自分だけの自分による自分だけのための自作エフェクターBlog

次はDistを2個ほど、そしてそろそろオリジナルODを・・・。しかしまぁ物欲は尽きませんね。

にちじょーとか

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先日例の如くいそさん、はしさんとお会いしました♪
最初スタジオに入ってその後は僕のためにストラト弾き比べの旅に出ました。
御二方とも時間を割いて下さいってありがとうございますm(_ _)m

やはり最近自分の出したい音が明確になってきたこともあり、現在使用中のストラトのトーンに魅力を感じなくなってきました。
僕の中で一番重要なフロントの音が気に食わないのでこれは大問題です。
弦の張りについてはゲージを上げるのとSwing Chipを試すことにします。
根本的な音色に関してはとりあえずピックアップを変えることにしました。

これを機に3Sに戻そうかと思います。考えると最近はリア使ってないので…。

さて、お付き合い頂いたストラトの弾き比べの感想を書いてみます。

今回弾いたものは全部で8本。
Vanzandt STV-R3、Deceiver DP-10 KM/B、SONIC STR、FenderUSAのJohn Mayerシグネチャー、
Fender C/SがCustom Deluxe STとTime Machine Series 60' ST N.O.S、そして憧れの一本MasterGrade 1963ST、最後に今日弾いてきたmomoseのMC1-STD/NJ w/K&T"CRY"です。

Vanzandt STV-R3
イメージ 1
さすが日本人の作品と言いましょうか、作りは丁寧です。
フェンダートーンとはやはり別物でしたが、ビンテージ思考ですね。
ボディがアッシュでしたが高域は耳障りでなく、甘い音色で心地良かったです。
センターは低域が控え目だったのでそこまでパンチのあるサウンドではありませんでしたが、
リアは中高域が良く出ていて歪ませても耳障りでなく扱いやすかったです。
全体的に大人しい音色だと思いましたが、それが好みなので個人的にトータルバランスは非常に良いと感じました。
22fと変にモダンなスペックも僕としては好印象です(笑

Deceiver DP-10 KM/B
イメージ 2
こちらは非常にモダンなサウンドでした。まず高域のハリ感が強かったです。
適度なローと中高域が結構出てていたのでバイト感が強く、歪ませた時のパワフルさはかなりのものでした。
が、少々暑苦しくてあまり好みの音色ではありませんでした。結構歪ませるアングラ系の音楽には最適かと思います。
あとボディの形状が少し変わっていました。
普通のストラトよりもカッタウェイが深く、ハイポジションが押さえ易くなっていました。
ブリブリした音が好きな人にとってはバランス良いと思います。

SONIC STR
イメージ 3
これは正直言って…微妙でした…。どうにもフォローできる音色ではありませんでした。
クリーンでフロントを鳴らした時に『あれ?』と思いました。まるでハーフトーンにリア時のハイをミックスしたような音なのです。
そこに店員さんが『これ僕の一番のオススメなんですよ〜』と言ってきたのでこの人は充てにならないと確信しました…。
ネックが薄い割にボディが重いからか、鳴りもあまり感じませんでした。
この音がドンズバと言う人は一体どんな音楽を聴いているのか気になるくらいです。
指板にはハカランダを使用しているのですが、特に何も感じるものはありませんでした。
弾き心地は指板がフラットな分、僕としては少々弾きにくかったですね。
試奏時間の一番短い一本です。というか2分も弾いてません。
かなり鈴なり感の強い特殊な音のストラトでした。

CustomDeluxe ST
イメージ 4
最初はネックに杢目が入っていると言うだけで目を付けた機種なんですが音はなかなか好みでした。
ロックペグが付いていたり二点支持トレモロだったりと、スペックは微妙なんですがね(笑
帯域が少し低域側に寄っていて甘く大人しい印象の音でした。
フロント・センターは結構好みな抜けの良い音なのですが、そこにリアだけテキスペを持ってきてしまったので全体のバランスは正直微妙でした。
ストラトのテキスペってあんまりハイ出ないんですね。
その分モッサリとしたミドルが出ていたため音量上げても頭打ちして抜けない音でした。
ネックなどは今のメインに近くて持ち替えても違和感なく弾けました。
購入するとしたらブリッジ、ペグ、リアピックアップを交換し、塗装もやり変えたい…アフターマネーのかかる一本です(笑

