映画「ひぐらしのなく頃に」雛見沢村回覧板

爆発的ヒットを生み出したモンスター・ゲームソフト、遂に映画化!

ひぐらしな人々

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コミックス版の「ひぐらしのなく頃に 崇殺し編」を手掛けられた鈴木次郎先生から回覧板が届きました!

◆映画化について一言お願いします!

ひぐらしのゲームを全てやり終わった時に
「これは映画化しかないっしょ」とか思ったりしてたんで楽しみでした。


◆「ひぐらし」との出会いは・・・?

普段巡回しているとらのあなさんのHPで紹介されていたのをみて
予約したのがきっかけでした。たしか出題編の発売時です。

当時はほとんど内容を知らない状態で予約したので
エロゲだと思いこんでいました(笑)。
で、いつになったらエロになるの!?ってか選択肢は?とか
思ってプレイしてたんであの展開には超驚きました。
で、速攻全部プレイして、面白すぎる!と思い、編集さんや知り合いや
家族に無理矢理やらせました(笑)。当然皆はまったと。
30過ぎ、子持ちのカタギの姉が普段やらないPCゲームを「手が止まらん!」と
ぼろぼろになりながらプレイしていたのが印象的でした。


◆「ひぐらし」の魅力ってなんですかね?

楽しくて、怖くて、泣けて、熱くて!
これぞ、エンターテイメント!!!!!
ってとこかと思います。ここまで揃ってるのって今時あんまないのではと思います。
竜騎士07さんはほんとサービス精神旺盛だ!と思います。


◆ご自身の製作裏話教えてください!

普段オリジナルでアホなギャグ漫画しか描いてないんで凄い新鮮で楽しかったです。
特に鷹野は描くの楽しくて仕方なかったです。あと悲惨なシーンの全て...(笑)。
大変だったのは、竜騎士さんにもチェックしてもらう為にいつもよりずっと綺麗にネームを
描かなくてはいけなかった所とか(笑)。
あと、ノベルと漫画って近いようで遠いので、情報量の調節をするのが大変でした。
台詞が多すぎても情報が不足しても駄目なので…。
かつ、これ、2巻で終わるのか?いや、無理じゃね!?!とかすごい不安でした。
「最短のシナリオ」の意味を最初まんまの意味でとらえて勘違いしていたので特に(笑)。


◆映画公開について一言お願いします!

ひぐらしファンなら是非劇場でみるべきです。にぱ〜★

コミックス版の「ひぐらしのなく頃に 宵越し編」を手掛けられたみもり先生からの回覧板が届きました!

◆映画化について一言お願いします!

おめでとうございます!
漫画・CDドラマ・アニメ・PS2・DSと世界を広げ続けるひぐらしですが、まさか実写映画になるなんて…!
また違った世界のひぐらしが見れるなんて、1ファンとしてとても嬉しいです!


◆「ひぐらし」との出会いは・・・?

とても遅いのですが、漫画版から入りました(すみません!)
その後ゲームをプレイし、まさかの番外編の執筆を任され…と言ったカンジです。


◆「ひぐらし」の魅力ってなんですかね?

ギャップ!
私は、平和な日常→それが突然変るというギャップでスッテンコロリンと転げていったクチです。
また、笑いあり、涙あり、友情あり、サスペンスあり…と色々盛り沢山にも関わらず
それらが全て一つにまとまっていく、お話の凄さも魅力だと思います。


◆ご自身の製作裏話教えてください!

実は、宵越し編の前に「悟史編の執筆を」というお話を頂いていました。
悟史が好きだったので「ヤッター!!にーにー!!!」と大はしゃぎだったのですが、結局そのお話は白紙に…。
宵越し編の乙部が悟史に似ているのは「悟史編も描きたかった…!」という私の心の現れ…だったりしたり、しなかったり。


◆映画公開について一言お願いします!

絶対観に行きます!
CM等で予告を見る度に心拍数が上がります。
とても楽しみです〜!!

竜宮レナ役に扮していただいた、松山愛里さんからの回覧板です!!

●映画への出演が決まったときの感想は?


