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			<title>聖(ヒジリ)の徒然草</title>
			<description>日々感じたことを、徒然なるままにつづっております。
趣味がエンターテイメント全般の鑑賞のため、現在はレビューが中心の記事です。

記事の感想を書いていただけると、真摯な気持ちで受け止めます。(^^;;
&#039;&#039;&#039; それ以外の方は、それなりに対応させていただきます。 &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>聖(ヒジリ)の徒然草</title>
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			<description>日々感じたことを、徒然なるままにつづっております。
趣味がエンターテイメント全般の鑑賞のため、現在はレビューが中心の記事です。

記事の感想を書いていただけると、真摯な気持ちで受け止めます。(^^;;
&#039;&#039;&#039; それ以外の方は、それなりに対応させていただきます。 &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd</link>
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		<item>
			<title>オーディオブックを始める</title>
			<description>最近、活字を追うことが、いささかつらくなってきた。&lt;br /&gt;
読もうと思えば読めるけど、&lt;br /&gt;
新刊がなんかワクワクしなくって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
温故知新。。。&lt;br /&gt;
学生の時に読めって言われたけど&lt;br /&gt;
理解出来なくて、秒で飽きてしまった&lt;br /&gt;
名作を読んで頂ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アナウンサーだったり、&lt;br /&gt;
声優だったり&lt;br /&gt;
俳優だったり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は目の不自由な方向けて、実力派の俳優さんが朗読するテープがあったのは存じておりました。(何度欲しいと思ったことかw)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマートフォンが普及して一気に加速した感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の本も充実し始めていて、結構楽しいです。&lt;br /&gt;
今のところfebe と言う提供元を活用してます。&lt;br /&gt;
iTunes も見てるんだけど、ラインナップがイマイチ、ツボに入らないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧作を聞いて見ると、ベストセラーって&lt;br /&gt;
結構、奥が深いです。w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと前に5分で分かる名作のあらすじを紹介する番組があったけど&lt;br /&gt;
やっぱり、本物にはちゃんと触れておいた方がいいなって思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/68529472.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 01:21:41 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
		<item>
			<title>★CUE DREAM JAM-BOREE 2016 を見た</title>
			<description>今年もめでたく行けました。&lt;br&gt;
抽選に漏れてアリーナ当たらず&lt;br&gt;
スタンドだったのですが&lt;br&gt;
ステージの真横でして&lt;br&gt;
メンバーが目の前うろうろして嬉しかった&lt;br&gt;
舞台は、片方のアングルからしか見られない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大泉洋さんが、作ったんですが&lt;br&gt;
大河やってるから&lt;br&gt;
やっぱりなって感じの押っつけ仕事w&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ステージパートは&lt;br&gt;
悪童のエピソード0&lt;br&gt;
え！二次創作？&lt;br&gt;
悪く無いけど、ずるくない？&lt;br&gt;
本編の最重要人物のとん平がもっとやってくれるのかとワクワクしたけど、アッサリしてた&lt;br&gt;
結局、りきおと安田先輩に持って行かれて本筋分からないw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ライブパートは&lt;br&gt;
新曲織り交ぜて歌って下さいました&lt;br&gt;
悪く無い、、、けど&lt;br&gt;
新曲の歌詞が、なんかアナグラムの言葉遊びしてるみたいで&lt;br&gt;
響いてくるのが無いなあ&lt;br&gt;
歌詞のテロップ音響ブースの後にあって&lt;br&gt;
みんな、ガン見してるしw&lt;br&gt;
紅白のように間違ったらテロップFOさせちゃえばいいのに&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
森崎先生と踊ろうのコーナー&lt;br&gt;
今年も盆踊りやるのかと思って予習してた&lt;br&gt;
ジェ●カってまだ、踊りの定番なの？&lt;br&gt;
パタパタの方が好きだったんだ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
風船のゴンドラに乗って登場はインパクトありましたが、&lt;br&gt;
風船がスピーカーに蓋しちゃって歌聞こえなかった&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
うーむ グッズもとりあえず買っとく？&lt;br&gt;