ジョンメイヤーストラト
イメージ 5
ネックの厚みからか中域が良く出ていました。あと全体的に鳴りも良くサスティーンも長かったですね。
このモデル専用のピックアップがのっているらしく、なるほど良く捉えていますねと言った感じ。
なんとなくジョンメイヤーのサウンドに近いかなと思います。ガッと弾いた時の頭打ちしない辺りなんかは最高です。
ただトップコートがツヤツヤすぎて、塗装は頂けませんでしたね(;´∀`)
塗装を除けば扱いやすく全体的に高評価です♪

'60 NOSストラト
イメージ 6
まずどのポジションも綺麗に鳴っていてさすがC/Sと思いましたね。
所謂枯れたサウンドで、ハイミッドが良く出ている分ブリブリとしおり、バイト感がありました。
全体的にエッジ感が強く、思ったより硬い印象でしたね。
ただリアのジャキッとした音は特筆すべきキレがあり、カッコいいと思うのですが僕は使いこなせないです。
なにせ今回弾いた中で弾き手のタッチを一番顕著に伝えるのは確実にこのストラトだと思いました。
つまり上級者用…僕では手に余る機材でした('A`)

マスグレ'63
イメージ 7
単純にCharさんがマスグレのダフネグリーンの'61ストラトを使っているという理由で憧れの存在でした(笑
'63なので若干使用は違うでしょうがピックアップが同じなので音は似ているかと思います。
まず思ったのは確かにパワーがないということ。ハイが大人しくあまり主張しない音でしたね。
多分マーシャルに突っ込んでドカンと鳴らしてもあまり音圧はないと思います。
なるほど、確かにこれはギターボーカルには良いかもしれない。歌を邪魔しない印象です。
どちらかと言うとジョンメイヤーストラトに似ていました。
弦の張力がかなり低かったのでハイポジに行くほどペチョンペチョンの音になってました。
ただネックやボディは不思議なくらい手や身体に馴染みました…。
テンション感を変えれば確実により好みのど真ん中に近づきそうで…。
頭の中を尽きない妄想がグルグルと回りました(笑

momose MC1-STD/NJ w/K&T"CRY"
イメージ 8
これはお会いした次の日にやっぱりヴァンザントが気になってKeyに行った時についでに弾いたものです。
まず弦高が低すぎるのか6弦がビビっていたので論外です。
これピックアップにK&T CRYというのが付いているんですが、恐らく出力が高いのでしょうね。
生音でもハリ感があるのが分かったのですが、そこにこんなマイクつけてるもんだから
音色はDeceiverよりもさらに硬く、煌びやかな高域と迫力のあるローが印象的でした。
クリーン時も歪ませた時も一番太い音でした。本当にモダンな印象です。全然好みではありませんが…。
弾き心地としてはネックのがあまり丸くなくどちらかと言うと尖っているので少し弾き難いと感じました。
あと良く鳴るポジションが僕のあまり使わないところだったので個体としてもNGでした。
日本製はなんかこう、バリッとしていて煌びやかな音色のものが多いですね。

最初の3本を弾いた時、アンプがFenderのSUPER SONIC 112だったのですが、好み過ぎて取り乱しました(笑
かなりアンプ側の色が濃く、僕のメインも好きな音に感じられるほどでした(*´д`)ハァハァ
いやぁ〜良いですね、ドライブChなんかもバッチリ好みで…Two-Rockとはまた違ったアプローチのできるアンプでした。

店頭でこれだけの数を弾いたのは初めてでした。
音色や弾き心地、見た目や弦の張力等と言ったことも含めてVanzandtが一番理想に近かったです。
二番目はジョンメイヤーモデルでしょうか、ん〜どっちも捨てがたいです(笑
いそさん、はしさん、改めて言わせていただきます。ありがとうございましたm(_ _)m

