!引っ張ってやるよ!」と、学校内でひきこさんを引きずり回したそうです。 
ひきこさんの顔には酷い傷が残りました。 
それからひきこさんは学校には行かなくなり、自分の部屋で閉じこもっていました。 
ですが、酒乱の両親がいじめっこたちと同じようにひきこさんを引きずって
回したそうです。 そのせいで、ひきこさんは、本当に部屋からでなくなりました。 
両親は、ひきこさんに全く水も、食べ物もやりませんでした。 
それが続いてしばらくすると、両親はひきこさんの部屋をのぞいてみました。 
そこには、部屋で動き回る虫を追い掛け回して食べる、ひきこさんの姿があったそうです。 
その姿を見た両親は、あまりにも可哀想だったので少しの水と、100円おにぎりを毎日一個あげたそうです。  
そして― ひきこさんもやがて大人になり、自分の部屋の窓から家をぬけだしていきました。 
小学校のころ自分をいじめていた小学生を憎く思いましたが、 
もしまた会ってしまったらいじめられるのではないかと、それが怖くて、
いじめていた男子と同じぐらいの小学生を襲うようになったというのです。 
ひきこさんは、自分の酷い顔が雨にかすれて見えない、つまり、ひきこさんは雨の日が好きでした。 なので、ひきこさんは雨の日に、川の近くに現れるそうです。 
そして、小学生を、あのいじめっ子たちにやられたように引きずり回すそうです。
もちろん引きずり回された子は死にます。 
そして、新たに違う小学生を見つけては物凄いスピードで追いかけ引きずり回すというのです。 
ひきこさんの見た目は、口と耳が裂けていて、白い着物を着ているそうです。
そして、なるべく自分の顔が見えないように俯いて歩いているそうなのです。
身長は2mもあるそうです。 
そして、小学生を見つけると、「私の顔は酷いかー!!!」と、叫びながら追いかけてくるそうです。 
ひきこさんは、自分の酷い顔がうつる鏡が嫌いなそうなので、鏡を常に持ち歩くといいそうです。 
そして、ひきこさんに追いかけられたら、逆に「引っ張ってやるぞ!」と言うと、逃げることもあるそうです。 
皆さんも、雨の日の川の近くではご注意を・・・ 

●abcさん
ひじこさん 
真夜中の学校に1人で行くと廊下を何かがすごい速さで動いてる。
何かなぁと、ようく目をこらしてみるとその物体はなんと女の子。
でも何かがおかしい。背が以上に小さいからだ。
だがそんな疑問も女の子が近づいてくるとすぐに無くなった。
女の子は足が無く、自らのひじでうごいていた。
そして笑いながら闇に紛れてきえていった。

●T.Kさん
ある小学校のお話です。
あるクラスにクラスの女の子達に いじめられている一人の女の子がいました。 
その女の子は辛いいじめの日々が長く続いたせいか… 
その内学校にはこなくなりました。 
「あいつ何処行ったんだろねー?」「死んじゃったんじゃないの?」 
いじめていた女の子二人が笑いながらそんな話をしつつ学校から帰っていると… 
「ねぇ…あれ見て…あれ○○(女の子の名前)じゃない?」
前を見ると○○ちゃんがなにやらぼそぼそとつぶやきながらマンホールの上をぴょん…ぴょんと飛び跳ねていました。 
女の子達は○○の近くに行き、「あんたなにやってんの?」とくすくすと笑いながら聞きました。 
○○は女の子達を無視し「5…5…」といいながらマンホールの上を飛び続けます。 
その態度に腹を立てた女の子は○○に飛び掛りました。 
その瞬間、マンホールのふたが開き女の子達はマンホールの中に落ちてしまいました。
「きゃああぁぁ!?」と 二人の悲鳴がその場に響き渡りました。そしてそれはいつしか途絶えました。 
○○はそれを見てニタリと笑うとマンホールのふたを閉め「7…7…」とつぶやきながら再び マンホールの上を飛び始めました。 