ってモノばかりだったしなあ&lt;br&gt;
森崎商店 の手ぬぐいと前掛け 出てないわ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんか、ダメ出しばかり書いちゃいましたが&lt;br&gt;
楽しい3時間でした。&lt;br&gt;
何故かDVD収録の公演だったんですが、&lt;br&gt;
あんなグダグダでいいんでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-69-77/hijiri3_2nd/folder/1504921/73/68210973/img_0?1469978664&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-69-77/hijiri3_2nd/folder/1504921/73/68210973/img_4?1469978664&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_386_306&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-69-77/hijiri3_2nd/folder/1504921/73/68210973/img_3?1469978664&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_522_167&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/68210973.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 00:24:24 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>にわかゲーマー「逆転裁判6」をする</title>
			<description>さて、前作「5」から3年振り&lt;br&gt;
本筋 の新作です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
前回は、褒めていまいしたが、&lt;br&gt;
今回は、賞賛いたします。&lt;br&gt;
チーム巧 舟はやれば出来るですね。&lt;br&gt;
自分の過去の精一杯を乗り越えて更に良い物を作るって&lt;br&gt;
マゾ行為の極みのような事やってのけてますw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
難しさも長さも程良いし&lt;br&gt;
各キャラの技もちゃんと取り入れて、&lt;br&gt;
ナルホド君ファミリーは、大活躍です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
対するみっちゃんチームは、人材不足で&lt;br&gt;
今回の新人ナユタ坊が、日本と自国を行ったり来たり&lt;br&gt;
検事キャラで、動ける人は&lt;br&gt;
牙琉さんと夕神さんくらいか&lt;br&gt;
冥ちゃんはアメリカに行ったまま戻ってこないw&lt;br&gt;
更に刑事も人材不足は深刻w&lt;br&gt;
宝月茜ちゃんが ナユタ坊と共に行ったり来たりする。&lt;br&gt;
こんな時に逆転検事のキャラが使えたらって思うけど&lt;br&gt;
スピンオフは混ぜちゃ反則だよねw&lt;br&gt;
それにあの刑事、個性強すぎだもんね。&lt;br&gt;
糸鋸ちゃん出世したかな？&lt;br&gt;
なんて妄想しながらのゲームって結構楽しい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、お話&lt;br&gt;
公式ページでは3話まで紹介されてますね&lt;br&gt;
一話は、お約束のアウチさん&lt;br&gt;
とうとう、異国の地に行ってしまわれたw&lt;br&gt;
でも、ナルホド君にとってはアウェーな状況の中で唯一ホッと出来たと思う。&lt;br&gt;
ここで、ツンデレ姫 レイファちゃん登場&lt;br&gt;
新しい検事側の武器 託宣をお披露目&lt;br&gt;
この霊媒ビジョン 最初難しいけど&lt;br&gt;
慣れたら結構楽しいw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
2話目は、日本でオドロキ君の活躍編&lt;br&gt;
みぬきちゃんのマジックパンツが見られます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
相手は、ナユタ坊&amp;nbsp;&lt;br&gt;
新しい検事キャラで設定は何と僧侶&lt;br&gt;
でも、国際検事って何？&lt;br&gt;
トップのみっちゃんが許可してるからいいのデス&lt;br&gt;
冥ちゃんの前例も有るからデス&lt;br&gt;
ここで、ナユタ坊は茜ちゃんと運命の出会いをします。&lt;br&gt;
そして、茜ちゃんってインターポールの捜査官じゃないのに、国際的な活躍します。&lt;br&gt;
茜ちゃん、牙琉さんに振られたのね～&lt;br&gt;
さて、3話&lt;br&gt;
舞台は、異国の地クライン国&lt;br&gt;
ナルホド君と真宵ちゃんの黄金コンビ&lt;br&gt;
お互い大人になって、阿吽の呼吸。&lt;br&gt;
いつになったら嫁になる？&lt;br&gt;
そうなるとみぬきちゃんのママかw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして検事側ナユタ坊は、茜ちゃんを日本からお持ち帰りし可愛がります。&lt;br&gt;
ナユタ坊ってば、両手に華だ。&lt;br&gt;
ライバルのオドロキ君とお揃いだ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この3話、ちょっと長めのお話ですが、&lt;br&gt;
飽きさせないストーリーで面白かった。&lt;br&gt;
真宵ちゃん綺麗になって、お姉さんに似てきたねえ思わず泣けてくる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、4話&lt;br&gt;
舞台は、日本で心音 (俗称ココちゃん)ちゃんの活躍編&lt;br&gt;
相手は、ナユタ坊と茜ちゃんコンビ&lt;br&gt;
早くも黄金コンビの領域か？&lt;br&gt;