裏を取る

今日は新入生歓迎ライブでした(*´∀`)
僕は精一杯若作りをして、キャピキャピした感じでラルクをしました。


ほいで今回のボードはこんな感じでした♪
イメージ 1

メインの歪みはDiabloで、Howieはイコライザーやリード時のゲインアップとして使用しました。
赤いのはDirtortionBoxモドキなんですが、あくまで予備の歪みだったので結局は使いませんでしたね。
hiroさんに頂いたボリュームペダルも大活躍ッ☆

そして新戦力のGlassNexus!!!!!我慢出来ずにオークションで買ってしまいました…(笑
これはやはり操作性に長けています。今回はコーラスとフェイザーとトレモロを使いました。
個人的にトレモロはTremulusLuneを使いたかったのですが、どうも動作が不安定…。
スイッチ不良ではないのですが、エフェクトがかかったりかからなかったり…恐らくフォトカプラに原因がある気がします。

バッキングで構成された曲がほとんどだったので特にミスなく弾けました♪
まぁでも満足のいく演奏かと言うと微妙です…もっと圧が欲しかったなぁと(;´д`)

終わった後に馴染みのスタジオで色々と教えてもらいました。
まず裏を取る…ん〜難しい(笑 今までずっと表で取ってきたので、ん〜…なかなか取れないです。
これからは細かいとこを、基礎から見直そう。

全然関係ないのですが、Diabloである程度歪ましてそこにHowieのクリーンChで少しゲインを足しつつひょいっとハイを持ちあげてやるとあら不思議、Two-Rockの音(笑)になりました!!!!
いやぁ〜もちろん程遠いでしょうが、個人的には本気で『おっ!!!!』となりましたよ(*´艸`)
Howieがダンブルをシミュレートしているということを改めて実感しました。
ただこの音を一台で出せるようにしろよ(笑

ささっ、今日から再び自作に戻りますか♪そして塗装したいから晴れてくれ!!!!!!
お久しぶりです〜(*´∀`)元気ですよ〜、はーい、元気ですよ〜(・∀・)
学校始って今週のライブの準備もありましてドタバタしておりました…。

現在製作中のものはこんな感じ〜
イメージ 1

多いですね〜
ディレイ2台・ディストーション・ファズ・ブースター・プログラマブスイッチャーで、スイッチャーはPASさんが発売する予定のキットのモニターです。
丁度プログラマブルスイッチャーが欲しかったので良かったです♪

でもこの中に自分のために作ってるものは…2コだけです(笑
何せスイッチャーとディレイ以外は全部依頼ですからね(;´∀`)
友達から先輩、さらには友達のお父様と…僕の名が轟いているようですね〜(笑
まぁ作りたいやつもあるんですけどね、最近は市販品に目が行ってます。
あと自作すると言ってもプリント基板ばかりで、配線の取り回しは上手くなっているはずですが、
基板に関しては腕が落ちていること間違いなし…(;´д`)
ということでリハビリがてらに手配線でマフかベンダーを作ろうかと思います。

まあでもやっぱりラック・アンプが欲しい!!となるとやっぱり節約するしかない!!!!!!
ということで自作のペースを少〜し落とそうかなと思います。(どっちやねん!!)
しかも最近は特別絶対作りたい!!ってものもないので丁度良いです(*´艸`)
本気で腕も上げたいですしね。真空管アンプが良い!!ということで狙ってるのはVOXのNIGHT TRAIN。

ぶっちゃけ音自体はドンズバということではないんですが、ヘッドで持ち運べるという点でやはりこれくらいしかないかなぁと。
回路図も手に入れているので改造したりもしたいなぁと…ゲインをね、もう少し上げたいんですよ(笑

