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協栄がWBAに質問状

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000022-sanspo-spo

この家族には話題が絶えませんが、今回の問題はあまりすっきりとしないものがあります。

ランキング入りの規定そのものが曖昧さが原因にあるようです。

これはボクシングに限ったことではありません。

マラソンだって、スケートだって、相撲だって、こういって曖昧な規定によって泣いた選手は

たくさんいます。結局人選するのは人ですから好き嫌いに影響されるのでしょう。

そういった人たちを納得させられるだけの技術、徳を身につければいいのかもしれません。

でもそれが一番難しいんですよねえ。


ニュース

”プロボクシングの「亀田3兄弟」の二男・大毅(18)=協栄=のWBA世界フライ級ランク入りが見送られた問題で、所属する協栄ジムの金平桂一郎会長は7日、WBA(世界ボクシング協会)に質問状を送ることを正式に決めた。同会長はこの日、JBC(日本ボクシングコミッション)を訪れ、質問状の内容について話し合い、「ランキングに関しての規定を問うものになる」として、JBCを通じて世界ランク入りの正当性を訴える。”

■過去記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070305-00000064-sph-spo
妥当な判断ではないでしょうか。
アマ登録を済ませた上で、アマ側から規定に反するおそれがあるとの通達を
受けているのだから、それをただす方向で活動していけばいいだけの話です。
それがプロとアマの違いでしょう。
それがいやなら、思ったおとり海外で活動してください。
そして日本でプロとして試合をすることができたら、それこそ本物ですよ。

ニュース

”亀田家の“最終兵器”に思わぬ急ブレーキがかかった。史郎さんによると、アマ関係者から「門前払いに近い内々の通達」を受けたのは2月下旬。テレビ番組出演などがプロ行為に該当するとして、和毅がアマのリングに上がれない可能性があるとの指摘を受けた。和毅の場合は規定の「スポーツで得た名声を商業宣伝に使用」に該当するという。

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初の「会社立小学校」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20070301-00000011-mai-soci

株式会社の運営する小学校ができそうです。

中学と高校は既にありますが小学校は初めてです。

私立の学校とどのように違うか関係者に聞いてみたところ、

公立、私立は文部科学省の学習指導要領に従わなければならないが、

それ以外の学校は学校独自のカリキュラムで指導できるとのことでした。

私立は国から多額の補助金をもらっているので仕方ないのかもしれません。

独自のカリキュラムといっても国が認めないとダメなようですが、

指導内容は学校、教師の裁量できめられるといいます。

公立の先生で、自分のやりたかった指導と違うとか、

国の指導方針とは合わないとかいっている先生は、

このような会社に転職してみてはいかがですか?

でも厳しいですよ。


ニュース

”株式会社が経営する全国初の小学校認可のため、神奈川県相模原市が国に国際教育特区の認定を申請した。同市横山台の株式会社「LCA」(山口紀生代表)が05年4月に開校したフリースクール「LCAインターナショナル・スクール小学部」が対象で、認定されれば来年4月に“株式会社立小学校”になる。

“青森謝罪”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000021-spn-ent

いやもう、そんなことどうでもいいわけですよ。

気になるのはただひとつ。

川内氏の耳毛です!

はじめてめてみたときは目を疑いました。もうテレビ画面を凝視です。

白髪交じりなもんだから、ほこりか髪か耳毛か区別が付かない。

でもしばらくして確信しました。あれは耳毛だと。

あれほど素晴らしいものは未だかつて見たことがありません。

かの村山元首相のもすごかった。

あ、あれは眉毛か。

村山氏と川内氏がタッグを組んだら最強な訳ですよ。

森氏も村山元首相に来てもらって、川内氏のことろに行けば、許してもらえるかもしれませんよ。


ニュース

”森進一(59)の“おふくろさん騒動”で、森は28日朝、面会を拒否している作詞家の川内康範氏(86)に直接謝罪するため、前日に引き続き青森県八戸市内にある自宅を訪れた。だが、またしても川内氏は不在だったため帰京した。関係者によると、森は今後も青森まで出向くとしている。だが、川内氏サイドと連絡が取れない状況になっているという。

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南極海の調査捕鯨中止

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000122-jij-bus_all

調査捕鯨活動を中止するとのことですが、調査は今までにできているんでしょうか。

外国の圧力によって商用捕鯨は中止となり、調査という名目でしか捕鯨ができなくなってしまいました。

ですから私たちの口にはほとんど入りません。

マニアックなお店では食べられるようですが。

これまでも調査捕鯨でさえ、外国の抵抗に遭ってきました。

今回の決定でグリーンピースなどの団体はきっと喜んでいることでしょう。

こうして日本の文化が消えていくんですね。


ニュース

”水産庁は28日、南極海で実施していた調査捕鯨活動を中止すると発表した。調査船団の母船、日新丸で火災が起き、調査機材がすすや消火用の海水で損傷し、使用できなくなったため。日本の調査捕鯨は1987年に始まったが、中止は初めて。  ”

10年間で半減

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000115-yom-ent

やはり金銭的にきついのが一番の原因なのでしょう。逆にある過ぎるのも着服などにつながるのかもしれませんが。テレビ番組は、放送部と制作部で成り立っています。制作部は下請け、孫請けです。中には家族だけで製作している会社もあるのです。そんな会社が食べていくのは容易なことではありません。この10年間で制作費が半減されたというのですから、彼らも必死です。いかに経費を削減するか考えなくてはなりません。おそらく、これ以上切りつめられないところまで来て、捏造に手を染めたのではないでしょうか。テレビ局全体のシステムを考え直さないと問題は解決しないでしょう。

ニュース
”番組制作会社で構成する全日本テレビ番組製作社連盟(ATP、工藤英博理事長)は9日、関西テレビの「発掘!あるある大事典2」捏造(ねつぞう)問題について、加盟88社を対象に行った緊急アンケート調査の結果を公表し、同番組の孫請け制作費は、過去10年間で半減していたことを明らかにした。”

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