●K.Tさん
☆本当の雛見沢症候群  
これは、本当に僕が体験した話なのです。 
その週、僕は色々嫌なことが重なり、心身ともに疲れていました。 
そして今日も疲れた、と帰り道を歩いていると、「コツ、コツ、…」と足音が聞こえてきました。 
そして後ろを振り返ると、500m先ほどに、人がいました。 
ああ、あの人の足音か。と思い、家路に着きました。 
でも、ふと思ったんです。「後ろに居た人は男の人で、もちろんヒールなんかも履いていない、しかも、すごく遠くに居たのに。」
あの足音…、後ろに居た人以外ならば、誰のものだ…。 
と思い、すごい寒気がして、悪寒が走りました。  
そういう経験が数日続き、ある晩、お風呂に入っているときでした。僕は、ひぐらしが大好きで、よくお風呂場でセリフとか 言っちゃってるんですけど、その日は、何か違いました。  
ガラス越しに見えた黒い影…、でもドアをあけると、”それ”は居ませんでした。
でも、シャワーを浴びていると、後ろで「すぅ」と息を吸い込む音が聞こえました。 
鬼隠し編の圭一とほとんど同じ経験です。 
それで、怖くなって、…人間って、恐怖に陥ると、本当に後ろを振り返れなくなるものですね…。だって、僕の後ろには、人が立てるほどのスペースなんて、あいていなかったのです。  
何分そういう格好でとどまっていたのでしょうか。 
ふと気がつき、後ろを振り返ると、その気配は、居なくなっていたのです。そしてその晩から数日間。 
僕はひどい金縛りに遭いました。怖くて目を開けれなかったんですが、ぱっと一瞬目を開けた時、人ではない、影"が枕元にたっていたのです。  
その後から数日間ずっと同じ体験が続き、本当に怖かったです。でも、それから友達や周りの人のおかげで、最近は元気に過ごしてます。  
そして、もう、足音や気配は、感じなくなったのです。…それにしても、本当にあれは誰だったんでしょう…。今思えばあの時、振り返っていれば…。

●M.Dさん
毎日、鏡に向かって「お前は誰だ」と問いかけてみる。 
それを繰り返せば、いつのまにか自分が何者なのか分からなくなっていく。 
どこかの軍隊では、そうやって捕虜に罰を与えたとか。 
これが、世に言う『ゲシュタルト崩壊』という。 
しかもこの鏡を使った『ゲシュタルト崩壊』、三面鏡を使えばその速度は倍だとか。『ゲシュタルト崩壊』を、体験してみましょう。 
俗に言う、『文字のゲシュタルト崩壊』です。「借」という文字をずっと見ていてください。 するとほら・・・。 
この文字がなんなのか、分からなくなってきたでしょう?

●T.5さん
人柱 僕の学校には昔の校舎がまだ残っていて記念館として保存されています。 
勿論教室もあり、昔は15、6名の生徒としかいなかったそうです。その教室に秘密があり・・・黒板の右左に白い柱がくっ付いていて大体180cmぐらいの長さで立っています。 色は『白』でコンクリートで固められています。 
ちなみに僕の学校は神を崇拝している学校で毎日お祈りを捧げています。 
そして何処から来たのかこんな噂が耳に入ってきました。昔、神を信じいなかった女の子が誰かの手によって『生贄』として人柱にされたと・・・。言われています。 

●W.Gさん
こどもの日にたいていの人が食べている、あの「ちまき(粽)」みんなが毎年1回は口にする、粽には都市伝説があるんです・・・・・・ 
実は、この粽と言う漢字よくよく考えてみると血を巻く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つまり「**」になりますよね?

●F.Hさん
お風呂で髪を洗っているとき、絶対に「だるまさんがころんだ」と言ってはいけないよ。頭の中で考えるのも絶対にだめだよ。髪を洗って前かがみになってる姿は「だるまさんがころんだ」をしている姿に見えて、幽霊とかが寄って来るんだって。あ、今からお風呂に入る人。
「だるまさんがころんだ」だけは『絶対』だめだよ。

●M.Mさん
友達に聞いた話何ですけど、ある日お風呂に入っていた時です。
湯船のお湯が急に水になったそうです。水になった直後蛇口から大量の髪の毛と血が蛇口から出てきました。
髪の毛が首に巻きついて髪の毛が、女性の首を絞めたそうです  


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みなさま

本13日付の「朝日新聞」に、竜騎士さんのインタビューが掲載されました!!


http://www.asahi.com/culture/movie/TKY200805140098.html


宣伝スタッフ・ひぐ男

だだだ大ヒットです!

イメージ 1

イメージ 2

5/10(土)、無事に映画公開初日を迎えることができましたー!!(涙)

初日には、池袋シネマサンシャイン、渋谷Q−AXシネマ、TOHOシネマズ川崎にて、
舞台挨拶が行われました!!!