あ、そういえば今回は久々にスプレーを手に取って塗装にも挑戦しました。
余ってるスプレーで何が出来るだろうと考えて、結局ラップ塗装という逃げ(笑
手軽に柄物が出来るというのがいいですよね♪
僕はタミヤのクリアー〜ってのを好んで使うんですが、ラップ塗装の時にこのカラーをトップに持ってくる場合は決まってレーシングホワイトでペタペタします。

この続き、ケース等、各々の詳細はまた後日、ということで。

お次は自分の足元についてのレビューです(笑

まずはワウですね、JENからいきましょうか。
基板等を見たところ使用部品やインダクターが赤FASEL、ナンバーが250.422ということなので
恐らく70年後半のものですね。
完全オリジナルのようです。そしてやっぱり筐体軽っ!!!!!
スイッチ不良のせいか切り替えの動作がおかしかったのであまり弾けませんでした('A`)
でもさらっと弾いた感じは後述のtype-Cに比べるとピーキーではないのと、若干歪むためバイト感があり、ギュワッと粗い印象ですね。

次にtype-C、先に言っておくとこれは本当によく出来ています。
音を出した瞬間に『おぉ、これはどっかで聴いたことがある音!!きっとYoutubeなんかで見たビンテージのすごく高いワウの音だな!!』ってなりました(笑
この4台の中で、キレとクリアさに関しては断トツでこのtype-Cです。
あまり歪まないので食い付きが少なくエグさはないですが、その分非常にスムーズにクワッと掛ります。ファンキーなカッティングにはこいつでしょう。
この動画の0:22〜の音に近いですね。掛り方は同じで、ギアの調整に関係なく最大まで踏み込むとtype-Cの方がもう少しピーキーなとこまで出てますね。
これと前述のJENは回路・定数が同じなので、音の違いはトランジスターもありますが、それ以外は完全に部品によるものですね。
そしてまぁさんによる取り回しが丁寧な上に配線が全てWEのビンテージワイヤーなので見た目も魅力的です…(*´д`)ハァハァ

ほいで僕のMODワウですね。
単体で少し歪むためエグさと太さに関しては僕のMODワウが一番太いですね。
これでも僕の中ではかなりシャープに、キレのあるようにチューニングしたつもりだったのですが比べるとまだまだ暴れ馬でしたね(;´∀`)
スタジオでいそさんの意見で、『踏み込んだ時にもう少し高域が出るようにしても良いかも』とのお言葉を頂戴しまして、なるほど納得しすぐ改善しました。
レンジセレクターの定数を0.0047uF〜0.015uFに変更しました。とりあえず手持ちで交換したのでもう少し詰めようかなと思います。
ということでこいつはリード向きですね。特に半止めには最強ですよ(笑
欠点は完成時にも書きましたが音量が結構上がってしまう点でしょうか。4台中で2番目に高いです。と言っても1番はGCB-95Qのブーストを最大にした状態ですが…。
アウトにボリュームを付けましたが、そこで絞ると著しく音圧が下がるためこれはよろしくないですね。
これを改善するためにトランジスターの再度見直しと最後の手段としてアウトプットブースターでも内蔵してやろうかと思います。
ただ後ろにファズフェイス系を繋ぐことを考えるとローインピになってしまうのが…ん〜なんとも…。

ワウの最後はGCB-95Qはオートオフ仕様、つまりバネ式のワウです。
モメンタリーSWによるリレー回路により制御されてますんで、バイパス音が結構変わります。
レンジは狭く、Qコントロールによりバンド幅を変えることができるので、踏み込んだ時にどれだけ分かりやすくワウワウするかを調整できます。
最大まで幅を広くするとほとんど掛りが分からなくなるくらい大人しい掛り方です。
歌モノのバック等で敢えて目立たなくする場合には重宝しますね。
僕は最大に踏み込んだ時にポットが回り切るよう、つまりそのワウの最もピーキーな音が出るようにギアの噛み合わせを調整していますが、バンド幅を限界まで狭くして踏み込んでもあまり耳障りではないため、どんだけレンジ絞ってるかって話ですね。
ただしその分4台の中で一番綺麗に掛る、というかまとまりがあります。
あとブースト機能が付いていて、オンオフをサイドに付いてるキックスイッチで行うのですが何気に押しにくいです。
というかボードの一番右に位置しているのでオンオフ出来ません(笑 でも僕は演奏中に切り替えはしませんね。
ブーストは常時オンでワウの最終音量を決定するのに使用してます。
音質をあまり変化させることなく音量を変えれると言うのは、僕の中では結構な利点ですかね。

