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幾度となくこのブログにするHR君、
この人物は本当に使えなかった!
その模様は下記参照↓
あるガスが切れたので、HR君が交換に行った。
20分経っても、そのガスが流れてこない。
様子を見行ったらば、一生懸命にガス交換をしていた。
ガスボンベの交換のみを一生懸命やっていたのだ!
私【何やってんだよ?】
HR君【ボンベ交換をしています!】と、自信たっぷりだ。
私、【交換は判るが、現場でガスが使えないと困るだろう?】
HR君【????????】
私【だからな、交換の前に充填ボンベを開いて使えるようにするんだよ!】
HR君【あっ!】
私【オメェはよ、そんな事もイチイチ言わないと出来ないのか?】
HR君【すみません、気が付きませんでした】
私【いい加減にしてくれよな、この程度が出来ないならば派遣元の担当者に言って別の所に行ってくれ!】
HR君【いえ、ここで働きたいです。勘弁してください】
例えるならば、バイクのガソリンが無くなって予備のガソリンを使わずにガソリンスタンドまで押していくようなものだ。
ところが、このHR君は何度となく同じ事を繰り返すのだった。
何でこんな人間が存在するのか?
今もって理解できない。
日本でこんな程度の低い人間が存在するのだろうか?
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いえね、ちょっと思い出した事がありまして。
現場の作業でTレンチを使っていたのだが、結構な力を要するので私が旋盤で自作のアダプター見たいのをつくって弱い力でも締め付けられるようにしていたのだ。
ある時にその工具をチェックしていると、いくつもあったのに残りが一本になっていた。
その作業をしている I君に聞くと【壊れたので捨てました。】
私 【この部分は再利用するので捨ててはいけない!】
I君 【判りました。】
その後、2度3度と同じように捨ててしまう。
ある時に、I君は
【アダプターが無くなったので、作ってください】
ついに私が怒鳴りだした、
【オメェヨ、何度言ったら判るんだよ?捨てるなってのが、判らないのか?もう、このアダプターは造る気は無い!】
どういう理由か判らないが、右の耳から左の耳へ抜けてしまう人間というのは存在する。そして、それを是正する方法というのがナカナカ見つからないようだ。
そして、こういう人間が派遣社員であると派遣先から容赦なく切られる運命にあるらしい。
そのくせ、同じ仕事をやっているのに給料は安い!と文句だけ言っているらしい。
同じ仕事なんて、少なくとも私がいた所では派遣社員にやらせてはいなかったのだが?
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前回の記事↓
20〜25年ほど前のある土曜日の事、上司Iと同僚と私の3人である講習会に出ていた。
その帰りに上司Iが飯でも食っていくか?
と、誘われたので行く事にした。
何処でもいいと言うので、同僚がめいっぱい高い店に行こうと言い出した。
上司Iは、okとの事であった。
おそらく初めて食った肉で、3人で3万円オーバーとなってしまった(笑)
これで終われば、この人物は非常に良い人で終わっていたのだが!
その後の忘年会やら送別会で、何かに付け【こいつら、高い肉を食いやがって!】と言われる始末。
私も頭に来たので、このIと比較的に仲の良い人物に
【今度Iが、また言いやがったら現金一万円を口の中にぶち込んでやろうと思っている】
っと言った事があり。この人物がIに伝えたらしいのだ。
その後に、Iは奢った事を口にしなくなったのだ。
何で奢った事を人に言うかね?
しかも、その時に会社名で領収書を貰っていたのを私は見逃さなかったのだ。
私はその後、Iが出席する時の宴会には一切出なくなった。
嫌ですね、奢り方にもスマートさがないと!
そういえば、このIは下の者から【奢ってくださいよ!】なんて言われたのを見たこと無かったな。
私はどういう訳か、昔から人に奢られる。貧相に見えるのか?
ちなみに一緒に高級肉を食った同僚は、滅多に人に奢ってもらえないと言っていた。
他の部署で私に良く奢ってくれる人物が言っていた。
【Iがヨ、自分は人気がないと嘆いていたよ】
当たり前だろうが!(笑)
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バブル期に入社したTも、今回で3回目となる。
前回↓
この使えないT君、
仕事はまるでダメなのだが、意外と行動力はあるらしい。
ナントカと言うスキーの同好会を立ち上げて、その仲間でバーベキューを企画した時のことである。
そのイベントに参加した一人の話である。
調達した酒やら肉を見て、
こんなまずい肉は食えねぇし、ワインはもっと旨いのを飲もうぜ!