そしてシャバに出た夕神さん登場&lt;br&gt;
かっこよすぎる。&lt;br&gt;
ココちゃんのことしっかり支えてるって&lt;br&gt;
アレ？あなた何でそこに居る？&lt;br&gt;
そういえば、みっちゃんもやってたからいいかw&lt;br&gt;
この4話、単発のサイドストーリーです。&lt;br&gt;
お話は切ない。このシリーズの単発ストーリーって全て、切ない。&lt;br&gt;
被告人の底抜けな明るい性格が唯一の救いだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、5話&lt;br&gt;
舞台は、真宵ちゃんの本拠地 倉院の里&lt;br&gt;
ココって確か&lt;br&gt;
アマゾネスの里じゃなかったっけ？&lt;br&gt;
何で、漢が居るの？&amp;nbsp;&lt;br&gt;
深く突っ込んだら負けなので、やめておきます。&lt;br&gt;
始めての民事裁判です。&lt;br&gt;
かなり面白いです。&lt;br&gt;
主役は、ここからオドロキ君です。&lt;br&gt;
ナルホド君が検事やってくれるのかと思ったけど違った。&lt;br&gt;
民事も扱えるって凄い成長&lt;br&gt;
普通ならば示談とかするのに&lt;br&gt;
裁判長に心配かけさせるくらいにガンガンやりあってたw&lt;br&gt;
この話、面白いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そしてラスト&lt;br&gt;
舞台は、クライン国&lt;br&gt;
主役はオドロキ君&lt;br&gt;
相手はナユタ坊と茜ちゃん&lt;br&gt;
ストーリーが面白いです。逆転裁判の王道ココに極まれりって感じデス&lt;br&gt;
逆転裁判4 の消化出来なかったものをきっちり修正してくれた感じデス&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
楽しい作品でした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/68164583.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 02:05:17 +0900</pubDate>
			<category>ソフトウェア</category>
		</item>
		<item>
			<title>西野亮廣 独演会 in 札幌 を見た</title>
			<description>企画運営している人が凄く楽しそうで、&lt;br&gt;
観客として参加してみた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
企画者としての西野亮廣氏の発想はとても面白い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、問題なのはコンテンツの中身&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開口一番、「今日は、何も考えてない～」から入る。&lt;br&gt;
え？ノープラン？って事は、新ネタじゃないの？&lt;br&gt;
まあいいけど。。。&lt;br&gt;
つかみは即興に近いローカルなネタから&lt;br&gt;
客席の反応見て、&lt;br&gt;
本題に入り始める&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
声 大きい～。マイクが音割れしてた。&lt;br&gt;
時計台の鐘の音をかき消す勢いだった。&lt;br&gt;
Stand up やめてアクション付けて&lt;br&gt;
頑張ってた。&lt;br&gt;
うん、、、。健気だね。&lt;br&gt;
撤収時間ギリギリの2時間を話通した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
総じて言うと「ややウケ賞」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
彼のトークは二人分を一人で話してる感じがする。&lt;br&gt;
だから、経験や想いが一人分足りないから話に奥行きが無い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
頭も感も良いので、もったい無い。&lt;br&gt;
昔の落語家さんの様にいろんな事経験して行けば良いのに、、、。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ドライな自分がいて、彼のネタを素直に心の底から笑えない自分が淋しかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
またのお越しをお待ちしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/68029197.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 14:09:12 +0900</pubDate>
			<category>グループ</category>
		</item>
		<item>
			<title>にわかゲーマー 艶がーるプレミアムをする</title>
			<description>はい、ボーイフレンド(仮)から流れました。&lt;br&gt;
ユーザー軽視は相変わらず。&lt;br&gt;
声優陣は豪華になっているものの、読み物としては、余りにもお粗末な作品ばかり提供されるので、残念になり&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あまり期待してなかったけど、&lt;br&gt;
艶がーる やってみました。&lt;br&gt;
このゲームかなり根強いファンが多い&lt;br&gt;
ネタバレサイトや二次創作サイトが&lt;br&gt;
多数ある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
基本は携帯小説って感じです。&lt;br&gt;
何処ぞのゲームとは違い読みごたえ充分でかなり面白い。&lt;br&gt;
さりげなく出されるスチールとかボイスとかがいい感じです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
課金も良心的な値段です。&lt;br&gt;