僕の感覚ではtype-CとMODワウの2台はちょうど対極の位置にあると思います。逆にこの2台があればあらゆるシーンでもストレスなく対応できるかと。
これは貴重な体験でしたね、あぁ〜また筐体買うんでしょうかね、僕は(笑

ほいで歪み系、SD-1です。
BOSSコンのサイドにノブが付いている時点でこいつは勝ち組でしょう(笑
メインのツマミはオリジナル通りドライブ・トーン・レベルで、加えてサイドにブーストゲイン・ブーストレベルがあります。
トグルは昇圧・FAT・Clipping1・Clipping2、サイドにブーストのオンオフといった感じです。
つい先日日本製のSD-1の修理を依頼されて触ったばかりばかりだったので比べることが出来ました。
内部を見ても基板がかなり寂しかったりと結構な改造がされていますがSD-1のキャラを全く殺してないMODですね。定数はあまり変えてないんでしょうかね?
オリジナルより少々マイルドさは薄まっているものの、ブライトになりゲインが少し上がっているように思います。これはリレーを機械式トゥルーバイパスに変更されているからかなと思います。
僕は硬い音大好きっ子なのでこっちの方が好みですかね〜(*´∀`)
9Vだとクリッピングなしが、17Vだと一番コンプレッションの強いものが好みでしたね。
おもしろいのがFATはてっきりバイアス抵抗値の切り替えだと思っていたんですが、そこに繋がるコンデンサーの切り替えでした。
なるほどなぁ〜、こっちの方が低音の量は調整しやすいかもしれませんね。抵抗値上げるだけだとハイは削れるわ、ローは潰れるわでブーミー気味になっちゃいますもんね。
何はともあれ、これを目の前にして僕もSD-1買って張り合えるくらいのMODすることが決定しましたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
ただ後出しはハードル上がって下手出来ないから怖いですね(笑
まぁでもすでに仕様は決まってます。今のところブースターは内蔵しないつもりです。
まだ題材すら買ってないくせにね(笑

最後の最後にTS-9
実は僕、TS-9初めて触りました(笑
意外と歪むんですね〜。SD-1に比べるとあっさりした雰囲気で、なるほど、このプチプチした感じ所謂マクソントーンですね。
というかアイバニーズというメーカー自体WH10しか弾いたことないな…。マクソンはありますよ、OD-820とか、D&Sとか‥あとは…アハハ(;´∀`)
あれ、今気付きましたがこの機種ってレビューの必要あるでしょうか?いえ、ありますね。何故なら!!はしさんもあんまり知らないはず!!!!!(笑
どうやらこれもキャラクターは変えていない様子。電解と一部コンデンサーの変更くらいですね。
トグルはクリッピングとTS808/TS-9を切り替えられるスイッチの二つだそうです。
ふむ、どうやらアウトのとこを変えてるみたいですね。クリッピングは一番歪むやつが良い!!
何といっても名機です、非常に良く出来てます。線は細めですが、この艶やかなトーンは癖になりますね♪
これ弾くとランドグラフがかなり太いミドルを追求したトーンだというのが分かりますね〜。
やっぱり定番は弾いとかなければダメですね(笑
フェンダートーンのアンプならブースターはこいつで決まりでしょう☆

とまぁ基本的にというか完全にレビューでしたね。
こんな画像も無い、笑いも無い、クソツマラ無い文章を最後まで読んで頂いてありがとうございますm(_ _)m

まぁスタジオが楽しかったのはいつものことですからね☆
是非また誘ってくださいね。次こそは新ネタ用意していきます(笑
あとまぁさん、素敵なペダル達をどうもありがとうございました☆

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