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災害の基本は、自分で守ることですが、どうしても自分だけで守れないお年寄りや障害を持つ人たちにとっては有難くない時代が迫っております。
そこで、少しでもご負担を軽減するためのツールとして開発したのがレスキュートイレでした。熊野古道にも屋久島にも使われていますが、まだまだトイレの認識は完全ではありません。
今回上梓したのは、その中でもエレベーターに特化したものを開発いたしました。皆様の防災に対する認識を高めて頂く為にもエレベーターと言う特殊環境を想定して開発したものです。まだまだ不完全なものですが、難しい災害対策に一石を投じればと考えております。
本日2013年7月26日中部経済新聞にてこの商品が掲載されました。
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