イベントも順位報酬とかないので、&lt;br&gt;
自分のペースで頑張れるのがとてもよい&lt;br&gt;
願わくはこのまま頑張って頂きたい&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
と長い前説&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、ここから感想&lt;br&gt;
きっかけは、藍屋秋斉 と言うキャラ&lt;br&gt;
中の人があきらさんでした。&lt;br&gt;
え？桂小五郎じゃあないの？&lt;br&gt;
残念な事にこのゲームのキャラにはいらっしゃらないのです。 本題に戻しましょう&lt;br&gt;
中の人でつられたとはいえお話読んでみたらコレがなかなかよいのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修学旅行中の女子高生が幕末にタイムスリップする主役が繰り広げる&lt;br&gt;
(ファンの間では艶子と呼ばれます)&lt;br&gt;
女性向け恋愛ファンタジーです&lt;br&gt;
そして、史実に忠実と言うのをウリにしているところが良いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だがしかし忠実ではないキャラの一人が秋斉さん&lt;br&gt;
結構、キャラ作りしっかりできているので、ぶれてないし他の史実キャラとの融合も出来てる 素敵なキャラです。&lt;br&gt;
ファンの間では人気度低いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
二人目は、一橋慶喜&amp;nbsp;&lt;br&gt;
しばらくトップを飾っていた人気度高いキャラです。&lt;br&gt;
幕末維新に大仕事やってのけたキャラなので、女子高生といちゃいちゃしてる暇なんて無いのにw&lt;br&gt;
架空キャラ秋斉さんとの組み合わせで&lt;br&gt;
とても愛されキャラになっています。&lt;br&gt;
今のところこの人のお話が、一番ほっこりするかなぁ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
三人目、古高俊太郎&lt;br&gt;
誰？架空？いえいえ違います。&lt;br&gt;
実際にいらっしゃいます。維新、攘夷派のキャラです。&lt;br&gt;
かの池田屋事件のきっかけとなった方です。&lt;br&gt;
艶子は文久三年に飛ばされているので&lt;br&gt;
このキャラと絡んだのは1年くらいw&lt;br&gt;
だから、前出二人より史実の盛り上げ急展開w 更に性格の設定が猛烈なエロス&lt;br&gt;
いちゃいちゃしてる暇無いはずなのに頑張っているw&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;
艶がーるのタイトルに偽りなしと言わんばかりのスチールも 艶っぽい妄想が広がるもの多数ある&lt;br&gt;
だがしかし、 それに合わせるかのように艶子の性格が変化しているのはそっとしておこうw&lt;br&gt;
四人目は、沖田総司&lt;br&gt;
幕末ゲームには欠かせない超有名人&lt;br&gt;
人気度高いので、やってみました。&lt;br&gt;
この人との絡みは5年w&lt;br&gt;
浮いた噂がない人だけに、初々しい事この上ないらぶらぶシーン。&lt;br&gt;
乙女ゲームの真髄はここなのか？&lt;br&gt;
第三の男が猛烈なエロスフェロモンを放っていたので、ギャップに驚くことこの上なかったw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現在五人目 高杉晋作&lt;br&gt;
こちらも、幕末ゲームでは人気度高い有名人。&lt;br&gt;
残念な事に艶子は、この人について何も知らずにいるw&lt;br&gt;
しかし維新攘夷派ってなんで、エロスキャラなんだ？&lt;br&gt;
高杉晋作は史実でも伝説の男だったからそれでいいのか&lt;br&gt;
今のところ、振り回されててとても楽しいらぶらぶシーンを展開してる。&lt;br&gt;
艶子の性格も、沖田さんとは違うね。&lt;br&gt;
ーーーーーーーー&lt;br&gt;
運営会社変わって課金要素高くなったけど 面白いです。&lt;br&gt;
願わくはイベント あまり連発しないでね&lt;br&gt;
イベントの１幕目以前のように5話にして欲しいな。最近は1話しかないから&lt;br&gt;
寂しいよ&lt;br&gt;
過去イベントのリピート解放やってね。&lt;br&gt;
自分のペースで揃えて行きたいと思っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67924256.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 22:07:23 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>永遠の0 を観た。</title>
			<description>&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;ドラマ版を先に見ていたので、&lt;/font&gt;&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;大筋は知っていたのですが&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;やっぱり見ておかないとと思い立ち&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;借りてみました。&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;尺の長さが災いし ストーリーの重厚さはドラマ版の勝ちです。&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;かなりはしょられてる感が否めないです&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;ですが、やはり予算が桁違いなんでしょうね～&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;配役が良いですよw&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;ただねえ、やっぱり宮部役と松乃役は&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;ドラマ版の勝ちです。