っと言って、自ら買い出しに行ったらしい。高い肉と高いワインを調達に。
これは、なかなか出来る事ではない!と私は彼を少し見直していたのである。
しか〜し、話はこれで終わらなかった。
終了時に参加した人間で割ったとの事!
何でそうなるかな?
本人は、皆で食ったのだから当然と思ったらしい(笑)
それから、彼を交えてのバーベキューは開かれなかったの事だった。
さて、もう一つ。
ボーナス時期には麻雀大会が開かれていた。
その大会がある時から開かれなくなってしまった。
そのT君を除いて、実は開かれていたのだった。
理由を聞くと、T君は本当にマナーが悪いらしい。
自分が負けてくると、パイを投げつけたり。と
当然と、呼ばれる訳ないよな!
彼は一人で、何で中止になっちゃたのかな?
っと、残念がっていたそうだ。
んんんんん、本当にこんな人間いるんですよね(笑)
また思い出した。
会社の同好会でテニスがあり、一年に一度だったか合宿という名の旅行みたいのを行事にしていた。
伊豆と思った。泊まる所は一泊5000円から6000円の安い宿を探していたのだった。
ご飯を食べた後、T君はほざいたそうだ。
ご飯の始末をするなんて初めてだ。もうこんな所へは来たくない!
そう、彼は上げ膳下げ膳ということをした事が無かったらしい!
私はこの時に納得した、それで人の机で食い散らかしても後始末をしていかったのか!と。
こういうお坊ちゃんは、一般企業に居てはいけない。
親が、会社でもつくってやって役員にでもしておくしかないのだ。
実際にこういう奴、世の中にいるんだけど(笑)
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先日の医者のバカ息子、T君の事を少し書いておこう。
果たして、どれくらい非常識なのか?
仕事が立て込んでいたので、皆で残業体制を敷いていた。
T君は聞いていたのに、いつか知らない間に居なくなっていた。
誰もそれを知らなかった。
翌日聞いてみると、帰りたくなったから帰ったとの事。
私、あのなぁ帰りたくなったのは仕方ないが何故黙って帰るんだ?
T,言わなきゃいけないんですか?
だって(笑)
本当にバカとしか言いようがなかった。
朝一の始業時のチャイムが鳴っても一向に姿を見せずにいる。
一体何処にいるんだ?
比較的に仲の良い他の部署の社員の横でパンと牛乳を飲んでいる。
私、オイ。何してんだよ!もうチャイムは鳴っているのが判らないのか?
T、すみません。
っと言って、早々に立ち去った。
椅子は机から放したまま、机にはパンのカスやらのゴミで汚れている。
その机は事務のパート社員が座っている所で、聞けば毎日このような状態との事。
そのパート社員にお願いして、そのままにしておいてもらった。
電話で、T ちょっと戻って来い!と呼びつけた。
机を目の前にして、何でこのままにしておくんだよ?きれいにしておけ!
T,すみません。
私、俺にじゃぁねぇよ。この机を使っている人にだろうが!
こんな事を、人に言われなきゃ判らんようじゃダメだろうがよ!
本当に、まるでダメ男なのだった。
二人になった時に、大声を出して
テメェな、ふざけるのもいい加減にしろよな!
っと、怒鳴ったら、座っていた体が半分くらいになってしまった。
どうやら、親に怒られた事が無かったらしいのだった。
これも医者の長男に生まれた宿命か?
ある意味、可哀そうだとは思った。
実は、このT君が以前いた職場のパート社員が先にこちらに転職していたのだった。
そのパート社員が言うには、彼は皆から嫌われていた。
私、えっ俺よりも?
パート社員、ブラリーマンさんは怖がられているけど嫌われてはいませんよ。だって(笑)
本当にダメ人間というのはいるのを実感した。
彼にはまだまだと、いろいろとあるのだが(笑)
思い出したら、また書こうっと!
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