メダカ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

マゴメダカ続々

誕生しています。

現在13匹。
どれくらい生き残ってくれるのか?
いや、まだまだ卵はあります。
(これ、一応別に取り置きしている分)
それ以外に・・・
毎日2〜4匹の親めだかたちのおなかに卵がついています。
若いからすっごい元気ですごい。

そろそろ気温も下がりつつあると思うんだけどねぇ
水草もなくなっちゃって買いにいってないからエアーポンプつかって
水の浄化も進めていてきれいといえばきれいな状況。
卵を産まなくなるのは水温と水質、そして日照時間。
・・・明るい時間部屋の中だから長いね。
水温もそれほど影響まだしないね。
てことは、まだまだ生み続けるんだ。

オスメダカさん。
卵つけてるメスまで追いかけるのやめてください。
こうして書いている間も追いかけっこしてるよ┐(-。ー;)┌

こんなにも繁殖するなんて・・・すごいですね。
緋メダカはもうすっごくたくさんになったので、次は色の違うメダカがほしいとか思ってしまう私。
一応予約では白めだかが!!

こういう魚を見ているだけで、
水族館までも楽しくなる自分が面白い。
(たまたま水族館に行くことがあったの)
単純な自分。

こめだか、産卵

久々に書く日記がまためだかです(*^^*ゞ

我が家のめだか。
生まれためだかの約半分が亡くなりましたが、今はすごく元気に泳ぎ回っています。
この夏、長期で家を空けたりして5月に買った親めだかたちの中には
星になってしまっためだかがいます。
今残っているのは一匹という・・・(--;)

だけど、小めだかたち。
友達のところに行ったりもしましたが、今は12匹がいます。

そんな中、卵を産みました。
もともと一匹しかいなかったオス。
それも長期外出から帰宅後、弱っているのを見つけて保護したのですが・・・
やっぱり星になり来年まで産卵は無理だなぁ〜と思ってたんです。
小めだかの中にオスがいること知ってました。
だけど、いつから産卵できるめだかになるのか知らなかった。

追いかけてると思ってたんだよね。
昨日、2匹のメス小めだかが卵をお腹につけてまして・・・
確保しました。卵。
生まれるかわからないけどね。

後で調べてみると、
約3ヶ月ほどで卵を産むみたいですね。
めだかすごい。

まだらオスの遺伝子を持つ子供たち。
やっぱそんな遺伝子は・・・と思っていたら、薄くまだらのある固体を発見。
(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!
すげぇ〜


ちなみに今、白まりも状態の卵が水槽の中で浮遊しているのを発見した。
でも・・・
そろそろ外出時間。
めだかたち、栄養にしてください。(^∧^)

久々にめだかネタ

5月の終わりに生まれためだか。
6月頭に生まれためだか。

いろいろあって、数が減ったんだけど無事に半分は生き残り生存中。

この子達、100円の容器の方が合ったらしく
大きな水槽に入れて全滅させるところを救出し、その救出された先がその容器。
しかしこれが本当に優れものです。

もう2ヶ月になるんだよね。
生まれてから・・・

小さなめだかはまだそのままだけど、まぁまぁ大きくなっためだかを親元に戻しました。
一匹だけ入れたときは
思いっきり追い掛け回されてましたが、
数匹まとめて入れたので、現在追いかけられずに泳いでおります。

2ヶ月たつと・・・
オスメスの判断もとっても楽。

一番初めに生まれためだかはどうもオスだったらしい。
そいつ・・・
一番でっかいメスめだかをラブアタックしておりました。
追い掛け回してアタックですよ。
早すぎませんか?
そんなものですか?

