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衆議院選挙も終わり、その結果について何だかんだとマスコミは相変わらず小池にハマっただの、野党分裂のお陰で漁夫の利を得ただの言いたい放題の似非評論家?の時間つぶし。
11月のトランプの来日は何を意味するのか、北に対する武器使用がいつになるのか?本当のところは今のところ誰にも教えないし、解らないのが大方の意見だろう。
しかし、よく考えてほしい過去のアメリカの常套手段を。アメリカは戦争のネタを世界中のどこかでコントロールの利く場所ならどこでもけしかけてきた。どうも、今回は大統領が誰に代わってもそのやり方は変わっていないようだ。
来年初めには北に対する言葉の応酬から半年が経つ。戦争の準備には最低半年はかかる。特に食糧確保に一番かかるのが今までの戦争。戦士の食糧には何億枚のレトルトが必要になる。その準備だけでも半年は必要となる。
さて、世界中で既にどれほどの準備がなされているだろう。準備をすれば必ず行うのがアメリカ。
この予測が当たらないことを祈る。
日本の政治については、形はどうであれ安倍政権を容認した。国民は安倍政権を信じて推移を見守るしかない。
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