&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;ラストの証言者は、夏八木勲氏の渾身の演技が際立っておりました。&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;いや、伊東氏の演技が悪いという訳ではないんですよ。&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;柄本氏の役は、&lt;span style=&quot;&quot;&gt;田中泯氏が演っていて驚いたw&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;そして、最近気になってる濱田岳氏がハマり役だった。&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;足して２で割るといういい感じでありますw&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font face=&quot;sans-serif&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;div style=&quot;font-family:sans-serif;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67838128.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 21:40:26 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>てれすこ を見た。</title>
			<description>時代劇の映画です。&lt;br&gt;
2007年の作品&lt;br&gt;
道中モノなので派手な殺陣など&lt;br&gt;
全然ないです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
やじさん役が、故中村勘三郎氏&lt;br&gt;
きたさん役が、柄本明氏&lt;br&gt;
その二人に絡むのが、小泉今日子氏&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
脇を固めるのは、個性派実力派俳優陣ばかりw&lt;br&gt;
松重豊氏を始め、&lt;br&gt;
藤山直美氏と國村 隼氏の芋たこなんきんコンビだったり、(絡みなしですが)&lt;br&gt;
懐かしい、吉川晃司氏とか凄いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おきの(小泉今日子氏)が父に会いに行くと言う話を軸にショートストーリーが小気味よいテンポで展開されていて楽しいです。&lt;br&gt;
ほっこりと笑えて、しっかり泣かせてくれる。&lt;br&gt;
中村勘三郎氏は、本当に凄い人だったんだなと改めて思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67749036.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 10:03:49 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>TEAM NACS 第15回公演 「悪童」</title>
			<description>3年ぶりの再会です。&lt;br&gt;
札幌公演初日を拝見しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何公演か経ての初日&lt;br&gt;
今までになくお話しにどっぷり浸れる&lt;br&gt;
舞台を初めて見た気がします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
2時間殆ど出ずっぱりの会話劇&lt;br&gt;
面白いの一言に尽きます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ベースの脚本が完璧なので、アドリブかます隙がない。&lt;br&gt;
そして、5人其々が均等に稽古十分であるので、更に隙がない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回ほど、違う意味でのハラハラドキドキ感がないのも珍しいw&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この試みは成功だった気がします。&lt;br&gt;
5人凄くカッコよかったです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もう一回拝見する予定です。&lt;br&gt;
楽しみです。&lt;br&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-69-77/hijiri3_2nd/folder/1504921/02/67734402/img_0?1438413552&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_640_640&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67734402.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 12:05:42 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>にわかゲーマー 「ボーイフレンド(仮)」をする。</title>
			<description>ソーシャルゲーム 久しぶりに始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦国IXA から引退して早2年の歳月が流れています。&lt;br /&gt;
カードの絵柄がバラエティーに富んでいて音声がないゲームでしたが、とても楽しかった。&lt;br /&gt;