舞台挨拶の模様、レポートします!!

●まずは一言ご挨拶を!

>監督
ようやく公開日を迎えるということで、昨日は緊張して全然眠れませんでした。
とにかく今日は朝一番の回から来てくれて本当にありがとうございます。


>前田さん
すごい緊張して何を話していいのか・・・・・
(感極まって言葉に詰まってしまい、会場より「がんばれー」と応援コールがある)

自身を持って皆さんに見ていただける作品になってます。


>飛鳥さん
まだ作品が公開日を迎えていなかったことが逆に不思議な感じで、
また撮影していた頃を思い出しました。たくさんのひとに観てもらいたいです。


>松山さん
すごく緊張しています。今日は立ち見の方までいて、とても嬉しいです。


>小野さん
役をいただいて、この役のイメージに合うか不安だったけど、
自分なりのサトコ(役名)を演じることができました。


>あいかさん
この作品の深い謎を暴いてください。


>竜騎士さん(原作者)
原作の世界を堂々と演じてくれてとても嬉しいですし、光栄に思っています。



●前田さんへ
初映画出演で初主演ということで、前原圭一を演じられた前田さんですが
初主演の意気込みはいかがだったでしょうか。


前:最初は不安でしたが、スタッフやほかのキャストのみんながそれを取り消してくれて
本当にのびのびやることができました。


●圭一はだんだん追い詰められる感じだったと思います。
女の子たちに囲まれて男子1人で奮闘されておりましたが、撮影中の雰囲気はいかがでしたか?

前:本当にフレンドリーで楽しい現場でした。毎撮影後にみんなで一つの部屋に集まって、トランプをしたりして、途中からは撮影が早く終わらないかな〜って。ひぐらしみたいに仲良かったです。

●松山さんへ
かわいいレナちゃんと、後半で豹変する恐怖のレナちゃん、まったく違う役どころで
大変だったところはありますか?


松:レナちゃん(役名)はすごくかわいくて、素の自分とは違うけど、2面性があるところを楽しみました。


●飛鳥さんへ
しっかり者で活発な魅音役、初めて役が決まったときの心境を教えてください。

飛: 自分にこの役ができるか不安だったけど、現場は楽しくてハイテンションになっていました。

●小野さんへ
いつもはAKB48でご活躍の小野さん、長野で合宿のように撮影されたということでしたが、大変だったこと、思い出に残っていることを教えてください。


小: 長野の小学生がエキストラとしていっぱい来てくれた時、みんなで遊んで良い思い出に残っています。


●あいかさんへ
神秘的な梨花ちゃん役、巫女さんの役どころでしたが、一番大変だったところはどこですか?


あ:監督からの指示で眼だけで表現しなければならなかったのですが、そこはすごく難しかったです。


●竜騎士さんへ
すでに「ひぐらし」は、いろいろなメディアとなって大ヒットしていますが、こうして映画化されてお客様を目の前にした、今の心境を教えてください。

竜:今日は本当に来てくれてありがとうございます。すごく嬉しいです。そして緊張しています。


●最後に監督へ
では、監督、今日見てくださった皆さん(今から見るみなさん)にメッセージをお願いします。


監督:みなさんに見ていただけることがすごく励みになります。新鮮なキャストでよい作品ができたと思っています。(作品のキーになっている)おはぎとか投げつけないでくださいね (笑)

おまたせいたしました!!

主演の前原圭一役の前田公輝さんからの回覧板です。


●映画への出演が決まったときのご感想は?

率直に嬉しかったです。
兄と二人で買い物をしている時だったので、聞いてすぐハシャイでました。


●自分の演じたキャラクターについて紹介してください。

前原圭一は、思ったことをすぐに行動に移す普通の中学生男子です。


●映画「ひぐらしのなく頃に」の魅力は何だと思いますか?

ひとつひとつの物語に裏話があり、それを知った時の喜び
また、謎を解けた時の楽しさです。


●映画撮影時のエピソードを教えてください。

(杉本)哲太さんが本番中に「オヤシロさま」のことを「オヤシロたま」と
言ったことです。

●いよいよ公開!に向けての一言お願いします。

一度観ただけでは謎が解けないと思うので、2度、3度映画館に足を運んでいただけたら
嬉しいです。

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