最初は全然信じられなくて、ただただびっくりしてました。

初めての映画出演で、しかも重要な役どころなので不安でいっぱいでした。

でも、家族や友達が応援してくれているので、頑張るぞ!!

って気持ちになって、頑張りました。


●自分の演じたキャラクターをアピールしてください。

優しくてお世話が好きな女の子。

普段は大人しいけど、怒ると別人みたいに豹変する怖い面も持っています。

優しい面、怖い面、2つのまったく違う性格になるところを注目して見てほしいです。


●映画「ひぐらしのなく頃に」の魅力とはなんだと思いますか?

物語の世界に引き込まれて、観れば観るほど先がどんどんきになるところが

この映画の魅力だと思います。

映画の舞台となった素敵な自然の風景も魅力です。


●撮影時のエピソードは?

撮影時には、たくさん楽しいことがあって思い出がいっぱいできました!!

メインの役のみんなが歳が近いのもあって、毎日わいわいしてました。

中でも思い出に残っているのが、クラスメイト役にロケ現場長野県の地元の子供たちが参加してくれて、

みんながすっごく可愛くて「おねえちゃーん!」って呼んでくれて!

妹弟がいないので、嬉しくて幸せでした(笑)


●最後に、いよいよ間近にせまった公開に向けて一言!

謎に包まれたドキドキ、ワクワクする作品です。

「ひぐらしのなく頃に」の不思議な魅力ある世界に入って観てくれたら嬉しいです。

最初から最後にかけて、主人公・圭一に対する周りの変化に注目して観て下さい!!

自分なりに考えて頑張って演じました。

ぜひ、劇場に見に来て下さい!!よろしくお願いします!!

アニメ版「ひぐらし〜」に続き、映画の音楽も手掛けられた川井憲次さんにコメントをいただきました!


◆映画化について一言お願いします!

原作のあの独特な静けさとか、不気味さ、情緒感が実写になることによって、どういうふうに表現されるのか楽しみでした。


◆「ひぐらし」との出会いは・・・?

私はアニメーションの”ひぐらし”の音楽をやらせていただきました。それがはじめての出会いです。


◆「ひぐらし」の魅力ってなんですかね?

感じ方は人によってさまざまでしょうけど、私は女の子たちのキャラクターや、彼女たちが生活しているロケーション、そしてそこに似つかわしくない数々の凄惨な事件に不思議な魅力を感じます。


◆ご自身の製作裏話教えてください!

エンドロールの直前、ムリを言って映像を少し延ばしていただきました。監督、ありがとうございました!


◆映画公開について一言お願いします!

とても楽しみです。原作のファンの方やアニメのファンの方、そして”ひぐらし”をご存知ない方にも楽しんでいただけたら嬉しいです。

遂に明日CDが発売される映画の主題歌を担当された島みやえい子さんからの回覧板です。


◆映画化について一言お願いします!

映画化のお話を耳にした時、アニメだと思っていたので、実写になると聞いてびっくりしました。
一体どうやってあの世界を実写で撮るのか、興味深々でした。
映画化ということで、ひぐらしをより多くの方々に知っていただくわけなので、主題歌を歌うという重責をひしひしと感じました。


◆「ひぐらし」との出会いは・・・?

TVアニメ化により、その主題歌を歌わせていただくことになりました。
それまでひぐらしを知りませんでしたので、シナリオ、本、アニメなどあとで一生懸命勉強しました!


◆「ひぐらし」の魅力ってなんですかね?

過去・現在・未来が交錯して、一筋縄ではいかない展開。
登場人物たちが魅力的です。


◆映画『ひぐらし』主題歌制作時のエピソードを教えてください!

メロディーが先でしたので、ある程度出来上がったアレンジを聴きながら、どんな世界観を詞にするかを考えましたが、ロック色の強い楽曲だったので、詞が負けないようにということと
ひぐらし全体のイメージを俯瞰から見たらこうなるだろうな、という作り方をしました。

どのひぐらしの歌もそうですが、詞は意外に短時間で作る事ができました。


◆映画公開について一言お願いします!

フライングして先にちょっと見せていただきましたが(笑)
あちこちに映像的デカダンスを感じました。
多くの方に観ていただけるといいなぁと思っています。

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