カード絵柄が単調になって来たのとレアカードGETするのにとてつもなく時間を消費するか、投資するのに疲れたのと&lt;br /&gt;
元来競争とかに向いていない性格やリアルが忙しくなり始めたので結局そっと引退している状況になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、こちらのゲーム&lt;br /&gt;
銀河声優伝説の如く、男声俳優を起用をウリにしております。&lt;br /&gt;
まあ、わたくしのご贔屓さん声優目当てにやってみたわけですが、&lt;br /&gt;
これがまた、なんとも言えずユーザー軽視のソーシャルゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵柄が単調で、当節流行りのコミック調、どのキャラクターも似たように見えます。&lt;br /&gt;
そこはガマン出来るのだが、肝心要のボイスが、実装されていないものがあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード買ってください。後で実装させます。&lt;br /&gt;
殆ど詐欺まがいの商法が故に&lt;br /&gt;
公式のブログサイトは不満の声が大多数を占めております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントは単調。&lt;br /&gt;
恋愛ゲームであるにもかかわらず&lt;br /&gt;
戦う要素があるという&lt;br /&gt;
なんとも言えず根本的にねじれている違和感がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、運営側の下心丸見えで&lt;br /&gt;
ある意味面白いのではあります。&lt;br /&gt;
ですがね、夢を売っている商売してるのにそれでいいのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか色々と失敗してしまった気がする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67617599.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 May 2015 06:14:22 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>タレントって何？</title>
			<description>今まで生きてきて、&lt;br&gt;
一番訳わかんないカテゴリー&lt;br&gt;
その中に分類されるかわかんないけど&lt;br&gt;
コメディアンという人について思う&lt;br&gt;
ーーーー&lt;br&gt;
いわゆる笑わせることを生業としてる人です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一人でやろうとすると&lt;br&gt;
ピン芸人と呼ばれる&lt;br&gt;
古くは、落語家と言われる&lt;br&gt;
そして、講談師とか言われたり&lt;br&gt;
浪曲師とか言われる人もいる&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昭和的に、漫談師ってのもあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
二人でやろうとすると&lt;br&gt;
漫才師 となってくる&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いわゆる、Stand up comedian&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この辺り、英語にすると何となくしっくり来るw&lt;br&gt;
欧米では、この職業に就く人にとても敬意が払われている気がする。&lt;br&gt;
(ただし、売れていないと厳しいけどw)&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本ではどうだろう？&lt;br&gt;
なんか。芸能ニュース見てるとね&lt;br&gt;
人のドロドロとした部分がたくさん見えてきて&lt;br&gt;
その泥水の中をみんな必死に泳いでる&lt;br&gt;
って感じしか見えない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
表現するコンテンツとか、見たいコンテンツって&lt;br&gt;
今は選べるから&lt;br&gt;
自分の居心地いいところを探して過ごしてるけど&lt;br&gt;
ひとたび、ドアを開けたら凄いことになってた&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんかもうね、ナンシー関氏のように一日中テレビを見ていると言う事は&lt;br&gt;
苦痛以外の何者でもない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だからもう、テレビを見る時間が少なかったりするんだけど&lt;br&gt;
それじゃやっぱり、共通の話題ってない見なきゃって半ば義務になってしまうと&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これ本来の目的とはかけ離れてない？&lt;br&gt;
笑うって事は、人に癒しを与える事だと思うのですが。。。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
結局、本末顛倒になるのは嫌なので、そっとドアを閉めて孤高の人になってしまう。&lt;br&gt;
ワガママなんですねえ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
生活するってどの業界においても大変なんですね～&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hijiri3_2nd/67547106.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 22:30:10 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		</channel>
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