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まだ廃車にしてませんし現役バリバリですが、一応サブマシンということで。 シフト、ブレーキレバー:TIAGRA 4600 フロントディレーラー::ULTEGRA SL 6600G リアディレーラー: DURA ACE 7800 クランク::FC-R600 50-34T BB::DURA ACE SM-FC7900 スプロケット:105 12-25T チェーン:DURA ACE 7800 キャリパー:105 5700 ハンドルバー:EASTON EC70 ホイール:Fulcrum Racing3 サドル:Prorogo スクラッチプロ Ti1.4 基本的に足回りはオルベアのお下がり。 オルベアの電動化により余ったパーツを流用しています。 フラットバー化に関しては、フレームを譲っていただいた知り合いの方が 高校時代に運用していたということで、フレームサイズが一回り小さいであろう ということが予想できたので、それならば小回りの利くフラットバーにしようという 考えの下こうなりました。 また、シマノのSTIは無骨なデザインで細身のフレームとアンバランスになるだろう ということもあり、早い段階でフラットバー化は決定していました。 このフレームはダブルレバー仕様だったので、カンパ用のアウター受けを使用してます。 シルベストにシマノ用のアウター受けがなく、このカンパ用でも流用できるということなので 試してみたところ、普通に使えて驚きました。 組み上げるにあたってのコンセプトが 1できるだけ安価に組み上げる 2通勤仕様といえど、やはり走行性能は極力落とさない 3転倒したり、ぶつけたりしても大丈夫なようなパーツを使用する 1に関しては、当初の予定を超えて余裕の予算オーバーでしたw ただ、工具をほぼ1から全部そろえたことが大きく、自転車のパーツ自体の価格は 4万くらいで収まっていたのではないかと思われます。 2の走行性能に関しては、自身も納得の走行性能となりました。 軽量パーツを多用したことにより巡航も楽になり、普通に他のロードぶっちぎれますw 3に関しては、まだ試していないので何とも・・・ とまあ、各方面の方々から「これが通勤用とか頭オカシイ」という褒め言葉を頂いた カオススペックのフラットバーロードが完成しました。 かなり快調に機能しており、主に雨の日や買い物などのちょっとした外出に使用しています。
自身でも珍しい、いたって普通の自転車です (一応、サドルバックの片方に、PCゲーム「ほしうた」のカンバッチ付けてますが・・・) |
過去の使用マシン
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使用経歴:2009年08月27日〜2012年09月20日 使用作品:ひだまりスケッチ、けいおん! 主な経歴:コミケ77自走参加 旧豊郷小学校(桜ヶ丘高校)往復 琵琶湖1周(彦根、160k地点にてフレーム破損。ビワイチ未達成) 一番仕様経歴が長かった愛車。 本格的なロードバイクということもあり、本格的な「走り」に重点を置き始める。 コンポが全部で4度変更されたという、なかなかの経歴の持ち主 初代:105 5600シリーズで統一。STIのみアルテ6600 2代目:ディレーラーハンガーが破損。修理ついでにRDをデュラ7800 FDをアルテ6600Gに換装(後のVIGOREへ移植) 3代目:ワイヤー内蔵化に引かれて、STIを5700に換装 4代目:ボーナスをはたいて、アルテグラ6700Di2を導入 憧れだったZIPPのカーボンディスクも導入され、機材的にはハイスペックに。 ただ、本人のエンジンがヘタレなため、かなり残念なことにw カーボンディスクにしてからは、現在の職場にこの仕様のまま通勤して 店の前に停めていたために、ツイッター上でちょっとした有名人になるw ビワイチ最中、不注意による落車によりトップチューブ破損。廃車処分。
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使用経歴:2008年08月24日〜2009年08月27日 使用作品:ひだまりスケッチ 主な経歴: コミケ76自走参加(京都〜東京500キロ間) 京都上賀茂〜静岡県藤枝市間往復自走 淡路島1周 ランドギアを廃車した2日後に購入。 通学、部活の往復などで毎日のように乗り倒しました。 初のロードバイク(といっても、超ヘボマシンですが)ということで 色々いじり倒したおかげで、ロードバイクのコンポのいじり方などを 積極的に覚えたころでした。 とうとう東京までの自走を実現し、秋葉原に自転車で乗り入れるという野望が実現。 最終的にはこのような形に。
フレームサイズが合わなくなったため、乗り換えることに。 ちなみにこのフレーム、降りた後も高知の知人に譲り、いまだ現役で 使用してくれています。感謝。 |
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使用経歴:2008年04月22日〜2008年08月20日 使用作品:らき☆すた、涼宮ハルヒの憂鬱 他 主な経歴:萌車ミーティング2008自走参加 兵庫県西宮市一帯、ハルヒ聖地巡礼 快適さを求めて、中古で購入。 超ヘビーなフレームでコンポも7速のポンコツながら、自身初のスポーツバイク ということもあり、もうそれは喜び勇んで乗り倒した。 萌ミ2008に自走参加の際、初めて自転車で100キロを超える距離を走破し ロングライドの楽しさを覚える。 仕様もちょくちょく変えており、カッティングもこのころが全盛期w 後に8速化させ、関西を中心に走り回るも、香川に帰省した際、誤って ガードレールにほぼストレートに突っ込み、フレーム全損により廃車処分に。 実はこの車体、唯一雑誌に掲載されたものなんです 「痛G vol2、痛車倶楽部」
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使用経歴:2008年02月03日〜2008年04月22日 使用作品:らき☆すた、シャナ、Nursery Rhyme 他多数 主な経歴:京都上賀茂〜大阪日本橋まで往復自走 mixiで知り合った京都の痛自転車乗りの方のシャナ使用クロスを拝見して 自分もやってみようということで、手元にあったママチャリを痛化。 ここから、痛自転車の歴史が始まった。 おそらくアルベルトか何かだと思いますが、詳しくは不明。 このときは、カラステなどを使わず、全てタイトルかメーカーロゴで統一。 カッティングは初期の段階でかなりの技術が養われてました。 大阪まで自走した際、帰宅途中に道を間違えて京阪の星ヶ丘駅まで行ったのは いい思い出ですw (ここが、ななついろドロップスの聖地だったということは後ほど知った)
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