まだ、少し小さめのめだかたちが約半分います。
そのこたちも一応親元に戻す予定。
でも・・・現在親元水槽10匹入ってるのよね。
大きな水槽もひとつ用意してあるのはあるんだけど・・・
来年の事考えると・・・誰かにあげる?
まぁ、それは追々考えるとして・・・

以前ある場所に卵とめだかの生まれたて数匹をあげました。
現在激減して半分以下になってます。
ちょっと大きくしてそこにあげようと、
親元から水草に産み付けられていた卵を回収。
別容器にてめだか10匹弱生まれました。

この子達、また100円の容器に移して現在飼育中。
そこだと本当に死なないのが不思議。
この子達を大きくして持っていく予定なんだけど・・・
いるかな?

☆彡になっためだかの母ちゃん。
あなたの子供たちは今立派に泳ぎまわっているよ。
かわいいよぉ〜

赤ちゃんめだかその後

一番初めに生まれためだかがそろそろ1ヶ月になろうとしています。
小さいながらもめだかという特徴が体に出てて・・・どうもメスみたい。

そんな小さなめだかたち15匹。
新しい水槽へお引越し。
水草を増やし、砂利を敷き詰め小さな丘を作った親よりも広めの水槽へ

これがまたかわいい。
いっちょまえに泳ぎ回ってる姿にかわいさを覚えてしまうのです。

だけど、そんな中悲しい出来事もありました。
母である子沢山めだかさん。
毎日おなかに卵を抱いては泳いでおりました。
その日もいつものように卵を抱いていたので、水草に産み付けてもらうために別の容器へ移しました。
いつもは気にかけていたのにその日に限って・・・
気がついて覗いてみればめだかが見当たらない。
水草をどけてみても見つからない。
まさか!
周りを見てみると少し乾燥しためだか母が・・・
きっと飛び出たのだと思います。
子沢山めだか母。不慮の死を遂げてしまいました。
本当にごめんね。

だけど、我が家にメスはまだまだいます。
毎日別のめだかがおなかに卵を抱きます。
だけどもう水槽からは移していません。
これ以上めだかはいらないかな?ってね。
それでも友達にあげたり、ある施設へ卵と生まれたてのめだかをプレゼントしたりしたんですよ。
そのめだかたちも大きくなれば、その施設内の池に入れてもらえるらしく
大量に生まれてきてます。
「めだかってすごく癒されますねぇ〜」という言葉とともにみんなで観察してくれているみたいです。

赤ちゃんめだかたちはこれからどれだけ成魚へと生き残っていくのか?
まさにサバイバル。
がんばれよぉ〜っ
(一応施設用に死んだときのことを考えて少しだけ育てるつもりで卵を確保中)

白めだか!?

今日も朝起きて日課となっているメダカの観察。
まずは親たちを観察。
元気だなぁ〜って、数少なくない?と寝ぼけ眼で水槽の間を一生懸命探していると
いました。
まだ寝ていたみたいです。
いつもよりも寝坊した朝なのに、メダカも寝坊していたようです。

続いて赤ちゃんメダカたちにご挨拶。
・・・て、あれ?
ちょっと大きくなって白くなってきた?ってことはないよね・・・
???
動いてない。
てか、これ!死んでる?!

そう、ちょっと入れ物が小さい中に10匹もの赤ちゃんを入れていたものだから
酸素不足になったのか、寿命だったのか2匹の死亡を確認しました。
最近は毎日水を2リットルだけだけどいつでも使えるように外に出してカルキを抜いています。
だからあわてて、100円で買った小さな容器に(一応虫や金魚を飼える容器です)
水を入れて生きている赤ちゃんだけ移動しました。
おかげで今は元気にみんな泳ぎ回っています。
赤ちゃんのときって、エアーを送るとストレスが大きすぎてだめですよね。
どうするべきか悩んでしまいます。
一応水草も入れてるんだけどねぇ〜

こんなこともあるから沢山卵を産んで、赤ちゃんが生まれ
その中からまた元気な強いメダカが生き残っていくんですね。
さぁ、またどれくらい成長するまでにしんじゃうんでしょうか・・・悲しいです。
小さすぎるメダカの赤ちゃん。
土に返すにもお墓は作れないね。
どこかにとりあえず生めてあげよう。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
とも
とも
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事