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どうも、先日このブログが僕のだと友人にバレまして、少し驚かれましたhikaです。 何でも最近ギターの配線から自作に興味持ち始めたらしく、色々と徘徊していたそうです。 そして『あのさぁ、この間ヤフブロ見ててんけど〜って言うブログってお前が書いてんの!?あのペダルお前のボード入ってたよな!?』と言われました。 はい、御察しの通りでございます…(笑 別に隠している訳ではなく、聞かれないので言わないだけです。 これでGW中の製作は最後です。あとはギャレットさんが再開するまで我慢…(笑 区切りの作品はPASさんオリジナルのプログラマブルスイッチャー、Four Dimension(WooperLooper2)です。 PASさんがキット販売するにあたってのモニターとして購入しました。 ちょうどスイッチャーが欲しかったので素直にグッドタイミングでした(*´艸`) 機能としては4ループで、マニュアル動作とメモリー動作が出来ます。 あとインプットバッファーのオンオフとミュート機能もありますよ。 ほとんどの部品が基盤に直付けなので、キットとしての難度も低くハンダごてさえあれば誰でも出来る手軽さです。 若干面倒なのはLEDとバッファーのスイッチくらいですね。 バッファーはオペアンプによる等倍回路なので、ホントにインピーダンスを下げるためだけの回路です。 正直に書くとあまり音質がどうとか言えるものではないですね。 個人的にはディスクリートバッファーの方が好きなので後に変更する予定です。 まぁでも僕は基本的にEVAのバッファーを使ってるので元からいらないと言えばいらないんですけどね(笑 リレー回路は全く意味ぷぅだったのですが今回回路図を見て若干理解しました(*´艸`) ものにすれば外部フットスイッチによるch切り替え〜なんてことも出来ますね。 そして前回の記事で書いたようにこのケースも塗装しましたよ(*´艸`) このケースだけはメタリックブルーでペタペタしました。 その上にクリアブルーを吹いて、レタリングシート貼って、クリアーを吹いて、はい終了(゜∀゜) ホンットに今回はラップ塗装ばっかりです…(笑 でもかなり爽やかな感じ☆ っで、出来たのがこちら!!! 拘りとしては円筒LEDを使用したので、ケースから出っ張っていないところでしょうか(笑 この写真、コントラストを上げてさらに明るさを調整すると… おほぉ〜何だか夏を先取りな画像ですね〜(*´∀`人) って自作の記事でしたね(笑 ちなみに内部はこんな感じです。配線は写真に写ってる箇所のみです。 ほいでほいで、試しにボードに入れてみたところ…ジャン おぉ〜収まりもいい感じ(*☆∀☆) またLavaCable買わなきゃね〜♪ その前にケースを買いたいところですね…(笑 てか製作途中の記事を全く書いていないじゃないか!!これはマズい!! 内容だとかワクワク感というものがない!! 元々ここを見て下さっている方々はそんなもの要求していないのかもしれませんが、それは違います。 僕は自分が読み返す時のことを言ってるんです。何故かって?このブログのタイトル…そういうことです(笑 次回はGW明けになりますが、それまでに現在製作中のものの途中経過の記事を書こうかと思います(*´∀`)
残るはディレイとディストーションです。やっと折り返し地点を過ぎました♪ |

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